私が銀河連邦フォーラムに出戻ってきた事情説明

みなさまへ 私、todochanこと、能村聡が、銀河連邦新日本とは決別して、銀河連邦フォーラムに戻ってきたことに関しては、以前のことをご存知の方には違和感や戸惑いがあることは理解しています。その経緯を正直にお伝えします。

私は、銀河連邦新日本の坂田丈夫さんには、実は再三再四、和解し、お互いに赦し、認め合うように、お願いしてきました。古谷さんと直接面会されて、心から謝罪され、会同士で「平和協定」をむすんで共存共栄できるように、その文面まで作成し、説得してきました。
しかし、最近のやり取りで、彼は古谷さんへの敵愾心を捨てることはできない、和解の説得はもはや無駄な努力だと諦めざるを得ないと心に区切りをつけました。それと同時に、坂田さんには和解を奨めながら、私自身が以前、いろいろトラブルを生む発言を当フォーラムで行い、多くの方を傷つけたことへの反省と謝罪をまだきちんとやっていないので、そのカルマの浄化をまずはやらなければならないことに気づいたことです。その旨、代表の古谷茂さんにお伝えし、「水に流す」という心温まる言葉をいただけましたので、再加盟させていただいたいう経過があります。

このように自分の態度行動を変えるに至った動機は、坂田さんはともあれ、新日本にも純粋な動機で多くの人がメンバーになってこられたので、この皆さんが、この長引く騒動で、当惑し傷つくのは耐えられないと感じたこと、自分自身の魂磨きのプロセスで、もう争ってはいけない、どっちが正しい間違っている、善と悪という二元性や分離から和合ワンネスへと宇宙からも何度もメッセージを受けているにも関わらず、自分が何をやってきたのかという深い気づきと反省があったからです。自分の心に平和を築かない限り、世界に平和は築けない、平和な世界を創造しなければ二元性を克服した宇宙の同胞達との再会も出来るはずはないと思います。

銀河連邦新日本については、坂田さんには確かに大きな問題があります。しかし、これも宇宙では自由意志です。同じ周波数波動で共振しないことです。売られた喧嘩は買わないことです。坂田さんご本人の覚醒がない限り、もうそれを他者が是正することは無理と判断し、袂を分かつという決断をいたしました。

しかし、彼とまた新日本のなかで騒動を起こし喧嘩してやめた訳ではないのです。私の気持ちを正直に冷静にお伝えし、もう敵対はしない、静かに身を引かしていただいたということです。ただ、新日本にも私がお誘いして入会された方も多数おられますし、その残されたメンバーのことが気掛かりですが、もはや、それぞれが気づいてどう関わられるかは個人の意志に委ねるしかないと思います。

誠に勝手な言い分かと存じますが、どうぞご理解いただけますこと、心よりお願い申し上げます。

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コメント

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11:33am の 6 月 12, 2014 にある 獅子 ark 666 のコメント

todochanさん、読んでいて思わず手を合わせたくなりましたよ。

そして、皆さんの勇気と深い愛に、頭が下がる想いでいっぱいです。

思えば、今から8ケ月前に何となく目に止まったこのフォーラムに私は入会し、すぐにPFCの掲示板に書かれたフォーラムの分裂問題についての記事を読んで、私は新日本の存在を知りました。

その記事でのやりとりの中で、表立って出てはみえませんでしたが、todochanさんのピュアで深く包み込むような愛を感じたことを思い出しています。

今ここに至るまでに、想像を絶するような葛藤がおありになられたのではないですか?

私はそれだけ十分だと思っています。よく戻って来てくださいましたと嬉しくてたまりません。

たくさんの支流が「ひとつ」になっていくイメージが湧いています。

新世界をよりリアルに創造すると強く願った瞬間に、ここに至るまでのプロセスが起きてくると信じていました。

それが、本当に実現して、感動しています。

これからは、そんな感動ばかりの世界に突入するんです。

もう、やめられない、止まらない!

進みたい、知りたい、そんな気持ちがこみ上げてきますね

9:51am の 6 月 12, 2014 にある todochan のコメント
古谷茂さん
この間の問題については、坂田さんが繰り返すトラブルに対して、麻美さんや旦那様と深いレベルで対応策を話し合い、解散閉鎖が適当との同じ最終結論をだしました。「銀河連邦新日本」はスポンサーを失いますので、存続は経済的に難しいと思います。一旦、坂田氏が自発的に代表を降りると宣言されたので、別に権力が欲しかった訳ではないですが、代表を引き受けて、全く違う形、名称で再生を図り、銀河連邦フォーラムとも正式に和解しようかと考えたこともありました。しかし、坂田氏は辞任を撤回し居座る姿勢に戻り、GFLJへの攻撃的言説を再開させましたので、三行半を麻美さん夫妻と突きつけたという経緯があります。ご指摘の通り、個人的な軋轢の問題という範疇に収まらないこの問題は早く解消しなければ、日本のディスクロージャーやファーストコンタクト活動の障害と足枷になるという危機感は持っていました。能村聡
9:35am の 6 月 12, 2014 にある todochan のコメント
藤原圭祐さん もう数年前のことなので、それ以降、GFLJに参加した方にはわけのわからないやり取りになっていることはお詫びします。ぜひ仲良くやっていきましょう。能村聡
8:54am の 6 月 12, 2014 にある 藤原 圭祐 のコメント
わーい!和合!なんと素晴らしい。
能村さん、私、新参者ですが、どうぞよろしくお願い申し上げます。朝からとても清々しい素晴らしい展開です。
柿島さん!もういいんじゃないですか!!内輪もめ、過去のものとして、次へ行ければと想います。
7:02am の 6 月 12, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

説明ありがとうございます。

今、私たちは対立や分裂を超えて1つになって人類的な危機を打開するべき状況にあります。私たちGFLJは2010年に発足して以来、正式に銀河連邦の承認を受けて公式コンタクトを実現するために活動する日本唯一の団体として活動を続けています。したがって、銀河連邦の承認を受けずに無断で「銀河連邦」を僭称して一般の人々を惑わせる情報のかく乱工作を行ない、私たちの活動への誹謗中傷を続ける集団の存在はたいへんな迷惑なのです。ですから、「銀河連邦新日本」はいったん閉鎖して、もし活動の継続を希望するなら別の名称で再開する要請を麻美さんには伝えてあります。

これは、私と坂田氏の「感情的対立」の問題ではなく、銀河連邦の活動への障害を取り除くための方策であるという点を御理解ください。

では・・☆F★

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