法隆寺に仏陀の入滅を悲しむ3頭のレプティリアン(爬虫類人)の像があった!

理想国家日本の条件 自立国家日本より転載)

2017年07月04日 12時19分52秒 | 宗教 宇宙 UFO 霊(スピリチャル)

SNS情報より

法隆寺に仏陀の入滅を悲しむ3頭のレプタリアンの像があった!(⊙⊙)!

★動画
http://www.youtube.com/watch?v=h_n-pJ3by5U

425J 爬虫類型悪玉エイリアン(シュメールと法隆寺に残る奇妙な像)

★記事 http://xn----kx8a55x5zdu8lppiv89e.jinja-tera-gosyuin-meguri.com/category/

奈良・法隆寺に宇宙人が実在した?!法隆寺に実在している「爬虫類の像」の謎とは?

寅でも獅子でも竜でもなく・・爬虫類?宇宙人?

法隆寺の謎のひとつをご紹介します!

法隆寺に伝わる半獣人な塑像

法隆寺西院伽藍の五重塔には、「五重塔初層塑像群」と呼ばれるものがあり、うち80体が国宝に指定されています。

この「五重塔初層塑像群」の中の1つに、釈迦の入滅や遺骨(仏舎利)を分骨するところなどが描かれている塑像があります。

法隆寺・五重塔「涅槃像土」

これらは東西南北の4面に分かれていますが、その中の、涅槃の場面を表した北面に、謎の像があるんです。

法隆寺の謎の塑像

まず、謎の塑像の1つに「釈迦の入滅を悲しむ弟子たちの塑像」があります。

この塑像は、何かを表現しているのですが、この塑像の中の人物を良く見てみると・・格好は人間なのですが、

なんと!驚くことに頭が動物の像が3体も実在しているんです!

法隆寺の謎の塑像

小学館「原色日本の美術館2法隆寺」では、これらを「侍者像:馬頭形鼠頭形鳥頭形」としています。

しかし、ただでさえ見づらい塑像群なので、肉眼では確認できないかもしれません。

しかし、なぜ、法隆寺に頭が動物の塑像があるのか?

あなたが今、「馬」「鼠」「鳥」と聞いて、何を連想しますか?

ちなみに、上記の3つの動物はすべて「十二支のひとつ」です。

つまり、これらの像は、薬師如来の護衛である「十二神将(じゅうにしんしょう)」とも考えられています。

十二神将は12の方角を守る神様ですが、それらは十二支や、

1日を12に分けた時間と結びつけて考えられたり、表されたりすることもあるんです。

しかし、そうなると疑問点が浮上しています。

そう・・、動物の頭の像が3体しかないということです。

つまり、これらの像も、法隆寺に残された謎という遺産うちの1つであると云われています。

ちなみに、日本でも、かつては方角や時間を「子丑寅・・」で表していましたをご存知でしょうか?

筆者は大学入試の時に、必死で覚え込んだのを記憶しています。

奈良・法隆寺の謎の塑像は爬虫類人?

奈良・法隆寺の謎の塑像は爬虫類人?

↑法隆寺の鳥頭形獣人の像。蛇頭とも見れる

上述の「動物頭の像」という解釈には疑問を投げ掛ける人も少なくありません。

つまり、古代の法隆寺を含めた、日本の文化で動物を頭にした像がなぜ造られたのでしょうか?

これに関しては、未だに謎のままだとされています。

中には、この像の姿を見て「どう見ても爬虫類人(獣人)か宇宙人・エイリアンでしょ!?」

などという意見を持つ人も実在しています。

「尖った口先」に「つり上がった目」では無理もありません。

そして、問題となってくるのが、古代の時代で、どこからこのような着想を得たのか?と、いうことです。

法隆寺の謎の塑像の造立に至った「着想の根源」

一説には、本当に古代には宇宙人が地球上に存在していて、その宇宙人の基地がこの法隆寺の地下に実在し、

その宇宙人から着想を得て、謎の塑像を造立することができた・・などという説も囁かれているようです。

ちなみに、この像の作者は不明とされていますが、この謎の像と似たようなものが、世界の他に国々でも目撃されています。

  • イラクのシュメール文明の遺跡に残る像やレリーフに「馬頭形侍者像」に似たものが出土している。
  • エジプトにも爬虫類の頭を持つ神様がいる
  • 実際にこの像に似た頭蓋骨が出土している

・・などといった記録もあります。

ちなみに、他には以下↓のような意見も飛び交っているようです。

「爬虫類人あるいは宇宙人(エイリアン)は、古代から世界各地に存在していた」
「日本において爬虫類に似た宇宙人が法隆寺を拠点にしていた」
「これは宇宙人が来た証」
「共存?支配?」

・・などとという話まで出ています。

あなたはどう見ますか?

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コメント

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12:40pm の 8 月 26, 2017 にある 古谷 茂 のコメント

レプティアンの実在が誰の目にも明らかにされたことが重要なのです。デイビッド・アイクの説では、アヌンナキ=レプティリアンとされているようですが、人類を奴隷支配してきたエイリアンは数種類いると、私は考えています。

【資料室】アヌンナキによる人類奴隷化

http://flatheat177.ning.com/group/library/forum/topics/5712408:Topi...

10:38am の 8 月 26, 2017 にある 古谷 茂 のコメント

五重塔の塑像の謎

 

人文研究見聞録:法隆寺の謎


法隆寺の五重塔には、仏教における説話をテーマにした塑像が安置されています。

その中の「釈迦入滅のシーン」があります。これはガンダーラの釈迦涅槃図と比較しても大分異なる、日本独自のものとなっています。

人文研究見聞録:法隆寺の謎
ガンダーラの釈迦涅槃図


そして、法隆寺の塑像群の中にいる「トカゲのような容姿をした人物」が混じっており、近年 ネット上で注目を浴びています。

問題の像は、塑像の○の部分にいます(実物では見にくいので、法隆寺の塑像のポストカードで検証しました)。

人文研究見聞録:法隆寺の謎
クリックで拡大


この像を単体で取り上げると、このような格好をしています。

人文研究見聞録:法隆寺の謎
馬頭形(ばとうぎょう)
人文研究見聞録:法隆寺の謎
鳥頭形(ちょうとうぎょう)
人文研究見聞録:法隆寺の謎
鼠頭形(そとうぎょう)


これらの像は侍者像(じしゃぞう)と呼ばれ、それぞれ馬頭形(ばとうぎょう)、鳥頭形(ちょうとうぎょう)、鼠頭形(そとうぎょう)と名付けられています。しかし、どう見ても「トカゲ」ですよね?

なお、この像がネットで注目を浴びている理由は、イラクのウバイド遺跡から発見された「爬虫類人(レプティリアン)の像」と酷似しているためなのです。

 

人文研究見聞録:法隆寺の謎
爬虫類人(レプティリアン)の像


爬虫類人(レプティリアン)」とは、世界中の神話や伝承などに登場するヒト型の爬虫類のことであり、最近ではデイビット・アイク氏の著書を中心に、様々な陰謀論に登場する「人ならざる者」のことです。

もちろん「日本神話」の中にも それとなく登場しています(龍や蛇に変身する神や人物が数多く登場する)。

また、この像は、飛鳥の石造物の一つである「猿石(女)や、同じ明日香村の飛鳥坐神社にある「塞の神」に形が酷似しています(トカゲに似たの奇妙な像は奈良県に多いみたいです)。

人文研究見聞録:法隆寺の謎
猿石(女)
人文研究見聞録:法隆寺の謎
塞の神(飛鳥坐神社)


この法隆寺の「トカゲ人間の像」にまつわる情報として下記の動画が参考になると思うので、ここに載せておきます。


また、この「トカゲ人間」以外にも、以下の通りの「人ならざる者」が含まれていることが挙げられます。

人文研究見聞録:法隆寺の謎

人文研究見聞録:法隆寺の謎

このように法隆寺の五重塔に安置される塑像には「人ならざる者」が複数含まれています。なお、これらは奈良時代のものとされているため、飛鳥時代に亡くなっている太子との関係は不明です。

また、オリジナルと思われるガンダーラの釈迦涅槃図とは著しく異なっており、どのような意図を以って上記の「人ならざる者」を追加したのかはわかりません。なぜ作者はこのような仏像を参列させたのでしょうか?

もしかすると、これらの像は釈迦入滅の際に人間に混じって「人ならざる者」も参列していた、つまり「人ならざる者は存在している」ということを示唆しているのかもしれません。信じるか信じないかはあなた次第です。

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