【転載】スペース・ファミリーからのメッセージ;新年のミステリーサークル!

ハートの贈りものより)

巨大ミステリーサークルが米カリフォルニア州の畑に突如出現(日経12/31)



日経が報じた、年末にカリフォルニアに出現したミステリーサークル。

カリフォルニアという非常に目立つ場所。。目撃者は、「二つの強い光を見た」と語っています。

新年早々、スペース・ファミリーはディスクロージャーに本気ですね!

これだけの巨大で複雑なものをほんの一瞬で作るとなると、どのような既存の技術でも可能ではありません。

説明がつかないもの、あるいは、その存在を知られたら困るものを、これまで大手メディアは無視してきたわけですが。

日経は今回、大きく載せました。

最近では、これまで隠されてきた秘密が白日のもとに曝されてきて、UFO、不思議な生物、古代の巨人の痕跡など、数々の驚異が日常的に知られるようになっています。

メディアも、隠ぺいするのも、屁理屈つけて誤魔化すのも不可能になりつつあり、いやおうなしに、人々の覚醒は進んでいきます。

ミステリーサークルは、その図柄がメッセージであるのは当然ですが、それ自体で高次の波動も持っており、その場所に行くのはもとより、ただこの図を眺めるだけでも、私たちのエネルギー体に働きかけてきます。

私たちのDNA が持つ、本来の自分に関する遠い記憶が呼び起こされていきます。

素晴らしい新年のメッセージをいただきました。

ところで、何を意味しているのでしょうね。地球を取り巻く天体が関係あるような。ピラミッドの内部構造のような。。コンピューター・チップにも見えますね。

解読がなされるでしょうから、楽しみに待ちましょう。

追記: どうやら、点字で192という数字が、沢山描かれているようですね。

192? 何を意味しているのでしょうか。

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5:12pm の 1 月 2, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

アイソン彗星とホピの予言

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アイソン彗星:太陽接近で消滅 NASA「壊れて蒸発」

 太陽に接近中だったアイソン彗星(すいせい)について、米航空宇宙局(NASA)は29日(日本時間)、「太陽に最接近し、消滅したとみられる」と発表した。NASAの太陽観測衛星「SDO」で、最接近の予測日時(同29日午前4時9分)を過ぎても姿を確認できないため。NASAの研究者は「まだ確定ではないが、最接近より前に壊れて蒸発したに違いない。12月の夜空では彗星本体を観測できない状況だ」とも説明した。
 大彗星との呼び声が高かったアイソン彗星は、太陽の表面から約120万キロ(太陽の直径の約8割)まで近づくと予測されていた。NASAなどの観測では、太陽に近づく様子が捉えられ、一時光がやや弱まって一部分裂したとも言われたが、その後順調に増光していたため、期待が高まっていた。
25 ※太陽(中央)に最接近するアイソン彗星(右下)
 国立天文台の縣秀彦准教授によると、日本時間の29日午前2時ごろに急激に暗くなり、「彗星の本体が激しく蒸発した。見事にほぼなくなってしまった」と話す。アイソン彗星の本体は直径2キロほどで、秒速200キロ超で太陽に近づいていた。彗星の本体は大きいもので直径40キロほど、周期的に飛来することで知られるハレー彗星は直径15キロあるという。
 彗星の中には太陽に非常に接近する軌道を描く「クロイツ群」と呼ばれる種類があり、これまでにも、三つに分裂した1965年の池谷・関彗星などがある。また、94年にはシューメーカー・レビー第9彗星が木星に衝突した。縣准教授は「急激に蒸発しても、彗星がばらまいたちりが大量に残り、尾が12月に観測できる可能性もある」と話す。
 アイソン彗星は2012年9月、ロシア人研究者らが発見し、所属する天体観測の国際ネットワークの略称「ISON」にちなんで名付けられた。本体は氷やドライアイス、ちりなどでできた「汚れた雪だるま」といわれ、太陽に近づくにつれて溶け出して長い尾を引く。一時は満月ほどの明るさになると期待されていた。太陽系の外縁にある小天体の集合「オールトの雲」から飛来したと考えられ、ハレー彗星などのように周期的に何度も太陽に接近するのではなく、一度きり接近して飛び去る軌道を描いていた。(毎日jpより転載)

 さて、“世紀の天体ショー”として注目されていた「アイソン彗星」ですが、日本時間の本日未明に太陽に最接近し、その後に蒸発して完全に姿を消してしまったようです。
太陽から約120万kmの近距離にまで接近するので、従来から蒸発するかどうかの瀬戸際であるとは言われていましたが、アイソンは比較的大きな彗星であったために残る可能性が高いと予想されていたので、天文学者をはじめ、満月ほどの明るさを放つ期待のあった世紀の彗星をネタにしようとしていたメディアも“がっくし”といったところのようです。
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02 ※アイソン彗星の軌道
ところで、かつて彗星といえば、戦乱、飢餓、天災、疫病の流行、権力者の死の予兆である“凶星”として考えられることが多かったようですが、それは昔の占星術師達が、そういった噂を流していたことも1つの要因であったようです。
天文学の進歩した現代でこそ、人々は彗星の軌道も知っていますが、それが分らなかった時代には、彗星は恐るべき星であったようです。
というのも、占星術師達は恒星や惑星の動きについては熟知しており、彼らは観測から、それが決まった法則に基づいて空を運行していることには気づいていたようです。
しかし、彗星だけは違っており、ある時に突然出現し、占星術師達の全く理解できない奇妙な動きを見せては、やがて消えてしまうので、彗星は宇宙の決まった法則を無視して奇妙な動きを見せる、まさに宇宙の秩序を乱す、無法者の星に見えたようです。   占星術の世界では、マクロコスモスとミクロコスモスは照応すると言われており、天界で秩序の乱れが起これば、当然それは地上にも反映されるということで、その結果、彗星が恐るべき凶星と考えられたようです。
それと同時に、彗星は既存の秩序の破壊者でもあることから、大きな社会的変革の前兆と見られることもあったようです。

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