「もういいじゃん!」と何度も呟く自分がいる。

小賢しさは要らない。

差を生んできたのは自己肯定をしたかったんだろうな~。

自分を知るために創ってきた現実体験。

劣っていると目に映る他者も「辿ってきた道」であり、かつての自分と思えば慈しむ心も出てこよう。

初めから何も差などないと、差鳥が鳴く



さあ楽器となろう!


最後の扉は皆で交響曲を奏でることで開く。

ガイアシンフォニーさ♪



心の中に差があり、
ザワついていると
不協和音を出すからね


タマ磨いて、
埃は祓って祓って、
波動を調律して、

いざ波を息吹いていこう♪

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コメント

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12:18pm の 7 月 22, 2015 にある 獅子 ark 666 のコメント

阿閉さん、いつもコメントありがとうございます。

読んでいて、阿閉さんの内側の闇に光が灯り、どんどん陰陽の調和がなされていくのを感じました。

これも阿閉さんが闇をみつめていくなかで、時には迷宮に入り込むこともありながらも、決して諦めることなく、逃げることなく、真摯に向き合ってきたからなのでしょうね。

だからこそ悪人などはいないと思えるようになってきたのだと思います。

寅さんのセリフ「思い起こせば、恥ずかしきことの数々」、イイですね!

私たちは元々は楽しい器なのであり、苦と思っていたことも全て調和して光に変換することができる。

それを体感して、たくさんのデータを収集するために、根源では一つであった魂たちが分離して生まれてきたのかもしれません。

11:14pm の 7 月 21, 2015 にある あべ のコメント

あっ そう そう。

昨日、僕の最後の関門だと思ってた、どうしても許すことができなかった

(些細なことばかりなのですが・・・笑)妻が、

はじめて、心の奥にある思いを暴露してくれたんです。

それを聞いて、申し訳なかった気持ちが湧いてくると同時に、

とても、スッキリしたんです。

そして、彼女の本心を聞くと、不思議と自分の本心も見えてきて、

許せるような気がしました。

同時に自分も癒されるような、自分を全て許せるような気がしました。

小さいけど、とっても大きな一歩を踏み出せたような・・・・・・

10:49pm の 7 月 21, 2015 にある あべ のコメント

僕は、ここ1~2年、自分の心の闇を見つめてきました。

(今、振り返ると 闇 といっても、日常的な普通の心って感じられるようになったのですが)

そうすると、周囲の人を見ても、前なら腹が立つことも、

「しょうがないなぁ」「何か見えない理由があるはず」

と思えるようになってきて、「自分も前は多かれ少なかれ・・・・」

って、思えるようになりました。

まだまだ、仏性を見るというところまでは、いかないのですが、

本当の悪人なんて存在しないって、思うようになりました。

寅さんのセリフ「思い起こせば、恥ずかしきことの数々」

ってな感じです。

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