【転載】地球外知的生命体(ET)とUFO(スペースシップ)を正しく理解するために

Satoru Noumuraさんより

UFOを目撃されたことがあって、ほんとうにいると確信した方は、ぜひお友達やご家族に一体それが何であるかを説明する情報としてこの投稿の情報をご活用ください。真実を凝縮してまとめました。ぶっ飛びの部分もありますが、これが真実なのです。

人類は現在、「地球外文明の実在が新しい世界の常識になる時代」へ向けて史上例を見ないような大規模なパラダイムシフトを遂げようとしています。ディスク ロージャーが公式に行われれば、政治・経済システムはもとより宗教・教育・文化と文明のすべてが大きな転換を遂げていくことは避けられないでしょう。

地球外知的生命体が、まさに今、地球に来訪しているという真実を、長年隠蔽してきた政府に情報開示させるために、私達は下から世論の圧力を高めていかねば なりません。それには大規模な政治的エネルギー、倫理観、勇気が必要です。それは人類の未来がかかっている巨大な課題を突き付けられることになります。す べての分野においてパラダイムシフトが起こります。アカデミズムもマスメディアも、権威や信頼を完全に喪失するでしょう。
政治家は裸の王様だと民衆は知るでしょう。そして真の地球人類のルーツはどこにあるのか、そしてその歴史はほんとうはどうだったのか、すべてが明らかになります。

ETとUFOに関するディスクロージャーと公式なファーストコンタクトの時(イベント)が迫っています。

もはや、この問題はSFの世界の物語ではなく、人類が直面する史上最大の課題と考えるべきです。

この問題は天地がひっくり返るような衝撃的な内容を含んでいます。この複雑で重層的な問題全体を13項目に整理してみました。

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①自然現象や錯覚などで科学的に説明できないUFO現象が確かに存在することは先進国・途上国含めて相当な数の政府や専門機関が公式な発表(ディスクロー ジャー)を開始しています。彼らは意図的に、宇宙船の周波数を下げて、世界各地で大衆の目に触れる場所で姿を現しています。いわば、私たちに慣れさせて、 本格的な公的なコンタクトや真実の開示(ディスクロージャー)に備えて、大衆の自分たちへの恐怖の感情を和らげるためです。
日本ではなぜかほとんどUFOの事象は報道されていません。NHKの科学番組のなかでは、ETはこの広大な宇宙にいるかもしれないが、地球には来ていない という方向へ視聴者を誘導している。民放のバラエティ番組では、お笑いタレントを出演させて嘲笑の対象に見せかける目的でネタにしているのみです。

②UFOは高度なテクノロジーをもったETが操縦して地球に訪問してきている宇宙船です。UFOは人間がイメージする機械のような乗り物ではなく、意識を 持つ人工知能を持つ有機生命体なのです。また、ET達は時空をコントロールする技術を持っています。つまり空間と時間を瞬時にして移動できるのです。

③ETには、地球を乗っ取って、闇の権力層をコントロールしてきたドラコ・レプティリアン(爬虫類族)のようなネガティブな悪性種族もいました。しかし、 彼らの大部分は、もはやこの地球から退去を余儀なくされ、地底や海底にあった基地は、光の宇宙勢力によって破壊されました。もはやその手下のカバルという 連中が、地球上で核戦争を起こして、人口を削減させ、人類を完全に奴隷化した世界統一政府(ニューワールドオーダー)をつくろうと悪あがきをしている状態 です。危険はまだゼロにはなっていませんが、ほぼ光の勢力の勝利が決定的になっています。
ネガティブな宇宙種族は政府や軍関係者と極秘にコンタクトも行い、秘密の協定を結んで、UFO技術などの供与を受けてきましたが、この事実は長年にわたり、政府や地球の真の支配勢力(陰の権力とかカバルと言われています)によって意図的に隠蔽されてきました。

④現在、地球の周辺に集まっている宇宙船(大小合わせて100万隻を越えると言われています)に乗って活動しているのは光の宇宙勢力と呼ばれています。周波数が高い次元(三次元と重なって存在しています)に存在しているので、人間の目には普段は見えません。
プレアデスやシリウスなどの星系から来ている光の存在であるETは平和的・友好的な存在であり、その地球来訪の目的は、決して侵略などではなく、地球文明 の進化発展の無償の愛に基づく支援です。それは科学技術(物質的・三次元的)の側面だけでなく、スピリチュアル(霊的・高次元的)な側面の進化も含んでい ます。ETは物質科学的にも精神科学的にも我々地球人類より数千年あるいは数万年も遥かに進んだ存在でなのです。

⑤地球を訪問しているET種族は数十種類に及ぶが、地球人と同じヒューマノイド型の存在もいます。もちろん爬虫類型や昆虫型の異形の存在もいます。彼らは 銀河連邦や宇宙連合といったスターシステムの連合組織を形成して、協働で、地球への支援活動に従事しています。支援は不干渉の法則という宇宙の法では、他 の惑星の住人のカルマの介入は許されていないので、これまでは間接的なことや地球以外の宇宙に悪い影響を及ぼしかねない課題(例えば核兵器の使用など)に 限定されてきました。

⑥先史時代以来、長い間にわたってETは地球社会に何万年もの昔から関わってきています。その痕跡は世界中の至る所に、残されています。エジプトやメソポ タミア、マヤなどの古代文明では天文学知識や土木建築技術、ヒーリング技術などを伝授してきました。地球人自体も、ETが地球原生人類のDNAと自分たち のDNAとを組み合わせる遺伝子操作技術によってハイブリッドして創造された。(宗教において人類が神の似姿として創造されたというのはそういう意味で す)

⑦この宇宙は多次元世界であり、精神性が進化するにつれて高い次元(高い周波数の状態)にアップリフトしていき、まもなく二元性の支配してきた三次元世界 から私たちは脱却します。地球と人類は今、まさにその次元上昇の時機を迎えているのです。意識生命体である地球という惑星の次元上昇と、人類の肉体を伴っ た稀なる次元上昇を同時に成功させることをサポートすることが来訪のもっとも大きな目的です。

⑧次元上昇(アセンション)とは、人間にとっては完全意識状態の回復です。それは人間は神のようないわゆる超能力を発揮するようになることです。その能力 の起動は、これまでブロックがかけられてきたDNAの全面的な活性化によって起こります。(ヒトゲノム解析によれば97%の遺伝子配列はジャンクと呼ばれ てその働きが不明のままです。)
そしてさらには肉体が炭素基盤からクリスタル基盤のライトボディにに遷移することです。次元上昇は現在の肉体を保持したまま行われます。
霊的(スピリチュアル)進化では、エゴ、競争、貪欲、嫉妬、貧富の格差、憎しみなどのネガティブな低いバイブレーションの二元性意識状態を脱却して、愛、 平和、調和、すべてはひとつのいうワンネス、自由意志の尊重、やさしさと思いやりなどのポジティブな高いバイブレーション(周波数)に基づく光の意識へ、 人類全体の飛躍的な意識進化が起こります。

⑨地球はなんどか過去に宇宙とも交流があった高度な科学技術文明が栄えた歴史(アトランティスやレムリアなど)がありますが、核戦争や天変地異(ポールシ フトなど)で、何度も滅亡することを繰り返してきました。その度に次元上昇のチャンスを逃してきたのです。かつての地殻変動で、一部の人類は地底に避難し てアガルタという宇宙レベルの高度な文明を築いて今も存在しています。現在、地球(マザーガイア)は次元上昇に備えて、地殻変動や異常気象などの、浄化作 用を自ら起こしています。

⑩地球は元々はエデンの園のような高い次元の世界でしたが、破局的な戦争やポールシフトなど地球規模の天変地異によって低く粗いネガティブな波動の状態に 落ち込んでしまい、闇の悪性の宇宙種族(レプティリアン爬虫類族)に乗っ取られて、人類は彼らの奴隷として支配されてきました。レプティリアンが背後に存 在してきた世界支配層(いわゆる闇の勢力)は今なお、お金(金融システム)の支配という形でこの地球文明を1万3千年に渡ってコントロールしてきました が、次元上昇が近づくにつれて、その体制は弱体化し、もはや崩壊寸前となっています。

⑪このグレートシフトの時機に合わせて、様々な星系から高度に進化した魂が地球にスターシード・クリスタルチルドレンとして転生してきています。彼らがET達と協力して五次元の新しい地球の文明の創造の担い手となっていきます。

⑫宇宙文明の叡智(宇宙の法則)は世界各地のスターピープルである先住民族によって叡智が継承されてきました。先住民族が高度な暦や天文学知識や伝統医療技術を保持しています。

⑬五次元へのアップリフト(量子論的飛躍)により、人類はマザーガイアの略奪者から守護者となり、愛と調和に満たされた、宇宙の法にのっとった平和で公正 な新しい黄金文明を実現し、Galactic Beingとして銀河文明の連合体に仲間入りしていきます。同時に地底文明アガルタとも統合していきます。すべての戦争や病気や老いや死などはこの地球か らなくなります。すべての人類が格差や差別なく、繁栄してしあわせになる、地上天国が実現します。

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