2013年3月22日 ETコンタクト・デイの呼びかけ

こ のビデオは地球外生命体と彼らの意識が導く宇宙船をあなたの所在地に方向づけるのを援助するようにデザインされています。宇宙のはるか遠くまで意識を投射 して意志とビジュアライゼイション(視覚化)を用いてあなたのいる場所を詳しく伝達します。深い瞑想状態に到達したら、10分ー20分間隔で望むだけ何度 もこの手順をくりかえしてください。心をくつろがせて、自由に動きながら気持ちが同調するトーンに従って進んでください。

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【ETコンタクトのための瞑想ガイド】

General Tools and Practices for Preparing for Contact

<瞑想>

瞑想はセルフマスタリーのカギであり、あなた自身の奥深くにある恐怖心を克服するカギでもある。

あらゆるレベルのコンタクトに備える第一歩は毎日の瞑想である。

しかし最も基本的なポイントは、あなた自身のマインドを鎮め心の内側のおしゃべりをやめて、

自分の内側のハイアーセルフのガイダンスに耳を傾けることである。

内側の静寂からテレパシックな送受信能力が成長し、いったんあなたが、内側の創造主の声を受信できるようになれば、

あなたの識別力と知恵は成長を始めて、次第に他の者たちがあなたをだましたり操作したりすることは困難になる。 

<呼吸法>

ヨガでは、 プラナヤーマと呼ばれる高い意識に到達するための呼吸をコントロールして操作する方法が弟子たちに教えられる。

この呼吸法をマスターすれば、身体的耐性が高まり、中枢神経システムが高いエネルギー周波数と同調できるレベルまで高まるとされる。

テレパシックな交流において、呼吸法はマインドを鎮め、内側の静寂を拡張してメッセージの送受信を促進するために用いられている。

実際的なコンタクトで、呼吸法は自然に生じる恐怖感を克服してユニークな体験をコントロールするのに有効な試みである。

ゆっくりと深く5秒間呼吸し、一瞬ポーズを置いて、また5秒間呼吸し・・というパターンをくり返す。

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5秒間の呼吸と次の呼吸の間のスペースに意識のすべてを集中する。

この息をすべて吐き出したスペースは、内側の静寂が訪れる場所である。

一瞬の間、その静寂を維持してまたゆっくりと呼吸を5回くり返す。

息をすべて吐き出す場所に戻るたびにますます多くの静寂を呼吸のサイクルに取り込んで、一瞬の静寂のポーズを呼吸している間にも拡張する。

この呼吸法は毎日10分間瞑想に先立って実施する。

次第に呼吸の回数を6回、7回・・と増やして良いが、自分が快いと感じる限度を超えてはいけない。

このエクササイズは皆さんの深く集中した呼吸を支援して、完全にリラックスした平和な状態をもたらすための方法である。

エクササイズの実施中に感じる緊張感や疲労感は皆さんが次の段階に早く進もうとしていることを知らせるサインである。

最終的に呼吸の回数は15-20回に到達することになる。

参照

Excellent Pranayama Explanation from Himalayan Yoga Swami (英語字幕)

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3:38am の 9 月 14, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

グレア博士がガイドするETコンタクト瞑想

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