玉蔵さんの3/15イベントに関する記事で「カタカムナ文明」の記載がありましたのでご案内いたします。

http://golden-tamatama.com/blog-entry-1384.html?sp

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7:23am の 3 月 10, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

(上のサイトから転載)

皆さまは、カタカムナ文明というのはご存じでしょうか。
以下、wikipediaに載っていたカタカムナ文明の説明です。 太古の昔の日本に超古代文明があった。その文明は独自の高度な科学技術を持っていた。

縄文時代以前、旧石器時代末期に存在したとされる。極めて高度な科学技術や独自の哲学体系を持っていたことが、神代文字で記された文献(通称「カタカムナ文献」)から推測されるが、この文明の存在を示す遺構や遺物は、この文献以外は見つかっておらず、原本の所在も不明である。日本で初めてカタカムナ文明の存在を唱えたのは楢崎皐月である。楢崎は『古事記』や『日本書紀』等を参考に、5年をかけて「カタカムナ文献」の解読に成功。その内容が自然科学的な実用書であった事を突きとめた。この文字はそれが祀られていたとされる神社の名から「カタカムナ文字」と呼ばれ、その文字を使用していた文明として「カタカムナ文明」が提唱された。

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カタカムナ4107

高度な古代文明が日本にあった。
カタカムナという古文書が見つかって、そこから日本の超古代に文明があったのでは? と言われてるのです。
以下、説明があったので張っておきます。

http://www.jp-spiritual.com/kata_outline1.htm カタカムナは古代科学の書
カタカムナは太古から密かに連綿と伝えられてきた謎の古文書です。 ここで言う「太古」とは今から数万年~10万年以前の時代のことで、そのころ日本列島に住んでいたといわれる謎の人類が残した古代科学の書です。 一説にはこの人類 → 「宇宙人」であったと言われております。  カタカムナの真実をを証明できる物証は残念ながら何もありません。

高度な古代文明が日本にあった。
カタカムナという古文書が見つかって、そこから日本の超古代に文明があったのでは? と言われてるのです。
以下、説明があったので張っておきます。

http://www.jp-spiritual.com/kata_outline1.htm カタカムナは古代科学の書
カタカムナは太古から密かに連綿と伝えられてきた謎の古文書です。 ここで言う「太古」とは今から数万年~10万年以前の時代のことで、そのころ日本列島に住んでいたといわれる謎の人類が残した古代科学の書です。 一説にはこの人類 → 「宇宙人」であったと言われております。  カタカムナの真実をを証明できる物証は残念ながら何もありません。

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カタカムナと言えばこの人【楢崎皐月(ならざき・こうげつ)】氏という天才科学者が1949年に
カタカムナ文字を入手して解読に成功したというもので、カタカムナの解読そのものは戦後ですから比較的あたらしいといえます。

 
カタカムナ人は宇宙の二重構造を知っていた

カタカムナ人は宇宙は次のようになっていると教えてくれています。
カタカムナではまずわれわれの住んでいる「物質世界」がある。
「その背後に物質世界を作り出している潜像世界(多次元世界)が存在している。

カタカムナの宇宙論においては、現代の様な「物質文明、物質宇宙」は高次元宇宙の「投影像」であるといわれております。 ここで言う「投影像」とは「ホログラフィック」なものを言います。 また生命の起源(All
Life of
Origin)は、時空表現された物質宇宙ではなく「高次宇宙」にあるのです。

物質文明もしくは物質宇宙とは 3次元(縦 ・ 横 ・ 高さ)に時間軸をいれた 4次元の世界のことを言い、われわれが物理的に確認出来る世界のことを言います。 残念ながら、この世の中は 物質崇拝主義となっており、カタカムナの言っている「宇宙論」に比べると 次元の低いところに 価値を見出しております。

それに対して「高次宇宙」とは、5次元以上の世界を言い われわれ人類ではまだ解明されていない 10次元の世界まであるといわれている世界のことです。 

 
カタカムナの潜像世界とは

潜像世界は「アマ始元量」と呼ばれる究極粒子(この粒子はおよそ10のマイナス80乗センチメートルと推定している)およびその複合体で出来ている。
この潜像世界が宇宙の本質であり、その世界にはアマナと呼ばれるヌシ(創造主)が存在しています。 アマナは究極粒子の集合体そのものである。

 
カタカムナの宇宙論


地球が存在している宇宙は、一定の大きさを持つ球状(宇宙球)で膨張しづづけてはいない。 この宇宙球の外側は、超微粒子のエネルギーの存在する世界が無限に拡がっており、そこには無数の宇宙球が存在する。 結局、宇宙は無限と言うことになる。

 
カタカムナは生命の起源

生命の起源は われわれの知っている「物質宇宙」ではなく、「高次宇宙」にあるのです。 地球での生命表現は全て高次宇宙にその原版「ブループリント ・ 設計図」があり、その投影像がそれぞれの生物として映しだされていることになります。


どうも、佐野さんと山田さんの理論。
このカタカムナ文明と共通点があり過ぎる。

ビッグバンなんてない。宇宙は膨張なんてしてない。
そして、正の世界と負の世界がある。
実脳と虚脳がある。正四面体と、メビウスの輪。

全部、同じことを言っているようにしか思えない。

これは山田氏が良く説明に使うフトマニ図。これもカタカムナ文明のものです。

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まぁ、当日は話がかみ合うか分からないのですが。
興味のある方はご参加下さい。

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