【用語集】闇の勢力の人類支配の終了:はじめに

長い間、地球をわがもののように占有して人類の奴隷支配と収奪を続けてきた勢力は今、歴史的な役目を終えて地球から退場しようとしている。これから行われる公式発表は地球外文明の実在を明らかにするばかりではなく、ネガティブな宇宙人と共謀して、高度なテクノロジーの提供を受けて戦争に利用したり、人類に被害を及ぼす災害や病気を計画的に作り出して多くの人類の生命と健康に危害を与えてきた彼らの重大な犯罪を暴露することになる。

彼らのこれまでの人類支配の歴史は、はるかに悠久の過去にさかのぼる。これまでに私たちはムー文明とアトランティス文明が現在のサイクルの前に実在したことを確かめてきた。その痕跡は今も世界各地に残されていることが報告されている。

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世界に残る古代核戦争の痕跡 - 人類はかつて滅びたか

古代核戦争を示唆する遺跡として最も有名なものとして現在のパキスタン南部に位置するハラッパ遺跡、そしてモヘンジョダロ遺跡がある。この遺跡は1921年に発掘され、その遺跡中の路地だった場所からたくさんの奇妙な人骨群(46体)が発見されたことから「モヘンジョダロ(死の丘)」と命名されている。遺跡から発見された人骨群は互いに手をつなぎ合い、埋葬されることなく、ただ路地に横たわっていたのである。それはまるで、そこで一瞬にして多くの人が命を落としたとしか思えないような、異様な光景だったのだ(写真)。

4000年前にプラズマ兵器か核兵器が使われた?

太古にプラズマ戦争があった可能性を示す遺跡がパキスタン(発見当時はインド領)に残されています。
その名をモヘンジョダロ遺跡と謂いますが、その遺跡には現地の住人が「ガラスになった町」と呼んで近づかない場所があり、黒いガラス質の石が800m四方をびっしり覆っているという場所で、黒いガラス質の石は高熱で溶けた砂が再固化したものと判明しています。

世界の神話の中でもミステリアスなのがインドに伝わる2大叙事詩。「マハーバーラタ」「ラーマーヤナ」今から2500年前に起こった戦いが描かれているのだが、この中で見られる記述には誰がどう考えても核戦争を表しているとしか思えない内容であり、この戦争の最後には原子爆弾の使用により天変地異をもたらし、放射能障害などを引き起こし終結したとされている。。

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ムー大陸とアトランティス大陸の沈没の原因となった自然災害は当時の大規模な核(プラズマ)戦争によってもたらされた可能性が高いと考えられる。そしてその時代から闇の勢力は両文明の対立を作り出して計画的に破滅へ導いたのに違いない。

私たち地球人類は何万年も前の過去から、同じ一族によって奴隷化され、意識を操作されて破滅へと導かれ続けてきたのである。

9・11と3・11の「イベント」は、人類史上初めての事件であったのではなく、かつて闇の勢力が何度も用いてきた人類破滅のシナリオの一部だったのである。

人口削減を経て世界単一政府(NWO)を作り出そうとする闇の勢力のたくらみはもはや頓挫して、その陰謀のすべてが、これから人類の前に明らかにされることになる。私たちはもう古いサイクルで学ぶべきレッスンを完了して、新しいステップに踏み出そうとしている。もはやネガティブな勢力が活動する場所は地球上にはないのである。

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12:21pm の 1 月 1, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

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