複数の知人へのメールから物理に関係した内容のものをいくつか

記事の内容に重複があるかもしれません。時間節約でそのままコピーしてありますのでお許しください。

どなたかの参考になればと思い、参考までに載せてみました。

リンクが切れていたりするかもしれません。

また内容については、私の考えを書いたものなので、あくまで参考ていどにお願いします。

間違っている内容もあるかもしれません。

 


物理学の分野での旧世界支配層による隠蔽の可能性について

我々が学校で習う、イギリスのマックスウェル(1831~1879年没)の電磁方程式というものがありますが、
そのマックスウェル自身は、2種類の電気エネルギーの存在を提案していたそうです。
 
1つは通常の電気を帯びた物体の電荷として現れるもの、もう1つは「全宇宙を満たし、
 
電気作用が生ずる際に変位するもの」と考えた。
 
いままでの通常の現代物理学では、前者のみを扱い、後者を切り捨てています。
そこには、何らかの意図的な力が働いてきたのかもしれません。


マクスウェルのオリジナルの方程式は2つの部分からなり、測定可能な成分と相対成分の両方を表していた。
 
相対・エーテル成分は高次空間的で、虚数的、複素共役、で、この成分の信号は脳と意識と相互作用する。
 
また重力推進と精神作用に関わる成分であります。
 
マクスウェルのオリジナルの方程式では、電磁気と重力は相互依存的であり、縦、横、高さ、時間、ポテンシャルの次元
からなる5次元的な方程式であった。
 
この時空5次元目の要素を復活したものとしては、アメリカのトーマス・ベアデンのスカラー電気重力学(スカラー波理論)
 
があります。これは、通常の電磁波を空間媒質の横波として、スカラー波(縦波)を想定しています。
 
また、イギリスのマイロン・エバンスの非線形電磁気学の(B3磁場)(形成磁場)は大変興味深いものです。
 
同じ周波数を持つ互いに逆回転する円偏向電磁場が干渉した場合に電磁場の進行方向に時間的に変動しない
電磁場が生じる、それをB3磁場と名づけられています。(右回りと左回りの電磁場の干渉)
 
これを利用することで、素粒子現象を含む量子レベルの現象がコントロールできるそうです。
 
具体的には、B3磁場(スピン量子担体)をコントロールすることで、大量の熱などを加えなくても、
簡単に炭化水素などの化学結合が切れるということです。
 
プラスチックから石油を作ったり、重油から軽質油を作ったり、水からブラウンガスを作るのにも関係します。
 
THRIVE(繁栄)映画DVDの中で紹介されていた、ライフ博士(Dr.Royal Raymond Rife) の医療装置なども、
この原理を利用したものだったのでしょう。
 
清家新一さんの超相対性理論、元通産省電子技術総合研究所主任研究官の猪俣修二さんの複素電磁場理論、
 
なども、マクスウェルのオリジナルの電磁方程式に類似しているものでしょう。
 
何回かお伝えしたように、清家新一さんは、空飛ぶ円盤の重力制御の研究からその理論をつくりあげ、
 
猪俣修二さんは、ユリ・ゲラーの超能力実験の際に、自らもスプーン曲げが出来てしまったのが、その道の研究に入るきっかけだそうです。
 
おそらく意識と物質は分割されたものではなく、ひとつのあるものの異なった現われなのでしょう。
すべての存在はつながっている、あるひとつの存在なのでしょう。
 
この思いを言葉で表して伝えるには、もっと多くの説明が必要だと思いますが、
私自身も、もっと探求して、漠然としたインスピレーションだけでなく、もっと明確に伝えられるようにしたいです。
 
いずれ、自然科学の発展とともに、精神的なものと物質的なものを両方ともに科学的な研究成果として解明できるようになるでしょう。
私の中には、断片的な知識が色々あって、それらを総合すると、上記のような考えに至ると言えるのです。
 
 
 
何回か言及したことがある、米軍が保有していて、湾岸戦争あたりから実戦で使い始めたと言われているプラズマ兵器などは、
ニコラ・テスラから始まる先進的な技術を軍事転用したものです。その漏れ伝えられる性能から判断して、
 
トーマス・ベアデンのスカラー波理論や複素電磁場理論などを考慮しなければ達成できない性質の武器です。
 
科学技術は諸刃の剣です。その使い道を誤れば全生命の滅亡を招きます。正しく使えば無限のエネルギーを得られます。
 
高度に発達した外宇宙の存在たちも、我々が現在直面している同じような危機を乗り越えてきたのでしょう。
 
彼らは、戦争を起こす意識状態を色々な意味で超越しているものと思われます。出なければ現在まで存在していないでしょう。
これが、私が外宇宙の存在の多くは極めて友好的な存在であると思う理由です。
侵略の意思があるなら、とうの昔にそうしているでしょう。
 
ただ、例外はあります。いままで世界を支配してきた連中の背後の存在として、一部の外宇宙の存在が居たという説がありますが、
その可能性はあります。それが事実とすると、それには複雑な理由があったのでしょう。
それについては、また機会があれば述べたいと思います。
 
以上、私がいままで知りえた知識に基づいて自分の考えを述べたわけですが、当然全て正しいわけではないかもしれません。
将来、考えに変化があるのかもしれません。参考になればと思い書いてみました。
 
 

 

ブラウンガスにはさまざまな不思議な性質があるが、どうも放射能除去にも使えるらしいです。
 
英語の動画なので正確な内容はよく分からないのですが、大体そのような内容のようです。
 
爆縮効果があるのは知っていたが、どのような仕組みで放射能除去効果をだせるのだろうか、まだよく理解出来ていません。
 
動画のURL ↓
 
http://www.youtube.com/watch?v=FqImZpjqIgM
 
 
 
イギリスのマイロン・エバンスの非線形電磁気学の(B3磁場)(形成磁場)について次のように
紹介しましたが、
 
+++++++++
 
同じ周波数を持つ互いに逆回転する円偏向電磁場が干渉した場合に電磁場の進行方向に時間的に変動し
 
ない電磁場が生じる、それをB3磁場と名づけられています。(右回りと左回りの電磁場の干渉)
 
これを利用することで、素粒子現象を含む量子レベルの現象がコントロールできるそうです。
 
具体的には、B3磁場(スピン量子担体)をコントロールすることで、大量の熱などを加えなくても、
簡単に炭化水素などの化学結合が切れるということです。
 
(対象とする物質それぞれの固有の周波数を使って共鳴共振現象を利用するようです。
 それによって、わずかの電力で分解や合成を可能としている。)
 
プラスチックから石油を作ったり、重油から軽質油を作ったり、水からブラウンガスを作るのにも関係します。
 
THRIVE(繁栄)映画DVDの中で紹介されていた、ライフ博士(Dr.Royal Raymond Rife) の医療装置なども、
この原理を利用したものだったのでしょう。
 
(ライフ博士に情報を提供したのも、外宇宙の勢力であったという説もあります。情報の提供手段としては
 インスピレーションを与えるという方法もあります。発明や発見などというものは、そもそも大宇宙のどこかで
 過去に誰かの手によって行われて来たわけですので、それに偶々共鳴して閃いているのでしょうね。)
 
++++++++++
 
この原理(技術)を使っても、放射線除去に利用できそうに思うのですが。
 
 
 
ブラウンガスの製造には、井出治さんの超効率インバーターの出力パルス電流を流用するのが効果的だと思います。
 
最終的には、外部電源(エネルギー)無しで、水から製造できるでしょう。
 
電気エネルギー源としては、超効率インバーターを初めとして各種のフリーエネルギー装置があるので、
 
海水の淡水化が可能であるので、それほど心配はいらないでしょう。私は旧支配勢力による独占化などが行われる事は
 
もう起こらないのでは、と思っているのですが。 しかし飲料水の汚染を防ぐ必要はあるでしょうね。
 
あと、ブラウンガスはアスベストの無害化にも使えそうに思うのですが。
 


「物理の森の中で道が二つに分かれていた」:「バック・ツー・ザ・フューチャー」


以下の井口和基博士の記事のマックスウェルについての記述が、3月19日の私が送った人工地震についての記事の中の
マックスウェルのオリジナルの電磁方程式の話しと共通していたので取り上げました。
 
少し詳しく説明しようと思います。 いま進行中の信じられないような世界の動きを理解する材料にでもなればと思います。
 
 
   小野寺 茂
 
+++++++++++++ 井口和基さんの以下の記述ですが
 
マックスェル、カルノー、そしてガリレオ

電磁気では、ファラデーの実験結果をマックスウェルがかなり忠実に理論化した。その際に創始者のファラデーの描像により忠実に再現したのである。
 
しかしながら、その後ヘビサイドがより自分の個人的趣味に適うようにそしてより現代的な形に簡潔性を求めるように改変したのである。
 
そうして、マックスウェルは最初20の未知変数を決める20個の方程式であったのだが、ヘビサイドによって10の未知数のための4個のベクトル微分方程式へと変貌したのである。
 
これをさらに簡潔にしたものが、現在のマックスウェル方程式と呼ばれる代物のなのである。

 
++++++++++++++ 以下は3月19日の私の記事の一部です。
 
 
我々が学校で習う、イギリスのマックスウェル(1831~1879年没)の電磁方程式というものがありますが、
そのマックスウェル自身は、2種類の電気エネルギーの存在を提案していたそうです。
 
1つは通常の電気を帯びた物体の電荷として現れるもの、もう1つは「全宇宙を満たし、
 
電気作用が生ずる際に変位するもの」と考えた。
 
いままでの通常の現代物理学では、前者のみを扱い、後者を切り捨てています。
そこには、何らかの意図的な力が働いてきたのかもしれません。
 
 
 
マクスウェルのオリジナルの方程式は2つの部分からなり、測定可能な成分と相対成分の両方を表していた。
 
相対・エーテル成分は高次空間的で、虚数的、複素共役、で、この成分の信号は脳と意識と相互作用する。
 
また重力推進と精神作用に関わる成分であります。
 
マクスウェルのオリジナルの方程式では、電磁気と重力は相互依存的であり、縦、横、高さ、時間、ポテンシャルの次元
からなる5次元的な方程式であった。
 
この時空5次元目の要素を復活したものとしては、アメリカのトーマス・ベアデンのスカラー電気重力学(スカラー波理論)
 
があります。これは、通常の電磁波を空間媒質の横波として、スカラー波(縦波)を想定しています。
 
また、イギリスのマイロン・エバンスの非線形電磁気学の(B3磁場)(形成磁場)は大変興味深いものです。
 
同じ周波数を持つ互いに逆回転する円偏向電磁場が干渉した場合に電磁場の進行方向に時間的に変動しない
電磁場が生じる、それをB3磁場と名づけられています。(右回りと左回りの電磁場の干渉)
 
これを利用することで、素粒子現象を含む量子レベルの現象がコントロールできるそうです。
 
具体的には、B3磁場(スピン量子担体)をコントロールすることで、大量の熱などを加えなくても、
簡単に炭化水素などの化学結合が切れるということです。
 
プラスチックから石油を作ったり、重油から軽質油を作ったり、水からブラウンガスを作るのにも関係します。
 
THRIVE(繁栄)映画DVDの中で紹介されていた、ライフ博士(Dr.Royal Raymond Rife) の医療装置なども、
この原理を利用したものだったのでしょう。
 
清家新一さんの超相対性理論、元通産省電子技術総合研究所主任研究官の猪俣修二さんの複素電磁場理論、
 
なども、マクスウェルのオリジナルの電磁方程式に類似しているものでしょう。
 
何回かお伝えしたように、清家新一さんは、空飛ぶ円盤の重力制御の研究からその理論をつくりあげ、
 
猪俣修二さんは、ユリ・ゲラーの超能力実験の際に、自らもスプーン曲げが出来てしまったのが、その道の研究に入るきっかけだそうです。
 
 
++++++++++++++++++++++
 
 
猪俣修二さんの複素電磁場理論は、現行の実数だけを扱う電磁場理論(一般に知られているマックスウェル電磁方程式)を
 
虚数部分を加えて、複素数まで拡張したものであります。
 
マックスウェルは最初20の未知変数を決める20個の方程式であったのだが、
ヘビサイドによって10の未知数のための4個のベクトル微分方程式へと変貌したのである。
 
の記述の10の未知数のための4個のベクトル微分方程式が、実数だけを扱う一般の電磁場理論であり、
 
マックスウェルのオリジナルの20の未知数を扱う方程式が、実数プラス虚数である、複素電磁場理論に相当するわけです。
 
 
猪俣修二さんの複素電磁場理論については以下の本に説明が載っています。
 
ニューサイエンスのパラダイム 21世紀のためのプリンキピア  猪俣修二著 技術出版 
 
現在はアマゾンなどでの古本として手に入ります。
 
その中の52ページの記述、
 
+++++++
 
影の電磁場(重力場)のエネルギーの流れは、実の電磁場のエネルギーの流れに対して逆方向であることをしめす。
 
この事が、重力場のエネルギー密度が負であることの理由であろう。
 
ここで、実の電磁場と、意識の場とも考えられる影の電磁場を比較して見ると極めて興味のある事実が見て取れる。
 
そこでは、電場と磁場の役割が入れ代わっており、t→-t、すなわち、時間の流れが逆転している。
 
実の電磁場にとっての未来は、影の電磁場にとっての過去であり、実の電磁場にとっての過去は、影の電磁場にとっての
 
未来という訳である。
 
++++++
 
その後も数式の解析とともに、大変興味深い記述が続くのでありますが、詳しくは本を手に入れて読んで見ていただきたい。
この本に書かれている事は、私にはかなり自然の真相を語っているのではないかと思えます。高く評価したいと思います。
 
それで、話しの続きとしましては、
 
この複素電磁場理論から導き出されてくる色々な結論が、(清家新一さんの超相対性理論も同様であり、こちらの方が
更に古い、現在この本は一般には入手困難です。)
 
アダムスキーの円盤の構造図(新アダムスキー全集1などの最初の方に載っています)や、アダムスキーが宇宙人から
 
聞いた円盤についての話しやアダムスキーが円盤内部で見たと本に書いている内容と整合性があるのです。
 
円盤機体の構造が、表の実の電磁場と影の虚の電磁場において、電場と磁場の役割が入れ代わっている事を
 
表しているのです。
 
また、表と影では、時間の流れが逆転しているという点についても、宇宙人たちの時空間についての話しの内容と
整合性があるのです。
 
(ただし、アダムスキーの本の中の話しでは、問題を複雑化させないために、意図的に隠されていることがあるのも
感じられるところです。
次元という問題ですが、比較的最近の宇宙情報では、その問題も取り上げるようになってはいますね。
次元についての正しい解釈は私にも漠然としています。おそらく自身がある壁をのり越えないと正しく知ることは
出来ないのかもしれません。)
 
最近、紹介している外宇宙からの存在よりのチャネリング・メッセージの内容にも真実味を感じる点があります。
 
 
我々の通常の電磁波発生装置からも、テスラー波(スカラー波、影の電磁波、空間媒質の縦波)は出力されて
いるのでしょうが、特定の条件を満たさないと、微弱であり検出できない程度なのでしょう。
 
そのテスラー波を干渉させることによって、プラズマ兵器は作動しているようです。
 
その条件の内の1つのヒントとしては、1943年にアメリカ海軍によって行われたフィラデルフィア実験があります。
この実験には、高圧、大電力のテスラ・コイルが2又は3個使われていますが、予期せぬ結果をまねき、
 
実験に使われた駆逐艦がテレポーテーションしてしまい、多くの乗員の人体が船体の物質と融合してしまう
という悲劇が起こりました。
 
(この事から予想できる事として、テレポーテーション技術も開発されているかもしれません。おそらく)
(スタートレックの世界みたいになってきましたね、私の考えとしては、人間の考え出すものは大概実現するものだと思います。
 またサイエンス・フィクションの方が事実を題材にしている場合もあるかもしれません。)
 
(この実験の基礎実験は1936年頃より始まっていて、問題の1943年8月の人体実験にはテスラ自身は反対していた。)
(テスラは、1942年にこのプロジェクトから外されています。テスラは1943年1月に死亡していますが、
 この件と関係あったのでしょうか??)
(テスラの夢は世界システムという、各家庭への無限エネルギーの供給と、世界的な情報ネットワークを作ることでした。
 旧世界支配層の利益に真っ向から対立する考えですね。)
 
 
2又は3個のテスラ・コイルから発した(同じ周波数の)テスラ波が干渉することで、こういった現象を引き起こしたのでしょう。
いきなり人体実験をやったのですから、アメリカ軍(その背後の支配層)もひどいものです。
 
この実験の結果が後のプラズマ技術(兵器)へと発展したきっかけとなったようです。
 
終戦末期の満州においての、神坂新太郎さんと、ドイツの科学者(名前を忘れてしまいました;;)のUFOプラズマ実験
の技術データも終戦後にアメリカへ渡っているので、これも開発に利用されたようです。
 
初めて水で自動車を走らせたのも、ニコラ・テスラだと言われています。おそらくブラウンガスと同じものを作ったのでしょう。
 
(ブラウンガスの燃焼実験をやったことは無いが、画像で見たことはあります。推測ですが、放射能の除去に
 使えるという現象は、爆縮燃焼の際に空間媒質の状態まで物質をばらばらにしているのだろうか??)
 
(テスラも空間媒質の存在を確信していたようです。この辺のことになると般若心経の世界ですね。
 なにしろ、通常の物理測定にひっかからない性質の媒質なのですから、3次元物質的にはゼロなのです。)
 
(スカラー波理論の創設者トーマス・ベアデンは、空間媒質としてのスカラー・ポテンシャルについて次のように言ってます。
 
 縦波の重力波であるスカラー・ポテンシャルは前方時間波《従来の科学で考察した過去から現在への波、即ち
 横波の電磁波、重力波》 と時間反転波《これと反対方向の波、即ち縦波のスカラー電磁波、重力波》 とが逆方向
 に進行して合わさったものである。
 
 これは空間的には同位相《測定してもゼロとなる。》であり、時間的には180度位相 がずれている。
 したがって粗密波の縦波として圧力をもっている。
 このような双方向への波動、反波動の秩序が内臓された 静電スカラーポテンシャルは、全宇宙を貫いている。
 このようなスカラーな中和した電荷の集合と宇宙のすべての点の間には、隠された双方向のエネルギーの流れが
 存在しているのである。)
 
マイロン・エバンスの非線形電磁気学の(B3磁場)になにやら類似しているところがありますね。
 
 
 
これ等の全ては旧世界支配層によって、秘密の技術とされて一般社会には隠蔽されて現在に至っています。
後に再発見した人々も、妨害にあったり、抹殺されたりしてきたわけです。
 
科学知識の分野でも、意図的に隠蔽が行われてきたのでしょう。学校教育から問題があるのです。
 
 
今後の地球の自然科学も正しく発展させれば、外宇宙の進んだ文明世界の科学(物質科学と精神科学が統合されたもの)
に近づきやがて到達することも可能だと思います。
 
正しい道へ乗せるために、井口和基博士の言うように、一旦、19世紀に戻ってから見直しを行って
我々の科学を再構築する必要があるのかもしれません。
 
私も頭の中での思考研究でなくて、実験もやってみたいという気持ちになりつつあるのですが、リタイアして
長らく遊んでいたので、きっかけをつかめないでいます。
 
 
また科学技術の社会への適用にあたっては、倫理性や精神性を重視して、破滅に導くような利用法は
封印する必要もあるかもしれません。この事についてはさまざまな議論が必要でしょう。
 
将来の科学技術の発展を考えれば、今以上にその誤用による弊害は増大するでしょう。
 
一瞬にして銀河宇宙を破滅させるような技術も開発されてしまうと思います。
その管理の問題は? それ等を克服しながら、外宇宙の進んだ存在は現在も存在しているのでしょうね。
 
 思いつくままに書いたら、この文章の最初の目的からはだいぶ脱線してしまったかも。
まあ肉体を失っても、魂は失われることは無いみたいですから。
まあ楽観的に希望をもっていきましょうかね。
 


3月24日の神州の泉 サイトの記事、消えたオメガ計画の謎、興味深い内容だったので取り上げてみました。
 
小野寺 茂
 
オメガ計画については、この記事で初めて知ったのですが、要約すると高レベル放射性廃棄物の処分とその
資源化をめざして、莫大な国家予算を投入して行われていた計画らしいです。文中に次のようにある。
 
 
「オメガ計画」では、これらの元素を特性に応じて分離(群分離)し、半減期の長いマイナーアクチナイド及び
核分裂生成物については加速器駆動核変換システム(ADS)による短寿命または非放射性の核種に
変換(消滅処理)する技術の研究開発」

 
米国がこの時期、急に使用済み燃料の産業用再処理型燃料の実用化に舵を切ったのは、原子炉でウランを
燃やすうちにできてくるプルトニウムが高性能の核爆弾を造る材料として、テロリストの手に渡ることを恐れたようである。
 
プルトニウムが、超ウラン元素と混ざれば核兵器化が難しくなるそうである。加えて混ざったそれは、
放射能レベルが極めて高いためにテロリストが扱いにくくなる
 
 
と書いてありますが、加速器などを使った方法では、膨大な電力が必要であり、実用性は薄いと思われます。
マイロン・エバンスの非線形電磁気学の(B3磁場)を応用すれば、わずかの電力で同様な事ができると思われます。
 
生体内の原子変換なども同様のメカニズムが働いているのでしょう。
ブラウンガスによる方法についても研究の推進と資金の投入を早急に行うべきでしょう。先日の動画によると実用化されて
いるという話しです。
 
またプルトニウムの核兵器への転用を防ぐには、核燃料の再処理法を、アメリカのアルゴンヌ国立研究所の乾式再処理法
を採用すればいいだけの話しですが、なぜかそうなっていません。当然核兵器がらみの話しになります。
 
どういった組織が、どういう目的でこのオメガ計画を進めたのかは、その真相は正確には判りませんが、
結論から言えば、未来の無い壮大な無駄であると思います。
 
プルトニウムを主成分とする核燃料による、エネルギー政策(核燃料サイクル)は、高速増殖炉の頓挫と共に破綻している
わけですから、未来の無い計画であったわけです。
 
我々国民は、高速増殖炉もんじゅ、の内部に残る核燃料を早急に安全に取り出し、安全に廃炉へ向けて動いて
もらうように国に圧力をかけましょう。このまま放置するのは極めて危険です。もんじゅ、の担当は文部科学省です。
 
電話番号は、03-5253-4111、 050-3772-4111
 
 
宇宙情報では、1950年代の初期から、核分裂反応と核実験の危険性を地球人類に警告してきています。
彼らには、当然、核分裂反応は、未来の無い技術であるのが判っていたのでしょう。
 
核実験は外宇宙の存在たちの安全をも脅かす危険性を秘めているそうです。それでも彼等は武力による実力行使を
長年控えてきたようです。それは我々が経験によって自ら学習することを妨げないようにしてきたのでしょう。
 
けれども、これ以上放置することは地球(ガイア)の滅亡に関わる状況まできたので行動に移ってきたのでしょう。
UFO DISCLOSURE PROJECT の動画などの情報からわかるように、地球の核ミサイルを発射不能にする
ことなど、彼等には容易にできることのようです。
 
 
*******************************************
 
以下 神州の泉 サイトより転載します。転載元のURLを載せてありますので、そちらを見た方が見やすいです。
 
他にも興味深い記事が多いのでどうぞ。
 
神州の泉
 
http://shimotazawa.cocolog-wbs.com/akebi/   ←ブログのURL
 
この記事のURL ↓
 
http://shimotazawa.cocolog-wbs.com/akebi/2012/03/post-17b8.html
2012年3月24日 (土)
消えた「オメガ計画」の謎


放射能の処理について、井口和基さんも同様なことを考えていたようです。
 
参考までに取り上げてみました。    小野寺 茂
 
 
それと、面白い動画があったので、お暇なときにでも見てください。以下のものです。
約1時間ほどのものです。
 
JA - 人類の隠された歴史
 
http://www.youtube.com/watch?v=FjtBfhJV7c8&feature=player_embedded
 
 
********************
 
 
動画がコピーできてないので、転載元のURLより、そちらで記事をご覧ください。
Kazumoto Iguchi's blog
quasimoto.exblog.jp

 http://quasimoto.exblog.jp/17599452/ ← 転載元の記事のURL

 
2012年 03月 24日

小出博士の「バイバイ原発3・10京都」とテスラ波で一瞬にして放射能とバイバイできるか?

 

周波数の不思議についてのお話しです。  小野寺 茂
 
 
この世のあらゆるものは、すべて振動して周波数をもっているわけですが、周波数には色々な秘密があるようです。
 
微量に含まれる元素の検出などにも元素の固有な電磁的振動を共鳴共振現象を利用して増幅して行う、スペクトル分析法や、
 
THRIVE(繁栄)映画DVDの中で紹介されていた、ライフ博士(Dr.Royal Raymond Rife) の医療装置、
 
倉田大嗣の資源化装置(神戸市東灘区深江浜町122、(株)日本量子波動科学研究所の実証稼動プラント有り)
 
水に固有な周波数による、パルス電流による水の電気分解によるブラウンガス(OHHガス)の製造法、などなどがあるが、
 
 
音(音波)は、普通は空気の振動(縦波)として理解されています。しかし、はたしてそれだけのものなのだろうか?
 
この従来の考えは、音を物質波としてだけの観点でとらえています。
 
何回か紹介しました。複素電磁場理論(オリジナルのマックスウェル電磁方程式、スカラー波理論、清家新一の超相対性理論など)
によりますと、
自然界に働いているのは、実数の物理現象だけでなくて、虚数の物理現象も働いているのは確かでしょう。
 
文章を短くするために、結論から書いてしまいましょう。
 
音とは、空気の振動波と同時に想念波としての働きがあるのでしょう。
想念波とは、空間媒質の縦波(スカラー波、テスラー波、虚電磁波、などと同じです。)であると私は思っています。
 
同様な意見をもつ、この方面の研究者も数多くいらっしゃいます。この考えに立つと、色々な超常現象の説明ができます。
いずれ超能力も科学的に解明されるでしょう。
 
古来から、日本では、言霊(ことだま)というものがあります。この分野については私はそれほど詳しくありませんが、概略を聞いています。
 
心をこめた言葉、魂をこめた言葉には力がある。と思います。
 
以上のような話しに関連したお話しを、
 
マドモアゼル・愛 さんのサイトにて見つけましたので紹介いたします。
 
 
水瓶座時代 マドモアゼル・愛オフィシャルブログ 

マドモアゼル・愛のぶらりblog    よりの転載です。
http://mademoiselleai.nifty.com/madeailog/2012/03/mi-8faf.html
2012年3月26日 (月)
M・I音叉528ヘルツ

http://mademoiselleai.nifty.com/madeailog/2012/03/post-c7c7.html
2012年3月30日 (金)
人類救済の周波数
 
古代ソルフェジオ周波数 ①
 http://ameblo.jp/mademoiselle-ai/entry-11212411332.html
 
古代ソルフェジオ周波数 ②
 http://ameblo.jp/mademoiselle-ai/entry-11212630589.html
 
 
可視光線の周波数にも色々な不思議があるようです。そのような分野についての研究をして、
専用LEDの開発などをしている人がいます。
 
清水 美裕(しみず よしひろ)

★エクボ株式会社HP:
http://www.ekbo.co.jp/


News U.S.
 
福島原発問題は解決できる!放射能を9分で中和し、発電すらも可能に!軍事利権にしがみつく日本政府の癌を潰せ
 
http://www.news-us.jp/article/262861588.html ←転載元サイトのURL
 
2012年04月07日 13:40


 
オオマサガスについての動画です。ブラウンガス(OHHガス)とおなじものです。
 
ここの製造装置には機械的振動を加えて製造効率をあげているようです。
 原発不要になるか? 新エネルギーのゆくえ(1) OHMASA-GAS
 
http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=KUfRRQ...
 
 
ふるやの森、ハートの贈りもの サイトより、最近のいくつかの記事を紹介します。  小野寺 茂
 
その記事の中に次のような記述があります。
Materializer、あるいは Constructor と呼ばれる技術が、既に存在する。これは、例えば、食べ物をイメージすれば、
それが出現するという技術である。
 
数千もの新技術が数十年間に亘って抑圧されてきたが、これらも公表され、これらの中には、非常に長い間実際に使われてきた、スターゲートや食物の複製機が含まれる。食物の複製機は、マインドで制御され、元素から、食用にすると純粋な栄養に変換される食物を製造できる。

この様な進んだ技術が、外宇宙の進んだ文明では日常的に使われているとは、その方面の書籍などには書かれてきたわけですが、
地球上でもすでに開発されていたとは知りませんでした。これ等のことは原理的には可能であるように思われます。
 
物質(有機物も無機物も)とは空間媒質と同じ意識エネルギーの渦によって構成された、あるパターンのようなものですから、
そのパターンを移送先でも再現できれば移送ができそうに思います。この考えが正しければ、複製も作れることになります。

固体、液体、気体にしても、それらはバラバラにすれば、素粒子で構成されている、というのが
現段階での地球の科学上の常識です。
 
さまざまの素粒子が想定されていますが、それらの素粒子が電磁気力によって結合されたりして、
さまざまな原子、分子を作り出されています。
 
原子、分子のレベルで見ますと、環境の圧力、温度、電磁気、などの環境によって、固体、液体、気体の状態になっています。
 
1つの原子を取り上げて見ますと、原子核の周りを電子がまわって構成されていて、例えて話すと、大きな球場の真ん中にボール(原子核)
があるとすると、球場の外周を小さな豆粒がまわっているような感じです。
 
つまり殆どからっぽです。原子核を構成する素粒子にしても、電子にしても、究極的な時空間の媒質(エネルギー)の渦のようなものです。
 
つまり、我々が物質として認識しているものは、すべて、究極的な時空間の普遍的エネルギーであるということです。
そのエネルギーのあるパターンが、ある物質に相当するという話しです。

空間媒質の縦波は想念波(スカラー波、テスラー波、重力波、虚電磁波でもある。)であると思いますが、
そうであるならば、時空を超越して一瞬で伝播するはずです。
 
生物とか有機物とか無機物とか言う区分は、従来の我々の認識で勝手に区分してきたわけですが、全てのものには、
無機物にも意識が存在しているそうです。なぜなら、すべてのものは、空間媒質(意識エネルギー)に還元できるものだからです。
 
あるもの、の意識エネルギーのパターンを記録したり、再生したり、転送したりする技術があれば、上記のような、
スターゲート(ワープ転送装置)、や食物の複製装置なども作れることになります。
 
以上は、私が想像しただけの話しなので、実際のその手の装置の原理とは異なっている可能性もあります。(笑)
 

ハートの贈りもの、と ふるやの森 サイトの最近の記事を紹介しておきます。  小野寺 茂
 
お金が無くても豊かに生活できる未来世界を、みなさんも想像してみてください。
 
私は若いときから、そのような世界を想像してきました。私は八百屋に生まれました。
 
小学生のときから家業の手伝いをやらされていましたが、売れ残って古くなると、沢山の野菜や果物を捨てていました。
何と言う無駄なのだろうかと思い続けてきました。かといって店先の商品が少ないとお客さんは寄ってきません。
 
必要なものだけを、必要としている人へ届ければ、無駄はなくなります。畑では必要な量だけ生産すればいいわけです。
お金というものが介在することで、いかに無駄が多いかを考えてみてください。
 
お店も必要なくなるでしょう。産直でいいわけですから。必要な仕事を少なくするほど、良いということになります。
工場も必要に応じて稼動させればいいわけです。過剰在庫も必要ありません。
 
宣伝活動も大きく変わるでしょう。本物の情報だけが流れるようになります。
 
お金に関わる仕事も必要なくなります。銀行、保険、証券取引所、国税局、税務署、経理や税務、レジ係り、料金所、
その他非常に多いわけです。これ等の無駄な労働がいらなくなります。すべてをタダにするだけです。
 
社会を維持するための労働の絶対量が減ります。少なくなった仕事を全員で、少なく分担すればいいわけです。
仕事を無理にしなくても生活できるわけですから、お金を無理して稼ぐ必要が無いわけですから、非常に楽になります。
 
ただし、余りに利己的な人ばかりでは、このシステムは成り立ちません。けれども必要なものが自由に手に入るなら、
強欲は急速になくなるでしょう。特別な人を除けばですが。
 
生活する家は1つあれば充分でしょう。衣料品も沢山あってもじゃまです。食べ物も食べ過ぎれば、ろくなことありません。
所有欲も無くなっていくでしょう。旅行なども容易になるでしょう。
 
現在の世界でも、やり方次第では、この方向へかなり近づけることは出来ると思いますが、
フリーエネルギー技術と生産技術と流通システムの進歩と普及によって、より実現しやすくなるでしょうね。
 
人間やることが無いというのも、つまらないものです。自分がやりたいと思うことをやれば良いわけです。
他の人を喜ばすことをやるようにすればいいわけです。最小の労働で社会がまわるようになります。
 
しかも喜びにあふれた世界です。お互いに喜ばすのが仕事みたいなものになります。
重労働は必要ありません。自動機械がやります。単調な仕事は自動機械がやります。
 
お金に縛られた発想は必要ありませんから、すべて重労働は自動化すればいいわけです。
人を喜ばせる機械を開発したり、芸術的なデザインを考えたり、趣味的なものをつくったり、
やりたい仕事をやりたい時だけやればよいと思います。
 
思いつくままにちょこっと、書いてみましたが、みなさんも色々想像してみてください。
そのような世界に向かって、どんなことをやってみたいかな、とかを考えるのも楽しいかもしれませんね。
 
こんな記事もありました。 ↓
 
 
マドモアゼル愛オフィシャルブログ の記事より
 
ほんものの経済はすべてタダ
 
http://ameblo.jp/mademoiselle-ai/entry-11215359642.html
 

 

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