GFLJ10/1,2014:ファイナル・オープンコンタクト開始宣言

私たち、銀河連邦日本(GFLJ)は、2010年8月1日の第1回オープンコンタクト以来、宇宙ファミリーとの正式コンタクト実現を目標に活動を続けてきました。2013年の10月13日のイベントからは、活動をさらに発展させて3回のオープンコンタクトを実施し、銀河連邦(宇宙連合)の上空からの支援を確認してきました。

10・13三保の松原オープンコンタクト報告

11・16金華山オープンコンタクト報告

12・21登呂遺跡オープンコンタクト報告

この時期の活動から、銀河連邦の正規メンバーに組み込まれて、銀河連邦艦隊の着陸に備える任務についたと伝えられています。

それ以降の私たちの活動は親睦の輪を広げて活動の基礎を築くと共に地球外文明の実在に関する情報の普及を通して、宇宙ファミリーの到着を受け入れる土壌を広めることに重点を置いてきました。

 《銀河の集い》7・5後楽園 報告

 関西ブロック 8・13ミーティング

銀河連邦日本(GFLJ)の活動の基本は、参加者自身が楽しみながら、なごやかに親睦を深めながら活動を進めることを重視してきました。それは、宇宙ファミリーと創造主の願いでもあり、地球上に平和で楽しいユートピアを建設する活動の先頭に、日本のライトワーカーたちが立つことが、今求められていると実感しています。

現在、ハワイ王国を始めとして世界各地の何カ所かに宇宙船の寄港地が建設されていると聞いています。日本の私たちもこれまでの活動を発展させて、オープンコンタクトの最終段階(宇宙船着陸と直接コンタクト)の準備に入る段階に入ったと考えています。

できるだけ今年中の宇宙船着陸を目標として、最終段階のオープンコンタクト(ファイナル・オープンコンタクト)の計画に進みます。そのために宇宙ファミリーに以下の要請をします。

また、活動の趣旨に賛同する皆さんはぜひ、銀河連邦フォーラムにご登録の上で、オープンコンタクト2014にご参加ください。これから具体的な計画の打ち合わせに進みたいと考えています。

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<銀河連邦への日本着陸要請>

親愛なる宇宙ファミリーの皆さん

いつも上空から私たちを見守り、力強い励ましのメッセージを送ってくださってこられたことに御礼申し上げます。

不正選挙でねつ造された日本政府は国民の声を無視して、被災地の収束を放置したまま、原子力発電所の再稼働と軍事体制への移行を強行しようとしています。安倍政権の危険な策動に抗議する市民の声は官邸前にとどまることはなく、日本列島全体にとどろきわたっています。

私たち、銀河連邦日本(GFLJ)は、日本と世界の危機を解決するために、宇宙ファミリーとの公式コンタクトを推進することが重要だと考えて、2013年の10月13日から3回のオープンコンタクトのイベントを開催して、皆さんの上空からのご支援を確認してきました。

今年2014年は、これまでの活動をさらに推し進めて、宇宙船の地上着陸と乗務員との直接コンタクトを実現したいと考えています。今回のイベントは、他団体にも呼びかけて、2010年8月1日以来のGFLJのコンタクト活動の総決算となる大規模な歓迎会の開催とする予定でいます。

日時・開催地については、これから銀河連邦フォーラムで話し合って決めたいと思います。

ぜひ、私たちの呼びかけを受諾して、式典にご参加いただくよう願っています。

2014年10月1日 銀河連邦日本(GFLJ) 古谷 茂

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