サルーサさんのメッセージに、フリーエネルギーについての記述があったので、現段階での私の考えを述べてみます。

井出治さんの超効率インバーターでは、反発磁場トランスが使用される事で効率が大幅にアップしています。

アダムスキー円盤では、同一周波数の右回りの回転電磁場と左回りの回転電磁場を同時に干渉させているようです。

3次元的にはゼロになっているように見えますが、空間3次元と時間と静的ポテンシャル場による5次元においては、

エネルギーは働いていて、この5次元において共振共鳴現象を起こすことで、5次元時空のエネルギーを取り出す事が

出来るのではないか。取り出す方法の1つではないか。

ざっと、このような考えをもっています。正しい理解かどうかは不明です。(^-^)

 

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コメント

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3:51pm の 6 月 10, 2012 にある 小野寺 茂 のコメント

実は、佐野千遥博士について批判的な発言をしたのには、すこし訳があるのです。

最近、太陽表面付近での巨大な球体の活動がネットでも話題になっています。

佐野千遥博士は、それについて、新しい惑星の誕生であるという説を唱えています。

NASA が発表する以前にブログ上でその仮説を述べていたようですが、

色々な宇宙情報によると、(チェネリング・メッセージや書籍など)それは巨大宇宙船だと言われています。

五井野正博士の 7次元の使者 第0巻によっても、佐野千遥博士の単純な仮説と異なっています。

そんな訳で、この佐野千遥博士のバックについて、多少の疑惑を持っているのです。

もしかしたら、あちら側の回し者(エージェント)ではないかと。

そういう事情が影響して、彼を重視しない発言になったのです。

私の思い過ごしかもしれませんがね。

佐野博士のブログ記事もいくつか読みましたが、まともな事も書いていますが、違和感のある所もあります。

まあなんとも言えませんが。

フリーエネルギーのモーターについては、資金を集めてから、これから取り掛かる段階のようですね。

 

8:42am の 6 月 10, 2012 にある fukuda katsuhisa のコメント

納村様、小野寺様、傍観の者様

 

  フリーエネルギー関連の情報提供有難うございます。

 すごく、勉強になりますので、今後とも定期的に投稿お願い申し上げます。

 

PS.  世界でエネルギー不足がなくなれば、それは本当に素晴らしいことだと思います♪

  まさに、新時代の幕開けを感じます。

7:49pm の 6 月 9, 2012 にある 小野寺 茂 のコメント

再起動したら、直りました。

この動画のモーターは興味ぶかいですね。まだ1回見ただけですが、永久磁石モーターのようですが。

見たところ、電源は無いような?

詳しい構造を知りたいですね。直感としては、THRIVE で取り上げられた各種のフリーエネルギー装置のように

トーラスの磁気構造を形成しているような印象を受けました。

THRIVE の冒頭の映像では、モニター画面にパルス波形が出ていましたが、多くのフリーエネルギー装置に

パルス波形が使われているようですね。

あと、ブラウンガスの製造にも、あのような波形のパルス電流が使用されているようですね。

この動画のモーターについて、もっと何回も見てみますね。構造図が手に入ると良いですね。

大変興味深いです。動画の紹介ありがとう。

7:34pm の 6 月 9, 2012 にある 小野寺 茂 のコメント

kana henkan dekinaku narimashita  www

7:07pm の 6 月 9, 2012 にある 小野寺 茂 のコメント

時空間のエネルギーは、陰陽がバランスした状態で詰まっているようです。

その陰陽のバランスを崩すことによって色々な現象が生じてくるようです。

物質の発生や消滅などもそのようにして起こっているようです。

その陰陽のバランスを崩す方法の1つとして、先ほど書いた、鋭いパルス電流による共鳴共振現象を利用する方法です。

それをインバータに適用することで、井出治さんが言うところの正の起電力を生じるわけです。

つまり通常の入力電流に逆行する方向でなくて、入力電流を加速する方法への起電力が生じるのです。

反発磁場構造とは、磁場の方向が合い向き合っていて、磁場がお互いに打ち消しあう構造です。

インバータのトランスにそのような構造を採用したならば、従来の常識では効率が低下して、最悪の場合には

出力が出てこないように考えられます。

ところが実際には効率が大幅にアップして、正の起電力が増強されるのです。

反発磁場構造のトランスでは、磁場は打ち消し合って3次元的な観測ではゼロになったとしても、

入力電力のエネルギーは、何らかの別の形のエネルギーとなっているようです。

つまり陰陽がバランスしている時空エネルギーと同じ性質のエネルギーに変換されているのかもしれません。

時空エネルギーと同じエネルギーで共鳴共振することで、陰陽のバランスを大きく崩すことが出来ているのかもしれません。

そこに反発磁場構造のトランスの秘密があるのかもしれませんね。

6:34pm の 6 月 9, 2012 にある 小野寺 茂 のコメント

反論的な事を書いてしまうのですが;

エマモーターについては、井出治さんの書いた本、パンドーラの遺産にも詳しく取り上げられていますが、

開発者はエドウィン・グレイというアメリカ人です。それを真似て、井出さんが製作したのが、エーテルエンジンという

特殊な磁気構造のモーターです。ですが、実用的な性能は達成していません。

成功したフリーエネルギー装置は、超効率インバータです。先日ふるやの森に特許情報が掲載されていた物です。

トーマス・ベアデンのスカラーポテンシャルが有名ですが、色々な名前で呼ばれていますが、おなじものだと思います。

時空の仕組み、構造については、現代物理学でも探求中のものですが、ニコラ・テスラも時空の媒質を想定していました。

時空の媒質の横波が電磁波、縦波(粗密波)がテスラー波、スカラーポテンシャル波、スカラー波、重力波、その他の呼び名で呼ばれていますが、同じもののようです。

時空のエネルギー(スカラーポテンシャル)は圧力として存在しているようです。

その辺のことは、トーマス・ベアデンのスカラー波理論に詳しく解説されています。

その時空エネルギーをどうしたら取り出して利用出来るかという技術手段として、

条件によって固有の周波数による、鋭いパルス電流による共鳴共振現象が1つの要因です。

多くのフリーエネルギー装置で利用されています。

井出治さんの超効率インバーターも、基本的にはこの共鳴共振現象を利用したものですが、

通常の磁気トランスでも、超効率は達成できていますが、反発磁場構造の特許申請の図のような

特殊トランスを使用すると、更に大幅な効率アップが出来たという訳です。

なぜ、反発磁場構造のトランスを使うと効率がアップするのかという事を考えると、これについては次のコメントにて

述べてみたいと思います。

佐野千遥博士の話しは知っていますが、正直に告白すると、私は余り期待していません。

その構造の詳細は秘密にされていますので、議論できる話しではないのですが、

私の思惑を裏切って、有効な装置であるならば、喜ばしいのですが。

永久磁石だけを用いたモーターは過去にも多く存在しているようですが、実用的なトルクを達成したものは知りません。

その意味で期待していないわけです。

2:45pm の 6 月 9, 2012 にある fukuda katsuhisa のコメント
小野寺様

仕事しながら拝見しました♪
原発反対しているので、フリーエネルギーの
早期実用化を願っています♪

是非とも、定期的に現状の最新技術などを
ご投稿頂けると有り難いです。

実用化に向けて必要であれば
私のまわりにスポンサーはいています。

PS. まずは、一緒に勉強させて頂きたく存じます。

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