そうして旭岳へと向かいました。

行く先々でNO.11-22の車に出会うこと出会うこと。

我等いい夫婦なのかしらん??

 

主人は、そうゆうスピ系には抵抗があり、

私の話もまともに聞くひとではありません。

私は山の聖なる水に浸かりたい。何かサインがもたらされるかもしれないと

行く途中の出会う数字を読み取ることで真剣な眼をしていたと思います。

 

その頃、ロシアや中国による占領、支配が妙に気になっていまして

嫌なざわめきがありました。2月の中旬過ぎから胸騒ぎは

そのことではないかと、ずっと3月11日の前日までありました。

 

車の中で、心の中でずっとお祈りしました。

どうか北海道を救ってください。日本を守ってくださいと。

 

いよいよ東川町 37号線です。旭岳が見えてきました。

そして95 95 95の車が通り過ぎます。あっ!37-95 みな-きゅうご

皆救護するぞ・・・・・・・

御山の北海道の人間を守るという強い気持ちを感じてゾクっときました。

たぶん私達は気付かないだけで、御山は私達をいつもいつのときでも

大きな愛で包んでくださっていたのではないかと

そのとき初めて御山への感謝の気持ちが湧いてきたのです。

 

 

 

 

 

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コメント

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2:25pm の 9 月 12, 2011 にある のコメント

数霊ですか。

私は5分くらいの間に「99-99」のナンバーを3回続けて見ました^^;

9999って何だっけ?と思いながら…

最近良く123も見かけます。

 

11-22(いい夫婦)ね、さすが☆

これはユーモアのセンスがないと意味が思いつかないですね(^^)

実際、ユーモアと想像って、これから先もきっと大事だと思います。

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