私はかなり昔、はっきりした年代は忘れたのですが、たぶん20代の頃と思いますが、

比較的低空を飛翔する鮮やかなブルーの光体を目撃したことがあります。

場所は自宅前の道路上です。少し薄暗くなった夕方の時間帯です。

その時、学習塾へ通う中学生が数人、同時に目撃していますので、幻覚とかではないと思います。

 

あとは、空飛ぶ円盤のエネルギー研究の為の実験をしていた頃なので、やはり20代ですね。

かなり高空にぽつんと小さな点のような黒い物体を見つけました。じっと見ていると、

ゆっくりと上空へ向かって消えていきました。

余りにも物体は小さかったので、正体は不明です。

 

現住所には3年ほど前に引っ越してきました。
最近、ジョージ・アダムスキーの本を隣家の奥さんに貸したところ、
人には殆ど話したことがないのですがと言って告白されました。


彼女も20年ほど前の女子高生だったころに、
友人と二人で円盤の接近遭遇を体験したのだそうです。

高台にある高校への通学路の途中で目撃したそうです。

初めはかなり遠くの上空に発見したそうで、その後一瞬で頭上に移動してきた。

お話しによると、かなりの近距離だったようで、頭上に滞空したそうです。

形状は円盤状で色々な色に光っていたとのこと。

主な色彩は赤とオレンジとのこと。怖くてうずくまっていたら、

消えてしまったそうです。超接近遭遇ですね。

大きさは、頭上をすっぽり覆っていたそうです。

 

外宇宙の存在は、小型の無人の観測装置を地球上空に飛ばしています。
地上の全ての波動を観測記録しているそうです。
 
統計上では、火山地帯や活断層地帯、軍事基地周辺での出現率が高いというデータがあります。
 
アダムスキーの本などによりますと、小型の丸い球状の形のものが多いようです。
 
 
今は亡き私の父は、そのような物体を目撃しています。ずいぶん昔の話しになりますが、
UFOの存在について父と激しく議論したことがありました。
 
父はUFOの存在をまったく信じていなくて、私がいくら説明しても、
そんなものあるわけが無いと強く思っておりました。
 
その議論の後、1週間ぐらい後だったと記憶しますが、父は自宅とは離れて隣町の支店
(ちいさな八百屋ですが)国道16号線の近くで仕事中にその問題のUFOを目撃してしまいました。w 
 
 横須賀の米海軍基地の弾薬庫がある辺りの上空、目測でおよそ500メートルくらい離れた(父自身から)所に、
ゆっくりと水平方向へ移動する黒ぽい色の小さな球を発見したそうです。
 
しばらくゆっくりと漂っていたそうですが、すると突然に真上に向かって垂直上昇を始めて、
ものすごい速度で消えたそうです。
 
(推測ですが、弾薬庫に核兵器があったのかもしれません。)
父はその日、自宅(こちらも小さな八百屋の本店ですが)に帰ってくるなり、 おい!茂、見ちゃったよ!
 
私) 何を見たんだい??  父)これこれしかじか++++と上に書いたことを説明するのです。
 
UFOが私に味方してくれたんでしょうか??? この話し、事実ですからね、念のため(^-^)
 
 

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