メキシコ政府は2013年の10月にメキシコのマヤピラミッドに保管されていた古代マヤ人と地球外文明のコンタクトを記録した遺物を公開した。この遺物を世界科学者会議で考古学研究家のクラウス・ドナー氏が発表し、そのプリゼンテーションの動画がYouTubeで世界に広まって大きな反響を呼んだ。もはやETの実在は決定的に明らかになっただけではなく、人類ははるかな過去にETコンタクトを行っていた事実を証明する記録なのである。太古のムー文明とアトランティス文明はETとのコンタクトを通して宇宙の知識とテクノロジーを宇宙ファミリーから提供されて、現代を超えるレベルの文明に到達していた可能性はきわめて高いと言える。

メキシコ政府がETの存在を決定的に認知;マヤの古代文書

 

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