メデCityブログより)

1.レプティリアン(レプタリアン)、爬虫類人とは?

※爬虫類人の真実の姿を十分に理解して下さい。

○アルファ・ドラコニス(ドラコ)と共に海蛇座から地球に来ている。

○現在地球は4次元へ移行中ですが、爬虫類人とは低層4次元的存在です。

○地球人類に比べ、皮膚、筋、筋肉、血液、骨などはより微細に出来ています。

○彼らには地球人にとって全く未知な超常的能力、知力がある。


彼らは4次元生命体であるため、彼らに元々ある能力は自身を3次元的物理的、有機的生命体に変換する事ができるのです。彼らの変身能力とは、形態的に人間か ら爬虫類人に、爬虫類人から人間へと変身シフトし、シフト・バックする事ができます。我々地球人の中で、こうした変身現場を目撃した人たちが多数います。

爬虫類人は4次元的能力を用いて、自分の4次元体の周波数振動数を落とし、自身の3次元体の上に人間形態のホログラフィック・イメージ(レーザーにより)を 被せる事が出来、表面上は普通の人間にみえるのです。人々が目撃するこうした変身とは彼らの周波数を4次元レベルから3次元レベルに落とし調整したもので す。

爬虫類人は汎宇宙的に遺伝子操作の熟達種族として知られています。何億年間も宇宙の至る所で征服した種族のDNAと自分達爬虫類人のDNAを混合し新種族を創出しています。

そ して爬虫類人遺伝子操作者は、こうしたハイブリッドたちの脳にハイブリッド就労者としての役割(爬虫類人類の為になる仕事)をこなせる ようになるまで、繰り返し特定の情報をダウンロードします。この事は何故地球を支配しているのが地球人でなく地球人に見えるハイブリッド達なのかを説明し ています。

人間ホログラムを被っている低層4次元爬虫類人又はハイブリッドされて3次元人間体をしているものは両者とも爬虫類人です。
 

2.地球に直接関係している爬虫類人は4種。( ドラコ、ハイドラ、オリオン、シリウスB )

○自己中心的、残忍、高慢、卑劣、狡猾的な知性の持ち主。

○彼らは欲した時、何の前触れもなく瞬時に殺します。

○何千年間も地球上で行われた彼らのあらゆる決断と行動は、紛れもなく、彼ら爬虫類人族の繁栄と維持、彼ら独自の目的実現への布石なのである。

 
爬虫類人による地球人類の支配とコントロール

彼らのゴールとは…恒常的に人類が彼らの必要性を満たすべく人類を支配、奴隷化すること。彼らの必要性とは…人類が限りなく彼らの奴隷となり、家畜のように彼らの天然食料になることです。 


3.実際、レプティリアンは我々をどのようにして支配・コントロールしているのか?

金銭を基にした政治経済体制下で人々に、借金又は(賃貸)させる、長期債務(ローン)下に置く、水や電気等の生活必需事業の利用者にする事により逃げ場のない絶対的隷従体系下に置く、政府や軍部の最高責任者に密かにハイブリッドを浸透させてゆきます。

そして、配下就労者を情動的に恐怖を梃子に、爬虫類人のアジェンダ実現にもってゆく上司から配下への直接的脅迫支配ばかりでなく、メデイアを通じ戦争を喧伝 し、戦争を始めることで、罪もない多くの人々を殺戮するテロリズムの可能性を臭わせる偽旗作戦をメデイアで喧伝、民衆の恐怖を促進するのです。

現実に偽旗作戦を実行、何百、何千人も殺戮し、こうした状況をより強化、悪化させることで、創出された集団的恐怖を蔓延させ、人類の独立性と自由を束縛でき る法律を通過させるための爬虫類系海底基地やそのサテライトステーションは低周波電磁波を絶え間なく人口過密地帯に流し(人々を不快に導き、萎えさせ、自 身を無くさせ、結果)無意識的恐怖を浸透させる上記の人類への恐怖作戦の基地であった爬虫類系海底基地は、アンドロメダ評議会のメンバーであるプロシオン 人により破壊されました。われわれ地球社会のあらゆる側面に悪影響を与えているもののリストは限りなく続きます。

 

○人類をコントロールし悪影響を与えていたものの終焉です。

○我々地球人類がもう一度自由を取り戻す、その時なのです。
 


情報元

アンドロメダ評議会

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