GFLJ1/18,2014:メディアがいっせいに異星人による地球支配を報道し始めた

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ロシアの声1/14,2014:1945年以降、米国を統治しているのは「エイリアン政府」

米国は1945年以降エイリアン政府の施政権下にある。イランの通信社Farsによれば、異星人はドイツでナチスを操った後、今度は米国に取り憑いた。

元職員スノーデン氏が暴露した米国の諜報局NSAによる極意プログラムの数々は異星人の考案になるものだという。

その目標は世界の全てを管理下におき、人類を奴隷化すること。

ついでながら、米国の世論調査によれば、米国民の4分の1がバラク・オバマを「アンチキリスト」すなわち悪魔と考えている。30%が新世界秩序建設に関する謀議の存在を信じており、4%が異星人による世界統治を信じている。

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「アメリカ国家はエイリアンの支配層にコントロールされている」と全世界で報道された 2014年 1月 14日に(In Deep)

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Iran Says 'Tall, White' Space Aliens Control AmericaForbes 2014.01.13
イランは「アメリカは背の高い白いスペースエイリアンに支配されている」と言う
NSA (アメリカ国家安全保障局)の内部告発者エドワード・スノーデンにより漏洩した文書で、アメリカは背の高い白いエイリアンにコントロールされているということが明らかになった。そしてまた、このエイリアンは 1930年代のナチスドイツとも関係があるという。
こんな話をきくと(米国人の)あなたは眠れなくなってしまうかもしれない。
しかし、注意すべき点は、この UFO とエイリアンのストーリーが、イランのファルス通信( Fars News Agency )の英字メディアで公開されたということだ。ご存じの通り、イランは核兵器の獲得に非常に近いところにいる。
これは、狂気的な陰謀論であると思われる。そして、自然に考えれば、その背後にはロシアが関与している。
というのも、このエイリアンの「アメリカ侵略」の疑惑は、ロシア連邦保安庁( FSB )の諜報機関の報告書によって明らかになっているのだ。
イランのニュースでは、「エイリアン/地球外知的生物の協議事項をアメリカ国内、そして国際的に推進していることの証拠に関しての余地を埋める部分がある。そして、これらは 1945年からおこなわれてきた」と報道されている。

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もはや世界各国の政府は異星人と政府のつながりを公表せざるをえない状況に置かれている。今、スノーデン氏が発表した文書によって1945年以降の異星人のアメリカ政府への介入が隠しようのない事実として明らかにされたのだ。ポール・ヘイヤー元カナダ国防相が2013年12月30日にテレビインタビューで公表したET実在の証言の信ぴょう性がこれで確かめられたと言える。 ☆F★

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アラフォーママの日記より)

女性キャスター(C): なぜあなたは、UFOが頭上を飛んでいる飛行機と同じように現実だと言うのですか?
ヘルヤー氏(H): なぜなら、そうだからだと知っているからです。 彼らは、実際、何千年もの間、私たちを訪問しています。
私が最も興味を持ったケースでは、前大臣として答えますが、 冷戦時代のことですが、1961年に50機のUFOが編隊を組み、ロシアから南下し、 ヨーロッパを横切ったことがあります。 私たちの司令官がたいへん心配し、パニックボタンを押そうとしたとたん、彼らは北極へと戻っていきました。
それから調査する決定をし、3年間の調査の結果、 少なくとも4種類のエイリアンが、確実にこの惑星を何千年にも渡って訪れていることがわかりました。 UFOとの間には長い歴史がありますが、この数十年間、私たちが原爆を発明して以来、より活発になっています。
愚かにも、人間が再びそれを使い始め、宇宙全体の調和を乱し、 人間だけではなくエイリアンにも影響を与えているのではないかと心配しているからです。 それは人間にだけではなく、彼らにとってもたいへん悪いことだと心配しているからです。

まず、知っておかねばならないことは、エイリアンにも何種類かいるということです。 私は、2~12種類いると思っています。 2,3年前にトロントにやってきた宇宙飛行士は、私に2~12種類いると話していました。
が、私たちが得たある最新の情報によれば、違った種類のエイリアンがいるということです。 その中には、人間そっくりなのもいます。 街ですれ違っても、わからないかもしれません。 彼らは、ノーリー・ブラウン(?)と呼ばれています。(ノルディックブラウン?) それに、トール・ホワイツ(Tall Whites/のっぽ白人)と呼ばれているものもいます。 彼らは実際、ネバダ州で人間と一緒に仕事をしています。 女性のエイリアンが2,3人で、人間の服を着てラスベガスで買い物をしましたが、 誰も気が付かなかったということです。

C: あなたが言っているところの違った種族についてですが、 人間に対して友好的なのか、それとも、人間に害を与えるものでしょうか? あるものは良い人たちで、またあるものはイヤな人たちなのでしょうか? どうなのでしょうか? 人間にGoodなのでしょうか? それとも害を与える人たちなのでしょうか?
H: それは答えるのに難しい質問ですね。 というのも、それぞれが違った行動指針(agenda)を持っているからです。 本当は同じ行動指針を持つべきなのでしょうが、 例えば(人間の世界でも)、アメリカやロシア、中国は違った行動指針を持っています。
言えることは、ほとんどすべての種族は、人間に対して友好的で人間を助けたがっていますが、 多分、1~2種類の種族は、そうではありません。
それを現在、私たちが調べているところでもあります。 彼らが誰であり、目的は何なのか、どんな行動指針を持っているか、など。

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