△には▽で鎮めていく。



△に驚き、また△を積み重ねていくから 禍事となっていく。



痛みを慈しむ心が自然に患部に手を当て、心のサインに気づくのであろう。





ピンチはチャンスなり!





△を▽で平成に鎮める好機なり。





肉体の目は2つなれど、もう一つの目を忘れるなかれ!



3つ目の目は心の目である。



その心の目を見つめ(3つ目)よ。





3つ目小僧が多くなれば、

心の園に新しき世が芽生え、

栄えの城が築かれる

<補足>
画像は手塚治虫の作品の「三つ目がとおる」である。
この物語は、古代の人類「三つ目族」の末裔で
自称「悪魔のプリンス」写楽保介(しゃらく ほうすけ)が、
親友の和登千代子(わと ちよこ)と共に、様々な事件に遭遇し、
解決していく伝奇SF漫画。

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コメント

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3:37pm の 9 月 15, 2015 にある 獅子 ark 666 のコメント
うわぁ、阿閉さん、スゴーイ(o^^o)

さらに深い気づきに繋がっていって、私も感激です!
三極目が生まれて中庸へと導かれていく。まさにその通りだと思います。
△と▽で◇となり、それが連なると螺旋を組んでいくんです。
面白いですね(*^-^*)
12:47pm の 9 月 15, 2015 にある あべ のコメント

△を▽で鎮め、また、▽も△で鎮めていく。

陰陽・善悪・・・全ての二極は、渦を巻き発展していく。

そして、その究極の目的は、融合・調和・和合。

二極が融合したとき、はじめて、子どもが生まれ、三極目が生まれる。

融合したものだけに許される、新しいものの創造。

故に、中道・中庸・中和・・・・

・・チック タック チック タック♪♪

バランスを得たものだけに、バランスを求めるものだけに、

創造は、許される。

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