我々の古代の歴史上、王や皇帝は特別な存在として一般庶民を統治していました。
彼らの多くは自らを神のごとく崇めさせて特別な一族であるとして君臨しました。
そして、自分たちを太陽神や龍の子孫と名乗っていました。
太陽神や龍はまさに天に昇る天上人です。
自分たちは天界と交信できる特別な存在であると誇示していました。
 
これは、古代人が知能の高い宇宙人か異次元からの訪問者の記憶を共有していたからとも考えられます。
今に残る巨大遺跡や高度な技術の建造物も彼らのアドバイスによって造られた可能性も否定できません。
 
現在ではこう言う話をすると都市伝説扱いですがその可能性を否定する確かな証拠は有りません。
 
信じるか信じないかは貴方しだいです。

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