昨夜は早めに眠りについたのに、12時頃に猫が部屋の棚から
物をイタズラ?で落とし始めたので起こされてしまった。


もぉ~~、どら猫~~


あっ、猫といえば「山猫」・クロネコ・大和くん

そういえば、たまたま見たドラマ「怪盗山猫」では、
武士道というキーワードは出てきて、

主人公は日本を危機から救う裏の仕事に携わっているような
ニュアンスが伝わってきた。

また相棒14の最終回でも、「ラストケース」をテーマにして、
こちらも日本の危機的状況から脱却するために、

テロを起こして骨抜きになってしまった日本人を
目覚めさせようとした犯人たちの姿を描いていた。

こんな風にして、さりげなく不気味な魔物の足音が
だんだんと近づいてきていることがメッセージとして

幾つも幾つも届けられているのだが、
一体どれだけの人が気づいているのだろう?

そんなことを思いめぐらせていたら、
ふと、トーラスの形が目の裏に視えた。


今ここで「トーラス状にエネルギーを循環させていけ」
。。。ということなのだろう。

その時に頭の松果体を意識してエネルギーを流すのが
ポイントのようである。

それに、トーラスの画像を先にSNSサイトにアップして、
その後すぐに画像を追加しようと画像ファイルに戻ってみると、

トーラスの画像があったところには、なんと。。。
「大友康平(ハウンド・ドッグ)」の画像と刷り変わっている。

あらら~、また妙なことに。。、(笑)

大友康平は宮城県の塩竈市の出身だ。

つまり、このトーラスは塩土老翁神である塩の神、
産み(海)の神からということなのかもしれない!?


トーラスをイメージしていたら、
よく行くコンビニのレジのところの目につく場所に

「メビウス」というタバコのチラシが貼りつけてあり、
るたびに「メビウス」とちう言葉に
ピピピと反応してしまうことを思い出した。


メビウスの帯は1周して戻ってくると
向きが逆転してるという性質を有していることから、

ループ構造を持つプロット(ループもの)や
登場人物がなんらかの経験を経て

考えをあらためて過去(あるいは元いた場所)に戻る際の
比喩としてメビウスの帯が使われることもあるという。

あっ、これ、「リバイバル」かも。。。

明日3月19日(土)が公開日の
映画「僕だけがいない街」が頭に浮かんだ。

この映画は、自分の身に降りかかる“事件”を食い止めなければ、
何度も同じ時間を繰り返してしまう【リバイバル】という現象に巻き込まれた男・悟が、
18年前に起きた小学生連続誘拐殺人事件の真犯人を突き止めるミステリー。

原作は「マンガ大賞」「このマンガがすごい!」双方に2年連続ランクインし、
映像化のオファーが50件以上殺到したという三部けいの作品である。

忘れたはずの幼少期の辛い記憶と、
当時は気づくことのできなかった母親の自分への深い愛情、

そして自ら距離を取っていたクラスメートの優しさに触れることによって
生まれる新たな友情とが、新しい記憶となって塗り替えられていく悟の「過去」。

そして、物語のカギを握る少女・雛月加代役には
鈴木梨央ちゃんが務めるのもオモシロイ。


鈴木梨央ちゃんはNHK連ドラ「あさがきた」では、
主人公のあさの少女時代を、

さらに大河ドラマ「八重の桜」でも
主人公の八重の少女時代を好演した。

八重 → 八十八

18年前にさかのぼる

18 は、 6 + 6 + 6

主演は藤原竜也(デスノート)

相手役は有村架純(auでは「かぐや姫、月Qドラマ「いつか恋」では音(乙姫)

誉れよ、我が日本の大和魂を

先人から伝えられてきた日ノ本の国の精神を思い出し、
よみがえらせ、危機的状況から脱却する手立ては必ずある

諦めない、純真な思いが

最後の最後で逆転ホームランへと導くのだろう

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