【不正選挙2016速報】7/14:民主主義を装う不正選挙の真の手口とは

主流メディアが今回の参議院選挙で不正選挙が行われた可能性に言及し始めている。

●「憲法改正は不可避な災いか、不可避な喜びか?」スプートニクの世論調査(Sputnik日本7/13)

先の参院選では自民公明の連立が圧倒的大勝利 を収めた。これは有権者の大多数が安倍政権の路線を支持したことを示す。

だが今回の賭けは単なる社会、経済改革よりもずっと高いものだった。なぜならこれによって憲法改正ともなれば、日本の誇ってきた

平和主義的地位は危険に晒されるからだ。これに関しては世論は決して一枚岩ではない。

スプートニクは選挙結果が明らかになった翌日、「安倍政権は選挙後、憲法改正を遂行するか?」という世論調査を行った。

その結果、回答者の約半数(49%)が自民公明の連立が勝利した以上、憲法改正は決まったも同然と考えていることがわかった。

 

これに対してロシア人専門家らの間からは憲法改正のプロセスはそう容易なものではないとの見方が示されている。

モスクワ国際関係大学の東洋学で教鞭をとるアレクサンドル・パノフ元駐日ロシア大使の見解は次のようなものだ。

「9 条改正を口にするのは時期尚早。安倍氏と連立を組んだ主要な同盟者らがこれには賛同しないだろう。

公明党は9条に触れることには反対している。世論もまた 政策の見直しの用意は無い。国会が改正を承認したとしてもまだ国民投票がある。

国民の大半は9条改正には異議を唱えているのだ。」

スプートニクの世論調査では、国会での審議で憲法改正反対者と安倍氏と連立を組んだ他政党によって改正が阻止される可能性を信じていると

回答したのはわずか5%にとどまった。それでも国民投票では改正は支持されないだろうと考えている人も3分の1に近い29%いる。

選挙結果は国民投票があろうがなかろうが、憲法改正プロセスにまったく影響しないと考えている回答者も17%。

スプートニクの世論調査の回答者の中には選挙が民主主義にのっとった公正なものであったかどうかについて、懐疑的な姿勢を表す人もいた。

このほか、世論は故意に政治的に操作される対象となってしまい、軍国主義化の支持者らが引き合いに出す地域の緊張化も人工的に煽られた

ものとする意見が示されている。

一方で中国、北朝鮮脅威論は憲法改正支持者がその根拠とする唯一の理由ではないことも考慮しておかねばならない。自前の軍隊を創設せねば

日本は喉元を締め付けられる米国との緊密な連合関係を退け、国際外交分野で自立したプレーヤーとなれないとする意見も挙げられている。

だが問題をこうした角度でとらえるならば、形式的な憲法改正ははたして必要かどうかという疑問もわく。なぜなら日本はこんにちすでに小さな領土を

防衛する十分に発達した軍事力を有しているからだ。

パノフ氏は日本の現実を指摘し、「日本は武力を持っている。しかし!日本は原子力潜水艦や巡洋艦、空母、爆撃機、長距離ミサイルと

いった攻撃兵器を有していない。しか し、上記の武器全てを持ったとしても、国防の大きな安定化につながることはないだろう。

逆に、日本の地理的位置と人口過密の観点から、日本はさらに脆弱に なった」 と述べ、結果としては「憲法を改正しようが、

米国の日本コントロールは終わらない」との考えを示している。

唯 一明確なのは憲法改正という問題は日本人社会にとっては最大の痛点であり、選挙後状況ははっきりするどころか、ますます先鋭化したということだ。 選挙後、安倍首相の立場は著しく強固なものとなり、今や首相は意図的に自衛隊の役割強化を図ろうとしていることは間違いない。ただしこの強化が憲法改正と いう形を取るかどうかはまだわからない。安倍氏が米国からの政治的独立度を高める路線をさらに進めることも間違いない。

これは対露関係にも現れている。た だし一度は「捕まえた」日本を米国がそうやすやすと手放すはずもない。

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東京新聞7/11はコラム欄で「やはり不正選挙の可能性がある」と伝えた。

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●東京新聞コラム 「やはり不正投票の可能性がある。」

メジャー紙がコラムとは言え「やはり不正投票の可能性がある。」と書かれるのは画期的な事です。徐々にではありますが、確実に不正選挙と云う

認識が広がりをみせているのは、確かです。良い流れですね。

筆洗

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2016年7月11日

 この町には二軒の料理店がある。大きい方の店「J」の経営は風変わりで、できる料理はカレーライスとハンバーグのみ。どちらも大した味ではない。見るの も嫌という人もいる▼試しに住民に聞いてみた。アベノなんとかというカレーライスを六割の人がまずいといい、改憲ハンバーグは五割がひどいと答えた。二つ のメニューのいずれも人気がない。それでも、町のレストラン選挙ではいつも、もう一店の「M」を引き離し、勝ってしまう▼おかしい。あの店においしい料理 はないのに。結果を疑った「M」の店主は探偵に調査を依頼した。探偵は選挙後、町の住民に聞いて歩いた。「あのカレー? ひどいね」「あのハンバーグは絶 対許せない」。悪評しか聞こえてこない▼やはり不正投票の可能性がある。探 偵は事実を知らせようと 「M」に飛び込んだ。「やはり不正…」と言いかけてやめた。この店の様子もおかしい▼メニューを見た。「あの店のカレーはまずい」「ハンバーグは絶対阻 止」と書いてある。「おいしい料理を作りたい」「こうやっておいしくします」と決意やアイデアもある。しかし、今すぐ提供できる料理がメニューのどこにも 見当たらない▼探偵は店を出た。向かいに「J」が見えた。おなかをすかせた客がカレーを食べている。喜んで食べている人もいる。疑いながら、泣きながらの 客もいる。

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2012年の衆議院選挙以来行われてきた大掛かりな不正選挙が今回の参議院選挙でもくり返された事実への確信はすでにネット上で拡散されて、

国民の新しい常識になったと言える。

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●不正選挙:東京都選管に今回の参院選電話報告せよ!!/国際評論家小野寺光一

不○選挙シャーロックホームズ<ダントツトップ当選だった三宅洋平の票を不○選挙で大幅に減らし大喜びする某勢力>
 http://www.asyura2.com/16/senkyo209/msg/316
 
160709 【ダイジェスト版】大阪における「不正選挙」疑惑追及者Aさんインタビューダイジェスト版(聞き手:IWJ記者)←驚愕(きょうがく)の内容!

一番 今回の参院選で某勢力が隠しておきたい情報が明らかになっている。必見である。一億人が知るべき内容である。見ればわかるが、
ものすごい告発動画である。
「このままこの不正選挙を放置していれば、日本という国家は滅んでしまう」という憂い(うれい)(=心配)を感じる。
(圧力で動画が消されてしまう恐れもあるため)要保存必須。

「票は投票するものが決するのではなく、票を数えるものが決するのだ」 スターリン                         

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さゆふらとまうんど氏は7月11日に公開した動画で、「選挙結果は総務省のコンピューターにインプットされた投票結果をマスコミが当日8時に発表しているだけで、国民の総意が選挙結果に反映されているという民主主義を装う欺瞞である。」と述べている。

彼の主張は、2014年2月8日に投稿されたブログ記事にまとめられている。

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● 【不正選挙の手口】動画では言わなかった 不正選挙の真の手口

自治体によっても、その時々の選挙によっても手口はばらばらだと思いますが、司法は当落に関係が無いと再開票はしないと頑なであり、司法も向こうとグルなので開票職員にばれない程度の改ざんはするかもしれませんが、実は大掛かりなことはしてないと思っています

実際に司法が再開票を絶対認めなければ何してもばれません

仮に一人の職員の目の前の票がすべて【鈴木たつお】だったとしても全体から見たら少なかったんだ~と勘違いと思わせることは膨大な投票数、開票所から可能です

投票箱の入れ替え、ムサシ計数器での用紙コピーや入れ替え、用紙束の計数不正、などなど考えられますが

結局、実際の不正方法は一番簡単シンプルな方法で

総務省のPCデータの中に決められた数字があり、もうすでに各区、各市ごとに改ざんされた選挙結果(立候補者投票数)が選挙管理委員長に送達してあり、決められた各候補者の改ざん投票数字を買収されている委員長達が選挙日当日に発表するだけ。

もちろん同時にマスコミのTOPにも裏で決めた選挙結果を送達してある
それを20時に発表する

それが少数のみの買収でリーズナブル、情報漏えいリスクも少なく合理的な不正選挙ではないでしょうか?

上の奴らだけで不正してる可能性が高い

ちなみに選管委員長の任命方法は選管委員内での互選つまり内輪で決めているのです

選挙=ただの儀式なのではないでしょうか?

【追記】
余り、選挙はただの儀式だと騒ぎ立てると投票に行かなくなりますよm(__)m
と、コメントもらいました

儀式と思っているのは不正選挙をしている側の人間の意識であって
不正選挙を世の中にに知らせる為にも投票率アップは必要なことだと思っています

私たちは現在儀式に軽んじている選挙を変えなければいけない

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不正選挙解明はまだ始まったばかりの国民の真実追及の運動の端緒である。表向きは公正に国民の意思を反映するかのように見せかけてきた選挙が、実は日本を裏側で支配する支配層によって予め決められた結果を総務省がマスコミに伝えて発表させていた茶番劇にすぎなかったという説は、私たちのこれまでの「常識」を根本から覆す問題提起であるが、次々に報告される不正選挙疑惑は、それが真実である証明であると認めざるをえない。

☆F★

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