日本の春7/24,2016:今起きていることの意味を考えよう

日本を戦争に巻き込もうとする策動が加速を続け、もはや社会の基盤となる法と秩序は崩壊に瀕している。2012年以来の不正国政選挙でねつ造された安倍ニセ政権は今回の参議院選挙に続いて都知事選挙でも日本会議所属の女性都知事のねつ造を目論んで、野党統一候補へのマスコミを使った人格破壊キャンペーンを続けている。ネット上では工作員による偽情報がまき散らされて、向き合うべき政治課題から国民の目をそらすスピンコントロール(混乱戦法)が続けられている。

何が起きているかを見失わないように情報を集め、自分の目で事態の背後で起きている真相を見極めよう。闇の支配層が何を目論んで画策を続けているかは、案外簡単に見抜くことができるはずだ。

では・・・☆F★

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沖縄北部のヘリパッド着工、住民と機動隊衝突(Yahoo!ニュース7/22)

飛び交う怒号の中、激しくぶつかる住民と機動隊。政府は、沖縄県北部に建設予定のアメリカ軍のヘリパッドの着工に乗り出しました。

 沖縄県東村、住民と機動隊のにらみ合いは夜明け前から始まりました。赤色灯をつけて集合しているのは、機動隊員およそ500人です。県外からも応援に駆けつけました。

 夜が明けると、住民の排除と自動車などで築かれたバリケードの撤去作業が本格化します。

 「家族に誇りを持って言えますか。自分たちがやっている行為は、誇りを持って言えるの?あなたたちは」
 「なんで沖縄だけ、こんな不当な扱いを受けないといけないんですか」

 住民たちは、自動車の周りを取り囲んで撤去されないように抵抗。しかし、1人ずつ連れて行かれます。そして、タイヤに移動用の車輪がつけられて、自動車 が機動隊員によって撤去されていきました。残された住民は、自動車の上に乗り、必死の抵抗を続けますが、徐々に排除されていきます。

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20160722-報ステ・高江報道 - Dailymotion動画

Fukuju Kobayashi

早くも安倍政権は沖縄の国民に激しい牙をむき始めた。

安倍政権が目指す憲法改正による「非常事態条宣言」の1部先取りだ。

非常事態条項が「加憲」される前でも、すでに凄まじいまでの暴力での抑圧。

憲法で「非常事態条項」が改正されれば「沖縄の抑圧」が「日本全体の抑圧」に拡大される。

民主主義は完全に息を引き取り、安倍独裁が完成する。

「安倍政権の牙」をシェアをさせていただきます。

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またち)

沖 縄・高江で起きていることが、読売のデタラメ調査に見事に反映してます!・・「読売が、”取材を基に分析”、小池氏と増田氏が競り合い、鳥越氏が追う展開 と?市民団体12千人街頭調査では、鳥越67%、小池17%、増田13%です!参院選と同様、不正選挙は確実!「国連選挙見守り人」の招聘を」

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