Tanaathさんの詳しい戦いの模様がアップされましたので、以下訳(素人訳ですが)してみました。
壮大なスペクタクル映画みたいですが、注意するのはこれは”4次元での戦いの話である”点ですね。我々が次元上昇しないと本当の所は理解が難しいと思います。また肝心な事は、我々の5月20日の集団瞑想が効果を出している点であり、我々の想念が大事みたいです。6月6日の「女神の帰還」集団瞑想(日本時間6日朝10:30分)もしっかり行いたいと思います。


http://www.silverlegion.org/Updates-and-Changelog.html
Tanaathより05/28/2012
皆さん、こんにちは。
2012年5月19日夜~ 5月20日朝に、インターネットを通して出ているように、シルバー部隊主導の作戦が行われました。 この作戦には、次の3つの側面がありました。 第一はセーター作戦(我々は、文字列を取り出し "セーター"と命名し、それを破壊した)。 第二は、段階的に第三のキューブ踏みつけ作戦が許されるように、注意散漫にさせることでした。

セーター作戦は地球に被せてある沢山の“グリッド”の一つを狙いました。この特定のものは地球の自然生産物であり人間の意識に特異的にチューニングされて いた。それが自然な状態では、銀河各地の旅を通して人間の意識を高める助け、非常に有益であった。しかしながら、それは乗っ取られ、我々に向けチューニン グされ、私達の覚醒を阻害するために使われた。もちろん、完全に私たちの覚醒を防ぐことはでないが、これはそれを減速し、目を覚ますかもしれない人々を眠 らせたままにしていたでしょう。

シルバー軍団はそれらの全てのグリッド点に対しチームを編成し、信号が出たらそれぞれ黒魔術儀式を破壊する-この文字列(Signal Was given EA-ch of Them)から名づけた。これは5月20日に世界中の数百万の人々が何かを瞑想した膨大な努力からポロッとできたものです。皆さんありがとう!これは本当 にあなたがたの勝利です。シルバー軍団は単に貴方がたの器材としています。あなたがたが効果をもたらした。どうぞ止めないでください。

グリッドが〝オフ”から〝オン”に反転すると宇宙にあるCubeの周囲のシールドにカスケード効果をもたらす。これは次のストンプ(踏みつけ)攪乱作戦に滑らかにつながります。

キューブには、カイパーベルトのすぐ外側で、アルファ・センタウリの方向に黄道から15度(北半球方向)の場所に恒久的に位置していました。 それは、一辺が約50キロ(31マイル)の正方形でした。 近くには100ドラコ・ドレッドノート(戦艦)の艦隊が駐留していました。ドレッドノート(戦艦)は 円形の両側にポッド(鞘)をつけた大きな涙のような形でした。ドレッドノート(戦艦)で使用される推進システムは、核分裂ベースで、推進力と効率を上げる ために涙の先端を使用しています。 それぞれのドレッドノートは、兵器とセンサーをまとい - それは威嚇効果で設計されていて機能的ではありますが、優雅とか美しい工芸品ではありません。

両側のポッドは完璧に兵器専用で – 特にミサイルは3Dと4Dに対応し、攻撃する宇宙船自体がそのままであっても生命は絶滅する様に設計されています。 各ポッドには5つのミサイルチューブがあります。複数の宇宙船に 打撃を与えるため腹側や背側にも〝大砲″を搭載しています。船体の空間は殆ど核分裂エンジン/動力装置が占めています。乗組員の居住環境空間はごく僅かで す。原子炉は最小限のシールドで安全性とか環境に配慮した設計にはなっていません。これらの宇宙船は、修理、除染、乗組員交代するまで約2年(地球時間) 宇宙を航海できれば十分なようになっている。乗組員は病気になり行けなくなるまで4~5回は“義務のツアー”を経験する。レプティリアンは人間や他の地球 生物よりはるかに多くの放射線に耐えられます。

キューブとドレッドノートの乗船することは、生活しているとやってくるような何か空気中の寄生虫みたいなことであります。目に見えず呼吸をするとすぐはび こってしまう。一旦宿主を見つけると、宿主のエネルギーシステムの中に彼ら自身を統合し始めるようにプログラムされていて、ドラコニアンに利益をもたらす 行動を起こさせるようにします。これは任務中に反乱兵になる可能性も含むが、ドラコニアンの代わりに搭乗者自身を攻撃するように仕向けます。

ドレッドノートは定員一杯、各船に乗組員50とエリート戦士100人いました。キューブにはエリート戦士100,000人と数多くの機械的生物がいまし た。レプティリアンの宇宙船は巨大な量の自動化をしていて、少ない乗組員でこのような大きな船を運行できる様にしています。殆どのレプティリアンの戦艦は 攻撃力を強調優先し防衛は最小で運行している-言い換えると、“攻撃は最良の防御なり”に準拠しており、空中で遭遇するものは何でも吹き飛ばしてしまいま す。このドレッドノートも例外ではありません。

ひとつの恐るべき防御は、キューブとドレッドノートの周りにあった冥王星の大きさの球型シールドでした。このシールドはレプティリアンが認可した周波数以 外は発信及び着信を防ぎ、球体の境界内で機能させ、いかなるゲーティング、ポータリング、テレポーテーション等の技術やテクニックを防御していました。シ ルバー軍団の移動を考えると、我々はこの球体の処置をしなければなりませんでした。幸いにもシールドはセーター作戦で破壊したグリッドが作るエネルギーに よって動いていたので、彼らは殆ど無防備でした。我々がグリッドを攻撃した時、シールドも壊れました。

この時点で我々は注意散漫作戦を上演しました。宇宙対応軍団をドレッドノートの中に送り込みました。キューブを攻略するのはあまりにも厳しいから別の銀河 にある造船所を攻撃するつもりだという偽の“リーク”をした後で、その数は90機に減っていました。彼らはドレッドノートを攻撃し、それがあたかも攻撃の 全体であるように見せました。

注意散漫作戦が行われている間に、5次元の銀河連邦同盟からのサポートと共に約250人のRaven(ワタリガラス)工作員がキューブにテレポートしまし た。各工作員は最初に内部崩壊し次に急速に爆発する仕掛けを数個運び込みました。これは原爆みたいに環境に驚異を与えないもので、5次元の同盟軍によって 開発されたものです。

Raven工作員はすぐにキューブの刑務所に捕虜となり拷問されていた5000の人間の魂と魂の断片を確保しました。これらの人々は急いでアンドロメダ評 議会の医療船バイオスフィアーに避難し、そこではアザーと彼女のチームが彼らに与えられた多くの外傷の治療を開始しました。これらの人々はまだ治療中です が、できるだけ早く彼らの正当な身元の識別と照合の長いプロセスを開始します。

人間の囚人(注意してください、人々の物理的体の事ではなく、彼らの魂について話しています)が避難した後、Raven工作員はすべての仕掛けの配置を終 了しました。 そしてトロールフェイス(Trollface)から来た中隊はドレッドノート艦隊の旗艦に侵入し、またたくまにそれを占領しました。 トロールフェイスからの信号で、Ravenは退避し、全ての仕掛けを起爆しました。 キューブはその “自己修復”機能を使うことはできずに、瞬時に抹消されました。

注意散漫作戦で70機のドレッドノートを破壊し1機を確保しました。注意散漫作戦の目的はただそれだけ-気を散らす、でしたので船を殺せたのはいいボーナスでした。残り19機は逃げました。

キューブの250工作員のうち、70名が生き延びました。 死亡した70名は既に修復しシルバー軍団付属病院で休息していて、退屈だとかなり大声で訴えています。我々は彼らに出来る限りの快適さを提供しているので すが、殆どのシルバー軍団の人の様に仕事をしているときは幸せであり、強制的待ち時間は欲求不満になります。Ekutalishは講義を沢山しなければな らないことになりました。

私が記述している事は3次元で本当に起きているのだろうかと不思議な人がいると思いますが、全てこれは4次元で起きています。あなた方3次元の地球の人と しては精神的に経験するかもしれませんが、我々実体のないより高い次元ではそれはありません。私たち高次元で非物理的存在は、あなた方が地球上でリアルに 見えるのと同じように全ての事象を経験します。私たちの戦闘は人の傍観者みたいな認識でしょうか、それを知覚できるのでしょうか(一部そうですが)。

 

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