<あらすじ>
200X年、某国の調査室責任者フランソワ・オルソーが安全保障に関する調査報告を行った。
その席上、第二次世界大戦前から現代に至る、「ある危険な勢力」による世界的規模の秘密工作が明らかにされる。
世界的な脅威であり、国民に情報を公開すべきであると 彼が主張するその調査報告とは―

(Youtubeを観られない方の為に、概説)

・第2次世界大戦直前に、ナチスはアフガニスタン探検でVIMANAと呼ばれる飛行物体を発見
・1927年のロシア・中国探検で5万年前の砂漠の地層の堆積物に核爆発の跡を発見
・かつて4つの月があり、それらの月は崩壊して地球に落下し、これが4回にわたる生物の絶滅を招いた
・身長3~4メートルの巨人たちが文明をつくっていた
・月が崩壊して、海面上昇・核の冬・重力の増大により巨人たちは滅亡
・1.2万年前に600以上のピラミッドを建設した古代文明(沖縄とキューバは海底)
・第2次大戦後にナチの技術は米国とロシアの手に渡った
・そのひとつがフィラデルフィア実験における駆逐艦のテレポート
・CIAのケネス・アーノルドはUFOが存在すると思わせる陰謀を開始
・1948年に米国は古代のUFOをロシアで発見。ロズウェルはそのカバーストーリーでフィクション
・1971年に月に文明の遺跡を発見したが、レタッチで写真から削除された
・1965年6月にアルゼンチンの南方の海底に飛行物体を発見。ロシアの妨害をはねのけてエドワード空軍基地に回収。10年後にMHDによる反重力機関を開発し、エドワード空軍基地で初飛行
・1982年に始まったB2爆撃機は、通常のB2と、プラズマ発生器とMHDジェネレータを持つマッハ10で飛行する極秘B2があった。
・HARRPは電離層観測施設と称しているが目的は気象操作である
・1996年に南極の融けた氷の中から2.4万年前と推定される飛行物体発見
・米国とロシアで製造されたUFOを使って、異星人による地球攻撃を演出
平和になった世界で軍を強化し続けるために、地球外の敵が必要
オライオン・コンスピラシー(The Orion Conspiracy)


表示: 826

コメント

コメントを追加するには、銀河連邦フォーラム のメンバーである必要があります。

銀河連邦フォーラム に参加する

3:42am の 5 月 6, 2016 にある 古谷 茂 のコメント

アメリカの真実(6)アイゼンハワー大統領のひ孫が伝えるET侵略②


ペーパークリップ作戦ウィキペディアより引用

  ペーパークリップ作戦(英:Operation Paperclip)は、第二次世界大戦末から終戦直後にかけてアメリカ軍がドイツの優秀な科学者をドイツからアメリカに連行した一連の作戦のコード名である。
  ペーパークリップ計画 (Project Paperclip) とも呼ばれる。1945年、統合参謀本部に統合諜報対象局 (Joint Intelligence Objectives Agency) が設けられ、この作戦に関する直接的な責任が与えられた。


宇宙人&UFO問題―なぜ米政府は真実を覆い隠す必要があったのか?
UFO墜落事件はいくつあったのか?

CIAは「宇宙人の存在を扱う目的」を表現するために作られたものだった
画像
(ウィリアム・クーパー氏の講演より)
 初期には、米空軍とCIAは「宇宙人の秘密をどのように完全にコントロールするか」訓練していました。米空軍は後に脱落しました。というのは、空軍の若い上官たちには海軍の力を超えるほどの政治力がなかったためです。
 事実、CIAは大統領戒厳令により宇宙人の存在を扱う目的を表現するために作られたものだったからです。後
に、国家安全保障法がCIAを設立しました。
 国家安全保障諮問委員会(National Security Council, NSC)が、国際情報機関を超越するために(特に宇宙人の飛行に関して)設立されました。公的な指導原則枠や国民政策に基づいて作られたものではありせん。
 事実、NSCはMJ−12の前身であったということができるでしょう。NSCとMJ−12の間にもう1つのグループがありました。これについては後で述 べます。NSCのメモシリーズは、CIAの全仕事の除去、情報機関の招集等、ゆっくりだがすばやく以前の隠蔽行為や直接行動を法制化するための戒厳令でし た
作成日時 : 2014/05/31 03:06 >>
http://mizu888.at.webry.info/201405/article_100.html

3:15am の 5 月 6, 2016 にある 古谷 茂 のコメント

アメリカの真実(5)アイゼンハワー大統領のひ孫が伝えるET侵略

地球が誕生する前から数々の宇宙戦争や天使の戦争が起きていました。地球が誕生すると同時にET(後に地球内部に移ったレプティリアン、ドラコニアン系の ET、アヌンナキ)は地球をハイジャックし、人類を支配しはじめました。現在も様々な種族のETが地球を支配しています。
全文⇒http://mizu888.at.webry.info/201407/article_17.html

© 2017   Created by 古谷 茂.   提供:

バッジ  |  問題の報告  |  サービス規約