GFLJ1/28,2013:銀河連邦は人類との公式コンタクトを開始している

銀河連邦(宇宙連合)は、銀河連邦日本(GFLJ)の要請【注】に応えて、デモンストレーション飛行を大きく拡大してメディアを通して、銀河文明との公式コンタクトという新しい現実に人類を備えさせる活動を開始しています。欧米に比べて日本のメディアはほとんどUFO現象をまじめに取り上げることがありませんでしたが、2013年12月22日に「ビートたけしの超常現象マル秘Xファイル」でテレビ朝日上空の宇宙船大量出現が大きく取り上げられて以来、メディアの報道姿勢に大きな変化が見られるようです。

UFO? 那覇の夜空に謎の光 目撃者複数(沖縄タイムス1/25)

23日午後9時ごろ、那覇市上空で約10個のオレンジ色の光が漂っていたという、複数の目撃情報が本紙に寄せられた。専門家は「天文現象とは考えられない」と話している。目撃者によると、那覇市通堂町の那覇港上空付近に複数の光が現れ、上下左右に移動を繰り返し、約15分後、全て消えたという。

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注:

オープンコンタクト開始宣言

日本の皆さん、こんにちは。

長らくお待たせしました。

これまで地球および地球に住む私たちを陰ながら支えてくださっていたスペースファミリーと公式コンタクトを行うことになります。

2020年、東京でオリンピックが開催されることが決定された今、私たちは安全な世界平和の祭典を日本で開催するために、スペースファミリーの協力を得て地球再生プロジェクトを推進することが最良の手段であると考え、銀河連邦に大量のデモンストレーションの実施を申請し、その後世界初の公式コンタクトに進むことに決定いたしました。

他のコンタクト団体他の皆様にも共催を呼びかけ、オープンコンタクト実行委員会(仮)の主催で実施したいと考えております。

私たちは長い道のりを歩み続け、ようやくゴール前の最後の通過点に入ろうとしています。共に進みましょう。

2013年 9月13日  銀河連邦日本(GFLJ) 古谷 茂

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テレ朝上空にUFO出現! 立会報告(ニラサワ研究所)

この日の出現が何を意味するのかを考えてみますと、出現の時間といい、場所といい、この番組のために出てきたのではないかと思ってしまうのです。
武良さんが写した過去の写真データを調べてみますと、その中に矩形UFOが何点かありました。そのひとつは東日本大震災直前に撮影していることがわかりました。 このような長方形やひし形のUFOを撮影したときには、武良さんは災害か起きることを警告されている印象を受けたといいます。
奇しくも、私自身同様な形のUFO事件をいま追究中で、現在進行している当ブログの「惑星移住」シリーズで報告を続けているところです。 その事件のテーマである、テキサスに現れた宇宙レスキュー船としての巨大矩形UFO(拙著『宇宙人はなぜ地球に来たのか』P204参照)に通じるという強い印象を受けるのです。
ですから、この11月30日のテレビ局上空におけるUFOの出現は、われわれの一致点が共鳴したような感じがしてなりません。
 

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銀河連邦(宇宙連合)は、明らかにメディアが報道することを予測した上で宇宙船を出現させています。そして、私たち銀河連邦日本(GFLJ)が実施した12・21オープンコンタクトでのデモンストレーションとのシンクロを意識して同じタイプのデモンストレーションを行っているのです。GFLJが昨年実施したオープンオンタクト2013の3回のイベントは大きな成功を収めて、銀河文明とのコンタクトへの道を切り開きつつあります。メンバーの皆さんはぜひ私たちの活動の意義に確信を持って、これからの活動に積極的にご参加ください。

☆F★

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