一体なにに同調しているのだろう?


妙に物悲しくてたまらない。

残された時間が少ないのだろうか?

ある日、突然、世界が変わる。

その時が来れば、当たり前出会ったこの現実という幻想から寸断され、
ここでの記憶の一切合切までもが飛ぶことになるかもしれない。

そう思うと、この四苦八苦した現実が愛おしくすら思える。


感謝の気持ちで、すべてが溶けていく。

その後、しばらく経ってから視えたビジョン


凄い勢いで海底の王国から地上世界へと
水中を上へ上へと向かって泳いでいく海人の姿が視える。

その勢いはまるでイルカがジャンプするぐらいの勢いだ。

あなたは誰?

何をそんなに急ぐのか?。。。

一刻を争うというような様相で、海上へと浮上していくビジョン。

これが何を表してるのか?

それは、残された時間は僅かであるため、
忘れ去られた第3の目の「一つ目(内在神・良心神・心の目)」を

一人でも多くの者に目覚めさせるために、
クンダリーニの海を浮上していく様子だったのです。

「311」の大震災の震源地に最も近い地点の宮城県の金華山
そこに鎮座する黄金山神社に一昨年の夏に行ったときのことです。


境内の金山彦さんを祀る社があまりにも寂れていたため、
心を痛めたことを思い出しました。

そして、先ほど気がついたのですが、
黄金山神社の「黄」の字を取り去ると
「金山」となるではありませんか。。。

また、先日、観た映画「天空の蜂(8・∞)」でも
実行犯の住所が「金山」でした。


この映画の舞台となった「新陽」こと「もんじゅ」があるのは
敦賀で「ツル(鶴)賀」で鶴の長く曲がった首は蛇を象徴し、
これまたクンダリ-ニへと繋がっていきます。

さらに、金山神は天目一箇神(一つ目)と同一神とも云われています。

そして、製鉄の神でもあります。

私が最近よく通る道は県道29号。


そこを走る路線バスは「金山」行き。


海部(あま)の地から金山へと走るバスです。

県道29号は西暦2015年9月13日のユダヤ暦2015年Elul(エルル)29日の
「29(福)」と重なります。

よって、これらのことからもたらされるメッセージは、

今月末までに続いて起こる宇宙の天体ショーで

相当なパワフルな覚醒エネルギーが

一刻を争って流されるので、一人でも多くの者が目覚めなされよ

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コメント

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9:26pm の 9 月 16, 2015 にある 獅子 ark 666 のコメント
うわぁ、ETseizinさん、まさしく光の戦士って感じの少年時代を送ってみえたんですね♪ みんなそれぞれ個性が出ていますね(^^) お互いの役割に応じて、幼少期の過ごし方、人との関わり方にも意味があったんでしょうね!
8:42pm の 9 月 16, 2015 にある ETseizin のコメント

私の場合は、完全開放!さんとはだいぶ違っていた感じで小中学校時代は、弱い者いじめをする奴らを懲らしめていた方だったようです。弱い者いじめをする奴らを灸すえていたほうだったみたいです。小学校の時は応援団長やらされたり、弱い者いじめをするやつをはがいじめにして良く泣かしたりしたときもありましたが中三のとき映画十戒の中のイエス・キリストをみてからは弱い者いじめをするやつらに暴力をふるうのもやめました。

6:46pm の 9 月 16, 2015 にある 獅子 ark 666 のコメント
完全解放さん、ライトワーカーに共通する特徴として、子ども時代に他の子たちとはなかなか馴染めなくて、孤独だったって人、多いみたいですよ。
私も引っ込み思案で、あまり友達は多い方ではなかったし、今でも人間って面倒臭い!って、心のどこかで思ってます。
それに、ひとりでいる時間が必要で、幼い頃から目に見えない誰かとごっこ遊びしたりしていました。

それが、この前、胎内記憶を語る子ども達の研究でお馴染みの産婦人科医の池川明先生のコラムを読む機会があったんです。
そうしたら、胎内記憶を持つ子どもたちの調査の中で、この地球に生まれてくるにあたって、どんな感情を体験したかったか?という問いに対してのトップに上がった感情がすごく意外なものだったんです。
一位になったのは「切ない」なんですよ!
だって、あちらの世界では楽しいのは当たり前だから、切ないとか苦しいという感情体験はウハウハものなんだそうですよ。
それを読んで思わず笑ってしまいました。
私の人生、魂レベルからみたら、ウハウハものだってね(笑)

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