マイケル・サラ7/30,2015:NASAは地球外文明実在の公式発表を準備している

マイケル・サラ博士が主宰するエクソポリティクスは2015年7月30日に「NASAは(異星人と地球政府の間で締結された)秘密の宇宙協定を発表しようとしている」という内容の記事を掲載した。

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Moon Meeting March 2015

NASA predicts imminent discovery of alien life: the hidden exopolitics agenda

7月28日(火)にジョン・グランスフィールド博士はアメリカ宇宙科学テクノロジー協会(United States House Committee on Science, Space and Technology)で、「地球外生命体の発見は目前に近づいている」という発表を行った。グランスフィールド博士の発表が説得力を持つ理由は、NASAの最近の調査が月や他の太陽系惑星で水が存在する事実を発見するのに成功していることにある。

博士の発表は、最近の科学的発見に基づく資金調達の要請にすぎないのか、それとも地球外生命体実在の真相公開に関わる深い意味の「異星人政策」の戦略なのか?

NASAの最近の科学的な発見とグランスフィールド博士や 他のNASA高官による勇気ある予告は、大衆がまじかに迫る地球外生命体発見の公式発表への備えが整っているという(認識に政府が達している)結論に導 く。(この発表が意味するのは)単にNASAの科学技術が進歩して私たちの太陽系やそれ以外の太陽系に存在する生命を感知できるようになったということ か?それとも博士の発表は舞台裏で進展している深い意味の「異星人政策」の一部なのか?

グランスフィールド博士は、協会でこう語った。

「人類は宇宙で孤独なのだろうか?地球上の膨大な数の人々がその答えを求めている。私たちは今、その謎に答える寸前にある。」

ハフィントンポスト紙7/28,2015は、最近の太陽系で発見された水に関する調査結果の要約を紹介して地球外生命の実在に言及している。

「冥王星の内部に湖が存在する証拠がある。木 星の衛星の1つには、地球上の2倍以上の量の水を含むことが可能な大洋がある。私たちの太陽系だけでも、少なくても半ダースの惑星にこのような大洋がある ことがわかっている。そして水がある所には、宇宙に生命が存在する可能性に対する答えが隠されているかもしれない。

さらに、私たちの太陽系に類似した太陽の周囲を385日で回る岩がちな惑星の最近の発見で、その地表に水が存在する可能性があると科学者が報告している。したがってそれらの惑星上には生命体が存続するのに最適な環境があるということになる。

NASAの最近の科学的な発見とグランスフィールド博士の勇気ある発言や他のNASA高官の発言から推測するとNASAは大衆が差し迫った地球外生命体発見の発表に備えができていると判断しているように思われる。それともグランスフィールド博士発言は、舞台裏で進行している深い意味の「異星人政策」の一部なのだろうか?

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Raw Teir Eir

NASA predicts imminent discovery of alien life: the hidden exopolitics agenda

2015年3月初頭に地球外生命体実在の公式発表に関する計画をめぐって月面上で秘密会議が行われた。会議には120人の各国政府と異なる秘密宇宙計画を代表する高官と70人の個人が地球から参加した。会議ではスフィアビーングアライアンス(球体連合)のブルーアヴィアンズ(青い鳥族)のロー・テラー・エアーと呼ばれる8フィート(243.84cm)の身長の異星人が演説を行った。

月面秘密会議に参加した2人の個人がその詳細を証言している。1人は、コーリー・グード氏で彼は当初はGoodETxSGのペンネームで2014年の10月から証言を発表していたが、翌年の4月上旬に実名を明らかにした。もう1人は、Lt Col Gonzales(ゴンザレス)というペンネームの軍部高官で、最近になって6月に参加した2つの秘密宇宙計画の会議の要約を公開している。要約は口頭で行われた報告をグード氏が記録したもので、2つの会議に参加しなかったグード氏にゴンザレス氏が提供したものである。グード氏はゴンザレス氏と共に参加した3月の月面秘密会議の報告をビデオで公開していて、フリーオンライン・ガイアムTVで公開されている。

グード氏とゴンザレス氏の証言は、NASA、ヨーロッパ宇宙局などの各国宇宙プログラムの高官たちが舞台裏で各国国民に地球外生命体実在の発表に備えさえる準備を急いでいることを示唆している。これまで各国政府と宇宙プログラム当局が隠してきた地球外文明の真相を、国民にできるだけ大きなショックを与えないように公開(ディスクローズ)するために、グランスフィールド氏のような高官が、科学協会などで積極的に地球外生命体実在の報告を行っているのだと考えられる。

グランスフィールド氏の発表はメディアを通して各国国民に宇宙の真相公開への関心を呼び起こす一方で、NASAへの資金調達を増加させる隠された戦略(プロモーション)であると見ることもできる。しかし、もしグード氏やゴンザレス氏の証言が本当なら、グランスフィールド氏の発表には、さらに深い意味の戦略(アジェンダ)が隠されていることになる。つまり、NASAがこれから発表する地球外生命体存在の可能性は、異星人実在のさらに進んだ真相公開の準備活動であると考えることができる。もしこれから異星人と地球人の公式コンタクトが実現するとすれば、何十年間にもわたって人類最重要の情報が隠されてきた理由が明らかにされることになる。

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コメント

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10:08pm の 10 月 22, 2015 にある Sea Nymphs のコメント

楽しみです。首がのびて長くなってます。

4:11pm の 10 月 19, 2015 にある タイムマシン のコメント

ゴンザレス(;・ω・)自分がこんな名前なら嫌です

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