【転載】サイキックが読んだマレーシア機乗客のその後―美しい島、そこはインナーアース?

ハートの贈りものより)

この前、コートニー・ブラウン博士の重大発表をサイキックが透視した件を記事にしましたね。その同じサイキックの人が、「マレーシア機はどうなったのか」を透視したのです。以下が、彼女のリーディングでした。

Malaysia Airline Flight MH370 - Focus Sessions


飛行機は順調に飛行していたが、晴天から突如、暗闇に変わった。電気嵐のようなものに覆われ、空は真っ暗になりプラズマが走り、ものすごい雷鳴がとどろき、痛みの余り人々は耳を抑えた。雷に打たれたようだ。激しい揺れ、混乱。酸素マスクが落ちてきた。

それから、突如、沈黙が訪れた。まったく何の音もしなくなった。誰も一言も発さない。静けさ。穏やかさ。究極の安らぎ。飛行音すら聞こえない。

私(サイキック)は、飛行機は別次元へ行ったのだと思う。

ジャングルが見える。巨大な植物。恐怖はまったく無い。平和に満ちた場所。飛行機は美しい砂浜に停まっている。ほとんど傷ついていない。暖かく、湿気があるが、快適。

電話は鳴る。だが、そこでは受けても、つながらない。

そこは島だ。砂の海岸に沿って、熱帯のジャングルがある。植物の葉が大きい。ジュラシック・パークで見たような葉。人々は、海岸で、合図のための火をたいている。島には、他に誰もいないようだ。島の中央には山があり、頂には雪が見える。

人々は帰りたがっている。心配している。だが、怖がってはいない。自分たちが何処にいるのか、わかっていない。


驚くべき透視ですよね。

私が、最初にこのサイキック・リーディングの記事を読んだ時に思ったことは、人々をシップへ保護した際に、アシラたちは、怖がらせないために、シップ内に地球に似せたホログラフィックな世界を作り、そこへ連れて行ったのではないかということでした。ET の姿も見せないようにして。人々の心の準備が整うまで。

しかし、アシュタルによると、そこは、内部地球だということですね。ただ、リーディングで見えるのは、人々がどうやら、自分たちが何処にいるのか、何をしているのか、わかっていない様子ですから、「アシュタルの話を聞き、人質作戦に喜んで参加して」やってきたという雰囲気ではないですね。サイキックのリーディングには、飛行機の異変から、島での暮らしに至るまで、ET は一人も出てきません。

まあ、アシュタルは、後2,3日待て、と言っています。その間に、世界各国の政府にNESARA へのサインを迫り、人々を解放する、ということでしょうか。もしかしたら、その結果がわかるのも、、、3月15日?

 

 

表示: 171

コメント

コメントを追加するには、銀河連邦フォーラム のメンバーである必要があります。

銀河連邦フォーラム に参加する

© 2019   Created by 古谷 茂.   提供:

バッジ  |  問題の報告  |  サービス規約