ファースト・コンタクトについて考える

 異星の人類や、その実在の証拠となる大規模なデイスクロージャーと、フアースト・コンタクトのニュースが

なかなか報告されないのは、能村さんの記事に有るような事も「理由のひとつ」だと思います。

「私個人の意見」を言わせてもらうと、ファースト・コンタクトは「過去に意外な形で」実現してるんじゃないか?

という…推理も成り立つのです!。

意外な形っていうと「何を意外というの?」という個人ごとの違いも出るでしょうが、

今まで予想されてきたコンタクトの形は、『欧米の広大な土地や、パワースポットと呼ばれる場所』とかに、

『選ばれた地球人、それも数人だけがファースト・コンタクトに成功』…てやつです。

異星文明とのコンタクトは、そういう形で起きても感動的なんだけど、「自己責任」というのを尊重するなら、

彼らは、なるべくカルマを作りたくないのだと思います。

シュメール文明みたいに、『古代文明のいくつかが異星からの接触で生まれた』 という仮説が事実だったら、

異星の人達は地球人の自然な進化に対してカルマを作った事になります。不自然な事をしたのだから。

鮮明すぎる夢の中で、異星の人に逢ったり、今まで見た事のない都市や進んだテクノロジーを見てしまったら、

ESPとかチャネリングじゃなくて「違う形のコンタクト」なんじゃ…と思えるんです。

高度な知能と進んだ文明なら、地球の教義にもある「因果法」「因縁・カルマ」という目に見えない仕組みも

科学的に立証されていると予想できるからです。

「1970年代にも、身体改造した異星の人達が地球人として生活している」という情報が一部に出たそうです。

日本にも沢山来ていたそうです。見た目じゃ地球人と区別がつかないらしい。

このフォーラムのメンバーにも、混在しているといいな…。

その人とトークをすれば、異星とのコンタクトになるんだから。

チャネリングの内容には、クールな判断が必要だと思います。

 

 

 

表示: 209

コメント

コメントを追加するには、銀河連邦フォーラム のメンバーである必要があります。

銀河連邦フォーラム に参加する

© 2019   Created by 古谷 茂.   提供:

バッジ  |  問題の報告  |  サービス規約