コズミック・ディスクロージャー:火星基地の真相

1952年か54年頃、アメリカとの協定を進め始めた頃にドイツは火星に到達し、初めの植民地を極地エリアから20度以内に設置した。

峡谷エリアにはICCが増築・拡大させた基地があったが、それは渓谷の斜面から中へと建造していったもので、新しい基地は火星の地表にではなく、
地下つまり内部へと建増しされていった。

大人数の技術者や科学者を住まわせるために、巨大規模の増築が行われて、少し離れたところに工業複合施設も建てられ、星で展開してゆくために必要なものを増築していった。

ドイツ人はここを欲しがっていた。後にICCグループがそこを使いたかったが、既に他のグループに占有されていた。
そのいくつかのグループは協定を結んでいて、あるグループはレプティリアンタイプ、他に昆虫タイプもいた。

巨大な溶岩洞には、何百万もの生命体が、それぞれの生活を営んでいた。

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PHOTOS/AUDIO

Cosmic Disclosure Anniversary Special | Gaia

http://www.youtube.com/watch?v=mr861fnyn2o

MUSIC

2 HOUR LONG Piano Music for Studying

http://www.youtube.com/watch?v=WVP3fUzQHcg

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