【不正選挙2016速報】7/16:国会議員を選んでいたのは闇の支配層だった!

私たちはこれまでの選挙が終わるたびに同じような疑問を感じ続けてきた。

1 まだ開票も始まっていない夜8時にマスコミが当確の報道ができるのは何故か?

2 圧倒的な数の聴衆を演説会に集めた候補が落選して、閑古鳥が鳴くような聴衆を前に演説をしていた候補が当選するのは何故か?

3 選挙前の国民の期待と意思とは全く逆の選挙結果が出るのは何故か?

さらに、2012年衆院選以来の不正選挙追及の結果、報告されてきたおびただしい数の証拠が不正選挙の事実を物語っている。

これまでに考えられてきた不正選挙の手口は以下である。

① 闇の支配層が希望する選挙結果が伝えられる

② ①の希望に沿うように、投票箱のすり替えや集計操作によって選挙結果がねつ造される

③ ねつ造された選挙結果を国民が受け入れやすいようにマスコミがニセの投票率発表などによって世論操作を行う

これまでの不正選挙追及は主として②のプロセスを証明するための証拠集めにエネルギーを集中してきたが、司法に訴訟を申し立てても裁判所は証拠物件を受理せず、まともな審議が行われずに現在に至っている。

リチャード・コシミズ氏と並んで不正選挙追及の先頭に立って発言を続けてきた、さゆふらっとまうんど氏は最近公開された動画の中で、これまで考えられてきた不正選挙の手口に代わる新しい視点で不正選挙を理解することを提唱している。

上の動画を私なりに要約するとこうなる。選挙制度は表と裏の2つのシステムによって構成されている。

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【選挙A】(表の選挙)

1 候補者が選挙活動で政策を訴える

2 有権者が1を基準に候補者の中から選んで投票する

3 投票箱を開票所に移して開票結果を集計した結果をマスコミfが報道する

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これに対して、さうふらっと氏は実際の当選者は別のシステム(裏の選挙)で決められていると主張している。

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【選挙B】(裏の選挙)

1 闇の支配層が希望する次期議員リストを総務省に伝達する

2 総務省は1に合うような選挙結果とそれに適合する投票率をコンピューターに入力する

3 マスコミは入力したデータを選挙前に伝えられて、「選挙予測」を流して選挙結果を受け入れる備えを国民にさせて、当日の8時からすでに決定している選挙結果データを小出しにして当確速報を流していく。

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さゆふらっと氏が、動画で言おうとしている主眼は、これまでの不正選挙追及では表の選挙だけで不正が行われてきたと考えて証拠集めを行い、まるでそれを促すようにマスコミも不正選挙疑惑に目を向ける報道を行う傾向があった。

しかし、実際には裏の選挙で結果が決まることになるから、表の選挙で暴露される不正疑惑は裏の選挙システムに国民が目を向けないための情報かく乱戦略であることになる。

こ の2重構造選挙説が、本当に正しいかどうかは今の時点では検証する方法がないが、もし正しいとすれば、「国民によって選挙で選ばれた」と思われてきた国会 議員が、実は「国民に選ばれたように偽装された表の選挙の裏側で予め闇の支配層が選んで次期議員リストに入れていた」ことになる。

国会議員を選んでいたのは国民ではなく、実際は闇の支配層だったのである!

☆F★

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