★新型コロナウイルスの治療薬開発は困難! 天与のラジウム石で症状が回復した★

新型コロナウイルスは治療薬の開発が困難であることが判明!

1)新型コロナウイルスは4種類の感染受容体「ウイルスが感染するために必要なもの」を持つ
2)新型コロナウイルスは8つのプロテアーゼ「ウイルスが増殖するのに必要なもの」を持つ

つまり多様な感染ルートを持ち、多様な増殖の手段を持つウイルスという驚愕の実態が明らかになりました。

一般的に抗ウイルス薬は、ウイルスが細胞内で増殖するために必要なプロテアーゼを阻害するための治療薬になりますが、今回は「複数の」という大きな壁が立ち図りますので、治療薬開発は年内は絶望的であり長期化すということです。HIV薬、アビガンはあくまでも転用であり副作用もあります。ラジウム石は一切の副作用はありません。

私は先日もメディアが猛烈批判したラジウム石を長年愛用しています。そもそも花崗岩がコロナウイルスに効果的という情報をmixiで発信したのは、3.11を的中させた橘高啓さんという方です。見た目は「普通のおじさん」ですが「宇宙人の魂」を持った人です。ですからマスコミの「花崗岩がウイルスに効くというのはデマ」という報道に猛反発して、違法報道だと発言しています。すでにコロナウイルスに感染した人から「症状が回復した」とお礼の電話があったそうです。ラジウム石を含むすべての自然石は地球の一部です。天与の恵みを活用してください。

その花崗岩ですが、皆さんもご存知の通り花崗岩地帯から湧き出る温泉がラジウム温泉ですね。広島、長崎で被爆された多くの方がラジウム温泉に通って治したことは有名です。微量の自然放射線(ラドン・トロン)を利用したホルミシス療法は、傷ついた遺伝子を修復する作用が認められています。戦後、これを推奨したのは鉱物学者の長島乙吉先生です。橘高啓氏はこのホルミシス療法がウイルス感染にも有効的であるとの見解を示しています。顕微鏡で観察中のウイルスにラジウム石を近づけるとウイルスの増殖活動が弱まり、やがて消滅します。専門家はこの効果を確認せず「一切の根拠なし」と反論していますが、私は使用しています。万一コロナウイルスに感染したら、ラジウム石を顔の近く左右に置いて就寝、小粒のラジウム石を左右の肺の上に置いて、しばらく経過観察してください。

私が使っているラジウム、トリウム石の種類をご紹介します。

画像上から 姫川薬石、青薬石、花崗岩、ニニギ石

いずれの石も、(αアルファ) (βベータ) (γガンマ)線、0.1-0.5μSv/h前後の微弱な自然放射線を放出。

姫川薬石 新潟県糸魚川産(流紋岩質凝灰岩) 主な放射線はルビジウム、トリウム (分析済み)

青薬石 新潟県糸魚川産(石英斑岩) 主な放射線は成分から推測するとラジウム、トリウム

花崗岩 新潟県糸魚川産、新潟県村杉温泉地区産 主な放射線はウラン、ラジウム、トリウム

ニニギ石 山梨県産(御嶽昇仙峡花崗岩) 主な放射線はラジウム、トリウム

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