古代の超大陸の仮説、いろいろあります

地球人の学者が提唱する古大陸は、巨大な1個の大陸が、少しずつ分裂してできた複数の大陸です。

ほかには、水没した伝説の大陸もありました。

将来は現在の大陸がまた1か所に集まって「超大陸アムネジア」になるという仮説があります。

竹内文献の古地図が、7億年前のロデニア大陸と似て見えるのは、部分的にです。

2種類の地図で、大陸の配置を半透明にして重ねてみたら位置が合いませんでした。それぞれの大陸が移動して離れていく途中の経過位置がわからないので、補正ができませんでした。

Laurentia大陸東端から分離している弓状に反った形の小さな陸塊が、日本列島の始まり(古日本と呼べるかな)のように見えることに注目しています。

情報ソースとしては、「タミール族に伝わるインド洋の大陸伝説」というのがあります。海外のブログで

「クマリ・カンダム」という名で紹介されていて、レムリア大陸はここではないかと言われています。

私はそそっかしいところがあるので、お騒がせしました。

科学者の見解や仮説でも、絶対的なものとはかぎりません。コンタクティが友好的異星人からもらった地球の歴史情報の中に、正しいのがあると思っています。

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コメント

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5:23pm の 5 月 21, 2017 にある 古谷 茂 のコメント

いえ、とんでもありません。ゆっくり拝見してコメントさせていただきます。ステイタスラインでつぶやくだけではなく、このようにブログ記事を投稿して情報を提供くださる活動は貴重です。では・・・☆F★

5:07pm の 5 月 21, 2017 にある Sea Nymphs のコメント

タイトルと説明を書きなおしました。そこつ者でお騒がせしました<m(__)m>。

8:54pm の 4 月 30, 2017 にある 古谷 茂 のコメント

興味深い記事を投稿くださり、ありがとうございます。

それぞれの画像のソースと説明した記事があれば、ご紹介ください。

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