ジーナ・レイクの本の中に「初めてのコンタクト」について書かれてありました。

古谷さんいつもいろんな有益な情報を提供してくださりありがとうございます!

 昨日は、宇宙機(スペース・シップ)とはどういうものか?シェイプ・シップとはどういうことか?を学ぶことができて学ぶことが出来ました!

私の住む町には陸上自衛隊の大きな基地があるのでUFOさんは遠慮して出て来てくれないのかしら?O・リングではいつも「来てます。」という反応があるのに・・・と不思議に思っていた疑問が解決しました。ありがとうございます。^^

ところで、昔読んだ、ジーナ・レーク(著)『テオドールから地球へ』(たま出版)という本を先日読み直してビックリしました。この本ご存じの方いっぱいいらっしゃると思いますが、まだ知らない方の為にこの場で案内したいです。

アメリカで25年前に出版されてますが、まさに今の「ファースト・コンタクト」の時代を第六密度の宇宙の高次元生命体の方がジーナさんを通してメッセージしてくれています。(ご存じの方はこのブログ、パスってくださいね。)

本の第一部は地球と関わりのある「地球外生命体」について書かれています。そして第二部が「初めてのコンタクト」に備え方が書かれてあります。この中での主な注意事項は、訪れる生命体のタイプが大きく2つに分かれるそうです。本書では「奉仕者」(出会うと、豊溢な愛・受容・平和・英知を感じるタイプ)と「自己奉仕者」(出会うと、まがまがしさ・自分の何かを消耗させれれる感覚)と表現されています。

この本には遭遇時の見分け方が書かれています。というのは、闇側「自己奉仕者」が光側「奉仕者」に扮することがあるそうです。見破るには彼らが「協力することが苦手」とか愛に根ざしてない行動らしいですから、ペテンに引っかからないようにと注意されています。

私の不明点なのですが、今は闇側はもう殆ど光側の宇宙連合・惑星連合によって地球に侵入出来ないように追い払われていたりとか、してないのでしょうか?どなたかこの疑問点にお答えいただけませんか?

あと、知り合いから今年の8月頃の話なですが、気になることが一つあります。

こちら香川県ですが、中学生の1人の女の子が何人もと一緒に何回もアブダクター(誘拐)されてると聞きました。親が子供の頭がおかしくなったか、憑依霊現象だろうか?と相談出来る所に行ったところ・・どうも違うらし、睡眠中、こちらでは一瞬のうちに連れ出されるらしく本人たちが「怖がっている」というのを聞きました。・・・(今その子達がどうしてるとか全然知らないのですが、噂なので)・・・この話が真実だったら闇側もあるのかな。と、思います。

でも私たちは自分の意識のフォーカスも生活も常に光を目指していきましょう!ですね。

読んでくださった方ありがとうございました。(^^)

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コメント

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11:13am の 12 月 14, 2010 にある MIKA CHICI のコメント

私の疑問が晴れた気がします。12/13の 翻訳してくださった

サ・ルー・サ12/10:アセンションに向かう共同活動の始まり 

の中で下記を見つけました。 「自己奉仕者」の地球外生命体との遭遇はなさそうですね、安心しました。(^^)

 

闇の存在がスターゲイトの周辺をうろついていますが、そこは注意深く活性化して低いバイブレーションのエンティティーが侵入できないようにされています。彼らは地球を出入りしようとしていますが、私たちが皆さんを彼らの介入から防衛しています。私たちは地球の周囲に防御のプロテクションを張りめぐらせて、どのような訪問者も私たちの許可なしに地球の大気圏に入ることができないようにしています。それが必要な理由は、皆さん人類と皆さんの惑星に関心を持って宇宙を探索している別の文明があるからです。彼らは創造主の意思に反して皆さんのまだ目覚めの前の知識の欠如した状態につけいろうとしているのです。これから目覚めて光に上昇しようとしている文明に対するそのような介入を許すことはできません自由意志は一定の環境では制約があります。皆さんはアセンドする態勢にある兆候を示していて、それは神聖な決定なのです。私たちが皆さんとの関わりで多機能であることがお分かりいだだけたと思います。(守護者・ガイド・パートナー、etc)私たちは皆さんがこのサイクルを無事に終了するのを見届けることを使命としているのです。

翻訳者さんありがとう!

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