コブラ:地域社会を担っている方への概要説明

このメッセージの信憑性はどうなんでしょうか?みなさまのご意見を伺いたいです☆

       地域社会を担っている方への概要説明


銀行システムの閉鎖に関連して、現在の状況をご理解いただくために、本文書を配布しております。短い移行期間中、地域の平和と安全が保たれるよう貴兄のご協力を賜りたく存じます。また貴兄の責任ある立場からも下記に関してご支援をいただき、現状維持に努めていただくことが、地域社会にとってきわめて大切なことと思われます。

私たちは、この度の銀行システムの変更が完了するまでの間、食料、水、電気、インターネット、ガソリン、輸送機関、電話サービスに支障なきよう願っております。さらに、地域社会を担っている方々に、この度世界で発生していることについて、ご理解いただきたく、本文書を作成しました。ある世界規模のネットワークがあり、平和裡に世界規模の銀行システムを透明化しようと専念して参りました。貴兄に本文書を提供している人物は、そのネットワークの一員です。


私たちが誰を代表しており、このプロセスの背後に誰がいるのか?

私たちのクループは、高い知性を備えた目覚めた人間の集まりで、個々人の社会的背景は様々です。非暴力的に変化を起こすことに献身しております。私たちは現在生じている事態について、世界の諜報機関及び軍部のキー・パーソンから、注意を喚起されておりました。世界中の警察機構のトップ階級のメンバーも、このような合法的執行を認めております。CIA、NSA、FBI、軍部、郡保安官、警察にも国を愛する誠実な人たちがおり、世界中の仲間と共に金融犯罪者の同時一掃作戦に従事しております。

手短に述べますと、多国間管轄の国際的大作業部会が複数組織されており、金融世界及び政治世界における大規模な腐敗を暴きました。そして今、この犯罪行為を終わらせるための合法的作戦を実行中です。国と地方の取り締まり機関及び警察の、特定の指導者たちも、現在進行中のことを承知しております。平和維持を目的として、軍隊が都市に配備されることも予想されます。この文書を手にされた時点で、緊急放送が始まっていなくても、すぐに緊急放送で事態の説明があります。


何が起こっているのか、なぜ銀行が閉鎖されたのか?

今回起こっていることは、世界の中央銀行システムの金融リセットで、必要不可欠なものです。あいにく、この処置により、中央銀行と繋がっている全コンピューターは利用できなくなります。そのため全世界で、現金、ATM、機械装置、クレジットカード、株式市場へのアクセスが断たれることになります。

既に流通している通貨以外は利用できなくなり、おそらくその期間は、長くて2週間続くと思われます。プランを管理している合法下の組織は、銀行システムのオフライン期間が3~5日で済むよう、最善を尽くしております。しかしながら、予測の効かない不確実な要素が非常に多いため、実際の切り替えに要する期間を、正確に申し上げることはできません。現金が不足すれば、現金を入手できない人がパニックに陥り、世界中の様々な地域で、困難な事態が発生するかもしれません。


このプロセスにおける貴兄の重要な役割

それを案じて、私どもは貴兄にこの文書をお渡ししました。地域社会の人々、そして地域を率いている仲間の方々との、偽りや隠し事のないオープンなコミュニケーションのネットワークを維持するうえで、貴兄がリーダーシップを取って下さることは、極めて重要なことと思われます。私どもは、地方警察の動きを見守り、調整してくださることを最優先事項として、貴兄にお願い申し上げます。地方警察もこの作戦を知らず、発生している事態を理解していません。住民の方々が混乱に陥るのは自然な反応ですが、警察がそのような反応を、反社会的、潜在的暴力と見誤るかもしれません。私どもは何よりも、警察の慎重な対応と先を見据えた対策を講じることで、警察が武力を行使しなくて済むよう、お願い申し上げます。


変更期間中、平和を保つために大切なこと

銀行閉鎖により、長期間、以下のサービスが止まるかもしれません。

輸送機関、食料、水、電力網、携帯電話のアンテナ塔、インターネット、テレビ、緊急救援活動、病院、その他の重要なネットワーク。

そのような場合でも、食料と水そして地域社会のグループには、住民へのサービスを再開していただくようお願いします。


私たちが今回の出来事をどうして知っていたか

私たちのグループは、直接連絡を受けており、情報ネットワークの機能を果たすよう要請されました。そして任務に当たる貴兄をサポートするための、基盤としての役割も要請されております。貴兄が、市長、給水区域管理者、電力会社と地域間の連絡係のいずれかであるならば、銀行閉鎖期間中もサービスが途絶えぬよう、お取り計らいのうえ責務を全うしていただきたく存じます。さらに、必要としている住民が必需品を手に入れるための供給ルートを、地域で確保していただければと思います。病院と救急サービスを優先し、お年を召して身体が弱っている方を保護して下さるようお願いします。


このようなことが起こった理由

不幸なことに、米連邦準備銀行を含む世界の銀行システムで、長年にわたり犯罪的不正行為がなされてきました。不正行為に問われている者たちは、世界の政治基盤を様々に腐敗させました。そして力への飽くなき欲望は、民主的なプロセスを妨害し、世界中の生態系に大きな害を及ぼしました。また、社会レベル国家レベルでの友好関係を損なう原因にもなっています。


公になる証拠

証拠は押収されつつあり、金融業界の詐欺と腐敗のシステムを示しています。それは制度化された窃盗という結果を招きました。世界中の人々が苦労して稼いだお金が、何兆(ドル)という単位で盗まれたのです。証拠も挙がり、起訴状の送達と逮捕も始まっているので、このような犯罪も終わりになります。犯罪責任を負うべき人たちには、自国の法律に従うよう繰り返し警告してきましたが、それを拒んだ者もおります。


実力行使の時

法律遵守の警告が拒否されたため、中央銀行が強制閉鎖される事態となり、只今のところ全世界の銀行システムに影響が及んでいます。今回の過激な作戦は、法を執行するために必要なものであり、全世界で、警察が組織立って作戦を実行中です。前もって民衆に警告しなかったのは、権力を握る犯罪者たちが世界のメディアを支配し、世界規模で検閲者を置いていたからです。警官は、犯罪者がおとなしく逮捕されるか逃げるか、判断できません。


地に落ちる権力者たち

銀行業務の不正操作には、名だたる権力者たちも関わっています。事態が沈静化すると、人々はそのことにショックを受けるでしょう。これは軍事クーデターでもなければ、何かしらネガティブな事件でもありません。実際は本作戦により、統治システムがより実直で信頼のおけるものになり、数週間して真実が公になると、世界中からご支持をいただけるものと思っております。


本文書の正当性に疑問を持って当然です

貴兄にとってこの情報は現実味に欠けているかもしれませんし、信じていただけないかもしれません。しかしながら、本文書が2013年9月29日に作成されたことをご考慮いただきたく思います。前もって本文書を作成していた私たちが、今現在行われていることを承知している証になるのではないでしょうか。繰り返しますが、これは軍事クーデターではありません。パニックに陥ったり、恐れたりするようなものではありません。この世界規模の出来事の本質に関して、貴兄が私どもを信じるか信じないかは別として、貴兄には地域の平和と安全のために、最善を尽くしていただくようお願い申し上げます。できるだけ効率的に物事が運ぶようにご配慮下さい。


結びとして

私どもは、貴兄が本文書に心を開いて下さることを願っております。そして私どもが、地域を率いる、責任と力を持つ立場におられる貴兄を支援していることをご理解ください。この移行期が短期間で済むように意図されていることを、どうぞご承知おきください。コミュニケーション手段が不通になるかもしれません。国の指示を待たず、局所的な思案が求められることと思われます。

どうか本文書の内容を熟慮していただき、可能であれば、この概要報告を貴兄にもたらした人物に率直にお話しください。何が起こっているのか明確にしてくれるかもしれませんし、貴兄と地域社会にとって役立つアイディアを出してくれることでしょう。


私どものウェブサイトです。(
www.prepareforchange.net) 記事がリンクしてあります。私どもが述べていたことが、長い時間をかけてなされていたことを証明します。是非リンク先から情報を受け取ってください。銀行の閉鎖期間中でもインターネットが機能していれば、リンク先の記事で理解を深めていただけるでしょう。インターネットが機能していない場合、本文書を貴兄に届けた人物と連絡を取ってみてはいかがでしょうか。

ここにご提出いたします。


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コメント

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7:34am の 2 月 27, 2014 にある 獅子 ark 666 のコメント
冨吉さん、コメントありがとうございます!
確かにこの件について意見を投稿するのは、とても勇気がいることだと思います。
その戸惑いを乗り越えてこうしてコメントされたということは、冨吉さんのガイドの導きであり、ご自分の生まれる前の記憶が蘇ってきていることもあるのでしょう。ふと、「代弁者」という言葉が脳裏によぎりました。ここで発言したくても躊躇ってしまっている方々の想いも一緒になって、ここで冨吉さんはお話されたのかもしれませんね('-'*)

今までの二元化の世界では、そうならなかった場合は後で皮肉を言われたりしたものです。でも、今はこう捉えることができるでしょう。「~する」「~しない」のどちらのパターンも両方存在し、どちらを選択するかなのだということです。だって、現実は各々が創造するものだからです。私達は創造主だから、自分が何を意図するかでそれに基づく具現化が起きてくる。ただ、それだけのことなのです。
ここ1週間ぐらいでグッと人々の内面が澄んできています。つまり、全体の意識の高まりを強く感じますので、このままいけば嘘が通用しない世界に一気に突入ということになるでしょう。そして、私達をとりまくたくさんの地点で、ゼロ地場に限りなく近づいているのを感じます。これから不思議と思うことが当たり前に起きてくるようになるのでしょうね
3:01pm の 2 月 25, 2014 にある 獅子 ark 666 のコメント

私の想いとしては、この内容は大筋、その通りだと思います。

ただ付け加えるならば、私たちは「愛と調和」の元に動くということです。ここが重要です。

緊急時に、あなたの目の前にもし、闇側と言われる方に属する方が瀕死の重傷を負っていただ、どうされますか?

きっと、見捨てないで、必要最低限の手当と安全が確保できるように誠意を尽くされることと思います。

それが、私たちの肉体に流れている大和のDNAなのだと思います。

まずは、相手がどんな人であれ、ひとりの尊い存在として対処していく。

なんの見返りも求めず、同じ人類の仲間として尊重し合い、接していくなかで調和がもたらされ、

愛ある黄金世界へと皆が移行できるのだと思います。

それを難なく、やれるのが、私たち日本人であり、あの山梨・埼玉などの関東を大混乱にもたらした大雪の時にでさえ

自主的に助け合い、励まし合う姿は、たくさんの人々の意識を揺さぶり、上昇させました。

昨年末に時間軸が多次元に移行する際にも、2000年問題で騒がれたような事態は起きませんでしたので、

今回の金融大変革時においても、ライフラインに一時的な障害が出ても、長引くことなく、皆で規律を守って、

支え合いながら、この大変革の大波に乗って、新世界へとたどり着けることと確信しています!

そして、私たちの内側には、パニック時にも、どう対処していけばいいのかを、ガイドしてくれる、もう一人の

自分がいることを忘れないでください!

まだまだ、様々な情報が飛び交うことと思いますが、ご自分の内側のガイドに問いかけ、サニワしてもらってください。

その内容に信ぴょう性があるかどうかの判断は、ご自分の胸に手をあてて、ザワつくならば、

そういう意図が含まれる内容だと判断していけばイイのだと思います。

もっと、ご自分に備わっている底知れぬチカラを信じ、活用していけば大丈夫です!

すべての答えは、自分がすべて持っているのですから。。。

2:29pm の 2 月 25, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

コブラ情報の翻訳はここに掲載されています。

Now Creation

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地域社会を担っている方への概要説明

イベント時、コミュニティー・リーダーへの配付資料

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2:01pm の 2 月 25, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

コブラの呼びかけで世界各地に結成されたPFCが、本格的な活動を開始したようです。守城佐恵子さんが主宰するPFCJは、コブラの情報に「疑義が生じた」として、コブラが主宰するPFCとは別個に活動を行っています。したがって、この記事で紹介された情報の詳細を日本で説明するサイトは現在見当たりません。

以下の情報がコブラの活動を伝えています。

変化への備え―Preparing For The Event(2/21付 Cobra情報)

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変化への備え

2014年2月21日付

私たちはイベントにますます近づきつつあります。光の勢力が、実際に機能するイベントサポートグループを、この惑星上にできるだけたくさん作るように、要請してきました。イベントサポートグループは、地球惑星上のエネルギー網のノード(節、こぶ、中継ぎ点)を安定させる役目を果たします。エネルギー網のノードが安定することで、移行プロセスが調和しやすいのです。

既存のイベントサポートグループには、ここから参加できます。

http://prepareforchange.net/join-an-event-support-group

世界中のイベントサポートグループのリストです。

http://www.meetup.com/Prepare-for-Change/?see_all=1

あなたの地域にイベントサポートグループがない場合、ここの手続きで、新しいグループを立ち上げることができます。

http://prepareforchange.net/create-a-new-group

各イベントサポートグループのメンバーは、週に一度(ネット上ではなく)集まることを推奨されています。できれば日曜の夜に毎回同じ場所で、そして解放瞑想も行うと良いでしょう。

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