今日もこんなに穏やかに晴れわたる空。

宇宙にはたくさんの星があるのに、なぜ人々は他の惑星にも
人間のような生物が棲んでいるとは思わないのだろうか?

SF映画では宇宙人がよく登場するが、様々な表現方法ができるのは、
実際にその人が夢や過去世、異次元での体験したことを元に
描いているように思っている。

SF映画で宇宙人を怖い存在として描くことが多いから、
宇宙人の存在を怖がってしまうのも無理はないかもしれない。

しかし、もし、このような話を聴いたならば、あなたはどう感じるだろう?

もうすでに、宇宙人を乗せた宇宙船は、あなたの真上に飛んでいて、
私たちを怖がらせないように、雲のように見えるように偽装して、
そこにいるとしたら。。。

こんなにも私たちに配慮をしてくれている存在が怖いだろうか?

彼らはとても友好的な存在なのだと思っている。

見たことがないから怖いのだろう。

でも、怖いものみたさという感覚も人にはあって、矛盾している。

そして、もっと身近な場面にも彼らはいるかもしれない。

時にはカラスの身を借りて、あなたの街を飛んでいるかもしれない。

あなたが悲しそうな顔をしていたら、可愛い子猫に姿を変えて、
あなたのそばまで来て、そっとあなたのことを
見守っていてくれているかもしれない。

普段から、あなたのそばにもう宇宙の仲間たちは訪れているのだよ。


あなたが氣づけば、すぐにでも友達になれるのだよ♪

彼らは、気づいてくれるのをきっと待っている

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コメント

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3:00pm の 2 月 8, 2016 にある 獅子 ark 666 のコメント
神も宇宙存在ですからね。。。

空の画像を投稿しようとしていたら、こんな言葉たちが次々と紡ぎ出てきました。

基本はこういう感じ方なのかなって思いました!

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