日本の春7/30,2016:「次はユリコね」の意味を考える

Jul 28

極秘情報、都知事選。(6月15日午前、舛添氏辞職願を都議会議長に提出、小池百合子氏6月29日に記者会見で知事選立候補の意向を表明した経緯の中)6月17日の段階ですでに、米国情報関係者周辺では「次はユリコね」という会話がされていました。

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2012年衆議院選挙以来の国政選挙と都知事選挙のすべてで大がかりな不正選挙が行われてきた事実は誰の目にも明白になったと言える。

植草一秀氏は7月16日に投稿した記事でこう述べている。

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情勢調査待つまでなく都知事選情勢は明白

安倍一族は、虚偽の情勢調査結果を発表する可能性が高い。ここで虚偽の下地を作り、投票率を引き下げ、事実とは異なる選挙結果を「創
作」 する可能性さえある。それは「不正選挙」を意味するが、「不正選挙」を明らかにするには、動かぬ証拠を掴む必要がある。この点については別途、深い論証が 必要になる。いずれにせよ、現状を客観・公正に捉えるならば、鳥越氏の圧倒的優位は揺るがない。反安倍改憲勢力サイドの都民は、必ず選挙に足を運び、都政 刷新を実現しなければならない。

不 正選挙を防止するには、投票用紙の保全と手作業による全数調査を用いての投票確認作業の保証が必要不可欠だ。また、機会による集計作業等を行う場合には、 使用機材についての第三者機関による機材の精密検査を義務付ける必要がある。集計機材を通じる選挙不正が行われる可能性は十分に存在するから、選挙に使用 する機材の精密検査は必須なのである。

選挙不正を訴える声は飛躍的に増大している。不正を完全否定するためにも、投票用紙の保全と全数調査の余地確保を義務付けることが必要不可欠である。現在の日本の状況を踏まえれば、不正選挙が実行されている可能性を否定することはまったくできない。

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7月31日に投票日を迎える2016年都知事選でまたしても不正選挙がくり返される危惧を多くの人々がツイッターで表明している。

4 Dec 2014

「自 民300議席を超す勢い」。各紙の一面に躍る。選挙結果はマスコミの予想通りとなり、投票所には記者クラブメディアしか入れない。読み取りや集計はコン ピューターというブラックボックスだ。プログラミングはすでにできているのだろうか。日本の選挙こそ『国際監視団』が必要だ。

10 Mar 2014

国際選挙監視団:日本は最早、自浄努力できない国だから、これから国政選挙がある時には、発展途上国のように、国際選挙監視団にきてもらったらいいかもしれない。

Jul 19

【都知事選は明白!】 「メディアが事実を伝えると、鳥越俊太郎氏が圧勝することになる。」 1.鳥越氏独走の事実の隠ぺい 2.投票率の引下げ 3.虚偽の世論調査流布の下地作り 植草一秀氏→

Feb 23

投票数は推移してるが得票率は同じって..? 集票マシン、ムサシ以外の業者も使って数社で傾向を見て行く、くらいの対応は選挙管理委員会、総務省、として必要。 疑義が湧いて信用が担保できていないムサシ社は各自治体で1度外しましょう。

20h20 hours ago

「不 正選挙」云々と言ったら、すぐに陰謀、まさか、と反応する人がいるが、国連は、日本人が考える以上に、日本の民主主義(選挙)を危機的に見てます。その証 拠が国連より、日本の衆参選挙には大きな問題点があるとして、2014衆院選時に「選挙見守り隊」を派遣したいとの申入れあり(安倍が拒否)

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 闇の支配者層が決定した次期都知事を、マスコミの世論誘導と不正選挙による集計操作でねつ造して、それがあたかも都民によって選挙で選ばれたかのように偽装するのが、現在の日本の選挙システムの真相であることをこれまでの記事で述べてきた。

「次はユリコね」という言葉には、いくつもの解釈が可能である。その1つは、こう考えることができる。

「猪瀬・舛添の役目はもう終わった。次はユリコに都知事を代えて、東京核武装計画と首都直下型人工地震処理の陣頭指揮を任せよう。」

それが、ただの妄想であるのか、それとも実現性の高い予測であるのか、それはこれから起きる事実が証明することになる。

☆F★

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