壮大な「火水(かみ)芝居」


神仕組み


「火と水(ひとみ)」の愛の十字・クロス

裏のハタケ(家)でポチ(√) が鳴けば、

鍋、鍋、底抜け、

そこが抜けたら 還りまひょ

映画「タイタニック」を観て、遠きあの
日のレムリア号沈没を想起した女神も多かったであろう

ゆるやかに目覚めを促しながら、ある約束の地点へのカウントダウンの数字は動いていく

宇宙の星回りが生み出す「愉しき神芝居」

その劇場で演じ、観てきた喜劇は、あるものを護るために、隠すために仕組まれた「破天荒な物語」だった

「あるもの」を隠すために先人たちがなしたこと

それは、

見えなくすること

見にくく(醜く)すること

裏に押し入れること。。。だった

先人たちの智恵は、味方や身内をも欺いてまで遂行する仕組みであり、気が遠くなるほどに、長い長いストーリーであった

あらゆる文献を改竄し、人々の意識や思想や信仰までも書き換え、「鬼」呼ばわりして裏に追いやった

人々の意識を「恐れ」をベースにすることで、争いや災難、病に苦しむという現実をどんどん生み出させていった

それと同時に意識の波動レベルはグンと低下し、より下の次元へと移行していったのだ

一方、裏の見にくい世界へと押し入れられた「あるもの」は、光の輝きを少しも損なうことなく、同じレベルの次元に留まっていた

つまり、先人たちは敢えて自分たちの意識の波動レベルを下げ、低次元へと移行することで、「あるもの」を異次元へと隠し通すことに成功したのであった

その壮大な火水芝居も星回りとともに終盤を迎え、「あるもの」と同じレベルまで意識の波動レベルを上げる段階となり、人々の中でアセンションが話題に持ち上がるようになった

そして、ハッと気がつくのだ

長い長い間、「眠れる森の美女」のように、城の皆ともに長い眠りについていたことに。。。

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