何ものかが太陽のCMEを見事にブロック!?:銀河連邦の手助けか!?

http://quasimoto.exblog.jp/18071859/

 

 

五井野正博士の開発したナノホーンについての情報です。将来、地球製の宇宙船の素材としても

使えそうですね。

 


http://www.freeml.com/bl/422592/742300/
ぼんたかさんのマイページ
 
糸に球状炭素材混合 放射性物質を吸着 環境・エネルギーナノ技術研究所 カーボンナノホーンを応用
 
日刊工業新聞、2月21日に掲載されたニュースです。
 
今回の記事は、放射性物質の吸着能力を持つ球状カーボンナノホーン(S-CNH)を混合したナイロン糸を開発したこと。そして、放射能汚染にとって朗報なのは下記。
球状カーボンナノホーン(S-CNH)は、放射性物質に対して一定の吸着能力を持つことが分かっている。同社『(株)環境・エネルギーナノ技術研究所)』が合成したS-CNH を福島県浪江町の土壌から採取した泥水に10-100グラム混ぜて試したところ、泥水1キログラムあたりの濃度が380ベクレルの放射性ヨウ素を42-60ベクレルに、同35-1500ベクレルの放射性セシウムを8ベクレル以下に下げられたという。
 
 この記事には五井野博士のお名前は出て来ませんが、五井野博士こそが球状ナノホーンというナノ物質を世界で最初に大量生産と高品質・高結晶・高分散性に成功しただけでなく、それをあらゆる産業用に実用化段階にまで開発したアカデミシャンでありこの『環境・エネルギーナノ技術研究所』の所長である事は周知の通り。
 
 
『(株)環境・エネルギーナノ技術研究所』では、
カーボンナノホーンのサンプルも提供中との事です。
問い合わせ: http://www.eenanotech.co.jp/index.html
 
 
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日刊工業新聞
 
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0720110926eaaa.html
 

名古屋工大など、球状カーボンナノホーンの大量合成技術を開発
 

掲載日 2011年09月26日     
 【名古屋】名古屋工業大学工学研究科の林靖彦准教授と環境・エネルギーナノ技術研究所(長野県池田町)の五井野正取締役らの研究グループは、直径20ナノメートル(ナノは10億分の1)の球状カーボンナノホーン(S―CNH)の大量合成技術を開発した。水中アーク放電装置の放電条件を制御して一定化させることで、サイズがそろったS―CNHを8時間で1キログラム合成できる。高性能な電極材料やガス貯蔵材料などへの応用が期待される。
 
 同グループはアーク放電の電圧や電流、カーボン電極同士の距離、不活性ガスの流量をきめ細かく制御してこれらの放電条件を一定化させることで、S―CNHのサイズを均一化した。電圧や電流などを調整すれば直径を20ナノ―100ナノメートルのサイズでそろえられる。
 

記事の続きや他の記事は、有料電子版でご覧いただけます。
 
 
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月刊誌 ザ・フナイ の2012年6月号にも、192ページから223ページにわたって、五井野博士自身の記事が載っています。一部を抜粋します。詳細の記事を読みたい方は月刊誌を購読してください。面白い記事が多いですよ。
 
 
高純度の製品が実用的に製造販売できているのは、五井野博士の所のものだけのようです。 まだまだ高価ですが、大量生産すればコストダウンできるでしょう。世界中から引き合いが沢山きているようです。日本政府もこのような技術には積極的に援助すべきです。
 
 
鋼鉄の20倍の強度(固さ、強さ)があり、鋼鉄よりはるかに固いプラスチックが試験的に製作されている。
 
電気を通す伝導性では銅の1000倍であり、コンピュータチップの小型化に応用できる。
 
ナノカーボン紙、ナノ繊維、ナノ樹脂、ナノカプセルなど、電磁波の遮断、燃料電池やリチウム電池の寿命を延ばす改良剤へ応用、ステルス技術にも応用できる。
 
ナノマテリアルで作られたスクリーン膜を使用して、一種のホログラムのような応用ができる。
 
(ナノサイズの物質を通過する光や電気は負の透磁率と負の誘電率を引き起こす。)
 
負の透磁率とは、ナノマテリアルが可視光線の波長よりも小さいため、光がマテリアルで作られた膜を通り越して、膜の中にある物質を膜の外に虚像のように映し出してしまう現象である。
 
そこで、ナノマテリアルで作られた薄い膜の内側に反射板を置けば、ナノマテリアルフィルムに当てた映像は内側の反射板に当たってフィルムの外側に虚像の影像を作ることになる。
 
電磁波を吸収して発電できる。X線やガンマー線などの放射線を吸収して、そのエネルギーを電気に変えて発電できる。
 
放射能を遮断するナノ製品の実験を福島で実施し成功している。また放射能物質の除去に現在、ゼオライトが使われているが、
 
福島原発の汚染水の処理などを現行のゼオライトよりも効率良くできる。数秒で90%以上を除去できる。
 
ナノ繊維を使用して、放射能防護服の開発を進めて、その製品が2011年6月10日に関東経済産業局長から
「耐放射線防護に特化した高機能繊維加工の技術開発」という項目で認定証を取得した。
 
開発した電磁シールド用繊維は軽くて放射能に対してもかなり有効な働きをする。
 
まだまだ新しい応用分野が出てくるでしょうね。
 
 
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 抜粋おわり
 
 
この様に、五井野正博士の活躍はすばらしいのであるが、過去に癌や白血病の治療に極めて効果的な生薬についても紹介したが、
 
そのような五井野博士の活動を妨害する勢力が存在した。その勢力とは、フランス国会でカルトと認定された某宗教団体

 
その団体の代表である人物が、かつて五井野博士の仏教についての論文を○○して自分のものと偽って発表した経緯が関係しているようです。
 
また、五井野博士の活動は、某団体の背後勢力でもある旧世界支配層の計画とは相容れないものであるのも関係しているのでしょう。
 
この文章の内容については、五井野正博士も某団体の実名はあげていないが、各所で主張している内容です。暗殺されそうになったことも何回かあったそうです。
 
 
************************** 以上
 

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