研修プログラム開発チーム(参加希望者ルーム)

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ウエノシュウコさんが追加したコメント

今回のこのメンバールームの設定は、研修会ではなく、研修会プログラム開発チームとして発足することになると思います。

これが、スペースファミリー、スピリットとの初の地球再生プロジェクトの共同作業になるわけです。私たちは、ただ受け身の状態で研修を受けるわけではありません。

協力して、一つのものを形作っていくことが必要なのです。

このメンバールームには、より詳細な指定がなされました。

ファーストコンタクト経験者として参加する人はCE-5(4も可)レベルの方、少なくとも3人、スピリットとの日常的なやり取りがあり、スピリットの代弁者としての役割を果たせる熟練者を少なくとも3人、計6人集めなければなりません。

フォーラム、対外に広く呼び掛けて、スペースファミリー、スピリットとの初の共同開発作業となる、研修プログラム開発チームに協力していただける方を募集する必要があります。

急いでほしいとのことです。

私たちの研修にどれだけの時間を要するか、どのようなものにしていくかが未定なので。恐らく、魔法をかけるように、参加したから、スピリチュアルレ ベルが一気にマスターレベルまで上がるということはないと思いますが、確実にあげていける方法、しかも最速で上げる方法を開発しなければなりません。

ですので、時間が必要です。まずは、広く上記のレベルにある方を広く募集する必要があります。

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メンバールームからウエノさんの発言を転載します。

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今、このソーシャルネットワークを母体とするが銀河連邦日本おこなおうとしていること、そして、その代表である古谷さんがおこなおうとしていること は、歴史的にも、世界的にも、慎重に事をすすめていくことが大切なイベントであるということは、共通理解の上であると思います。

 まず、スケジュールの3段階構成は問題ないと考えます。しかし、個々のスケジュールスパンにおいては、もう少し期間をそれそれの項目ごとに検討する必要があると考えます。

 

 その理由として、社会的なスペースファミリーへの受容の期間が短すぎるということがあげられます。物理的に身体を持つ私たちは、生存保存の法則と して、未知なるものに対して、強い警戒心を抱きます。ですから、この期間を短くすることは、スペースファミリーの存在を脅威的な存在として誤認させる可能 性があるからです。

 また、スペースファミリーと共同で作業をおこなっていくにあたり、もう少し、私たち自身がスピリチュアルレベルを上げる必要があるかもしれませ ん。高次元の世界では、自らの考えや感情において、隠せるものは何一つありません。考えや感情と行動が異なることは、3次元ではあたりまえですが、まず、 できないのです。

 

 そのプロセスで、エゴからくる不安や恐怖、ネガティブなものを適切にとらえつつ、愛と平和の上に立つことが要求されてくるわけですが、この段階に 至るには、個人が抱える(過去世も含めた)あらゆるものの浄化とインナーチャイルドの癒しが必要になると考えられます。この期間は、人によって、さまざま でしょうが、嫌な面と向き合うことの期間ですから、楽しいものではありません。時において、自分は退行しているのではないかと感じてジレンマを抱えること もある時期を乗り越えなければいけないようです。

 しかし、このプロセスが終盤に来ると、スペースシップでのコミュニケーションの仕方が大方身についていて、特に驚くことでもないようになってくるのではないでしょうか。

 まずは、社会的な受容を促す時期に、私たち自身がスピリチュアルレベルを上げて今後に備える準備期間を設ける、いわゆる研修期間みたいなものが必要になってくると考えられます。

 私たち一人一人のスピリチュアルレベルが上がれば、議論される内容が変化してきます。

 一人だけ上がればよいのではなく、少なくとも今回のイベントに協力し、スペースファミリーと協力して地球再生プロジェクトに参画していただける方のレベルを上げる必要があるのです。

 これがなされなければ、官公庁、メディアへの対応といったものが適切なレベルでなされない可能性が高く、社会的な受容を促していくことが困難になると考えます。

 スペースシップへの乗船は、そのあとではないでしょうか。

 地球、少なくとも日本を代表してスペースシップに乗るのであれば、スペースファミリーと対等に対応できるレベルにメンバーの研修を行う必要があると考えます。

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6:43am の 9 月 24, 2013 にある 古谷 茂 のコメント
メンバールームからウエノさんの発言を転載します。

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今、このソーシャルネットワークを母体とするが銀河連邦日本おこなおうとしていること、そして、その代表である古谷さんがおこなおうとしていること は、歴史的にも、世界的にも、慎重に事をすすめていくことが大切なイベントであるということは、共通理解の上であると思います。

 まず、スケジュールの3段階構成は問題ないと考えます。しかし、個々のスケジュールスパンにおいては、もう少し期間をそれそれの項目ごとに検討する必要があると考えます。

 

 その理由として、社会的なスペースファミリーへの受容の期間が短すぎるということがあげられます。物理的に身体を持つ私たちは、生存保存の法則と して、未知なるものに対して、強い警戒心を抱きます。ですから、この期間を短くすることは、スペースファミリーの存在を脅威的な存在として誤認させる可能 性があるからです。

 また、スペースファミリーと共同で作業をおこなっていくにあたり、もう少し、私たち自身がスピリチュアルレベルを上げる必要があるかもしれませ ん。高次元の世界では、自らの考えや感情において、隠せるものは何一つありません。考えや感情と行動が異なることは、3次元ではあたりまえですが、まず、 できないのです。

 

 そのプロセスで、エゴからくる不安や恐怖、ネガティブなものを適切にとらえつつ、愛と平和の上に立つことが要求されてくるわけですが、この段階に 至るには、個人が抱える(過去世も含めた)あらゆるものの浄化とインナーチャイルドの癒しが必要になると考えられます。この期間は、人によって、さまざま でしょうが、嫌な面と向き合うことの期間ですから、楽しいものではありません。時において、自分は退行しているのではないかと感じてジレンマを抱えること もある時期を乗り越えなければいけないようです。

 しかし、このプロセスが終盤に来ると、スペースシップでのコミュニケーションの仕方が大方身についていて、特に驚くことでもないようになってくるのではないでしょうか。

 まずは、社会的な受容を促す時期に、私たち自身がスピリチュアルレベルを上げて今後に備える準備期間を設ける、いわゆる研修期間みたいなものが必要になってくると考えられます。

 私たち一人一人のスピリチュアルレベルが上がれば、議論される内容が変化してきます。

 一人だけ上がればよいのではなく、少なくとも今回のイベントに協力し、スペースファミリーと協力して地球再生プロジェクトに参画していただける方のレベルを上げる必要があるのです。

 これがなされなければ、官公庁、メディアへの対応といったものが適切なレベルでなされない可能性が高く、社会的な受容を促していくことが困難になると考えます。

 スペースシップへの乗船は、そのあとではないでしょうか。

 地球、少なくとも日本を代表してスペースシップに乗るのであれば、スペースファミリーと対等に対応できるレベルにメンバーの研修を行う必要があると考えます。

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