来月5月21日、日本列島のほぼ全域で金環日食が見られるそうです。

東京の場合、太陽が欠け始めるのが午前6時19分頃、7時31分頃から37分頃にわたって 金色の指輪を思わせる「金環日食」になるそうです。  昔の人は日食や月食をなぜ起きるのか理解出来ず、おびえる人もいたそうです。

 ただ、天文学の発達していたマヤや、昔という時代に属していても超古代文明の知識を記憶していた時代には、仕組みが理解されていたと思うので、恐れたり迷信に動かされることは無かったと思います。

 ノストラダムスが残していたという、手描きの不思議な画の数々は未来を予言したものと言われますが、三日月形の日食らしき画が3つあり、日食か月食が短期間で多発する時代に 何か大きな変化が起こるだろうと言われています。   

 好感の持てる未来予知のメッセージを探してゆくと 「ノストラダムスの予言も既に実現しない方向に時間が動いている」 らしい。何か起きても、被害は小さくなるように抑えられるのだと。  

来月の日食も 「ロマンあふれる天体ショーとして楽しむ」 心のゆとりを持とう。

ガラスにすすを着けた手作レンズは目に悪いそうなので、観察する時は安全な専用のサングラスを 選ぼう。

値段の安いサングラスにはガード性能が有りません。目を傷めます

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