(大麻)マリファナは地球上で最高の漢方薬草! 日本政府は大麻を非犯罪化すべきである!

マリファナの先進国と言えるオランダの大麻事情は「合法」と言うより「非犯罪化」であり、他にも非犯罪化している国は多数あります。また、医療目的であれば薬局で購入し合法で吸える国も多数あります。この非犯罪化という内容は国や州によって細かな規則があり、例として 「20歳未満は使用禁止」「50グラム以下なら所持OK」「栽培は5鉢まで」「個人売買禁止」「公共の場では吸えない」など、他にも細かな規則があります。

非犯罪化により、リラクゼーション目的で大麻を吸っても良い州が存在する国は、オランダ・ベルギー・ドイツ・チェコ・ポルトガル・スペイン・アメリカ・オーストラリア・ペルー・メキシコ・ウルグアイ・チリ、他。医療目的なら合法で吸える州が存在する国はイギリス・ルクセンブルク・スイス・ロシア・オーストリア・アメリカ・カナダ・アルゼンチン、他。

大麻の学名は(カナビス・サティバ・エル)ですが、マリファナ(スペイン語)、ガンジャ(ヒンディー語)ヘンプ(産業用の品種)、Weed、Pot、Reefer、Grass、Dope等と呼ばれています。

マリファナはこの地球上で最高の漢方効用を持った薬草「ハーブ」の一つです。戦前の日本は大麻産業が盛んでしたが、終戦後、GHQやロックフェラー一族の圧力により違法とされたのです。彼らは世界の軍、産、医療を支配しており、その中のロックフェラー製薬会社は世界中の製薬会社を支配下に納めています。最近、軽井沢に巨大な別荘を建てたビル・ゲイツは原発マフィアで有名ですが、彼もこういった悪徳権力者に含まれます。

では、なぜマリファナが違法にされたかという理由、たとえば薬局で普通に売られている風邪薬や頭痛薬、要するに漢方薬以外のほとんどの薬は成分の約70%が石油系から作られています。ですから胃が悪くなるのです。薬剤師が薬を飲まないと言われる理由もこのためです。マリファナを吸うよりたばこを吸うほうが絶対体に悪いのは明確です。

ロックフェラー一族は、石油によって巨大な富を築いてきたため、優れた薬効や抗がん作用もあるマリファナが世界中の医療分野で使われると自らの利益が減少してしまうため違法としたのです。このように権力者によって、本来優れた医療効果がある大麻までもが違法とされるのは全く理解できないものであり、認められません。

法律のすべてが正しいとは限りません、中には「宇宙の法則」に反するものもあります。
幸いにも、近年マリファナが非犯罪化された国も多くなってきました。しかし、先進国であるはずの日本は未だに違法状態であり、世界事情から見ても遅れていると言えます。

そこで日本政府に要請します。早急にマリファナの使用を非犯罪化してください。日本において(大麻)マリファナは、まるで覚醒剤のように悪く思われているところがありますが、それはロックフェラーなどの権力者により、大麻=悪という印象を与えられたためであり、大きな間違いです。前記したように、きちんとした規則を適用して非犯罪化するべきです。

大麻取締法はとんでもない悪法であり、銀河連邦から大麻使用を許可された私たちは容認しません。"Colorado420"

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