2001年のディスクロージャー・プロジェクトの会議で、クリフォード・ストーン軍曹はこう証言した。

宇宙には200種類以上の生命体が存在し、その内の57種類の生命体がさまざまな目的で、すでに地球に訪れている。多くの生命体が現在地球に存在している。その主な種族は、グレイ・レプレティリアン(爬虫類人)・人類に混ざって生活するヒューマノイド(人間)タイプである。」

http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/d957519d914755aee8483d74dd70d786

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これまでに地球外生命体(ET)と呼ばれてきた存在を「宇宙ファミリー」と呼び変えることを提唱する理由は、

1 地球人類を含めて宇宙の生命体すべてが1つのファミリーであるという認識に進む必要がある。

2 宇宙のすべての生命体はただ1つの宇宙創造主によって創造されたからである。

3 したがって共通の父に奉仕する宇宙ファミリーの一員としてこれから地球人類も活動を開始するからである。

地球人類と地球外の生命体を区別する理由はこれからはなくなる。違いがあるとすれば、それは姿形や進化の程度と文化が異なるという点だけで、これから交流が進むにつれてその相違も大きな意味を持たなくなるであろう。

 

 

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3:05pm の 7 月 10, 2016 にある 古谷 茂 のコメント

これから地球を訪れる宇宙ファミリー

地球外生命体(ET)とは最初に9次元に転生して地球以外の惑星から地球を訪れた生命体である。宇宙には驚くほど多くの生命体が存在し無数の形体を持つこ とは奇跡と呼ぶ他はない。宇宙全体の惑星の生命体はそれぞれ特有の文明と文化の中に生活している。それぞれの生命体は昆虫のように多様な形態を持ってい る。すべての物質次元には生と死のサイクルがあり生命体に転生してはそこを去ってゆく。呼応次元では何千年、何十万年も生き続けることが珍しくはない。そ のように長く生き続けることのできるそのような惑星と次元は驚くほどの調和とスピリチュアルな知識に恵まれている。そこに生きている私たちにとっては自分 たちのいる場所は天国なのである。実際に地球上の生活と比べれば、宇宙のほとんどすべてが二元性の視点から見れば天国であると言える。

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