12・21登呂遺跡オープンコンタクト報告

前日まで降っていた雨が上がりきれいに晴れ渡った青空にくっきりと浮かび上がった富士山を眺めながら、6名の参加者が登呂遺跡博物館前に集まって、記念すべき2013年の締めくくりのセレモニーを開始した。冬至とは思えないほどの暖かい日ざしでメンバーが着込んだ冬着も必要がないほどの気候に恵まれた1日だった。

博物館では、1階の弥生体験展示室に用意された貫頭衣(かんとうい)を着込んでさっそく記念撮影・・そしてそのままの衣装で住居、高床式倉庫、祭殿などを見学した。登呂遺跡は弥生遺跡という認識が定説になっているようだが、厳密に言えば「弥生文化と融合した縄文遺跡」ととらえるべきだという私の説をメンバーに説明した。

昭和18年にこの遺跡が発見されたことは、昭和19年に岡本天明氏に日月神示が降りたことと完全にシンクロしていて、敗戦後のアメリカによる占領支配と天皇人間宣言、そしてその後の文化的な混乱期を生き抜くための指針を示そうとする創造主の意思であると私は直感している。私たち日本人が自分の国の真の歴史と文化的な伝統を取り戻すことが、新しい銀河文明への移行のカギを握っていると確信している。

博物館見学の後、ふと空を見上げたメンバーが「大量の宇宙船が上空を飛んでいる」と報告した。

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参加させていただきありがとうございました。直前にサイトを開き、地元で仕事も休みだったので参加しました。今まで信じたいけれど、全く見たり感じたりしたことがなくいきてきましたが、本当に驚きました。何十機というSSが姿を現してくれました。皆さんの思いがとどいたのでしょう!美しくただただみとれてしまいました。今後の展開が楽しみです!!(BY)

今日、登呂遺跡でのオープンコンタクトに参加したのですが、登呂遺跡博物館の見学を終え、外に出たら、上空にまず白い宇宙船が2〜3機、そして、その近くでは白い宇宙船より一回り小さめの黒っぽい宇宙船が20〜30機、姿を見せてくれました。

もうみんな口をあんぐり開けて「スゴイ、スゴイ!」を連発していました(笑)かなり高度な位置だったので私のスマホの写メでは画像に捉えることができませんでしたが、こちらの呼びかけにこうして応えてくれていることに感激しました!

登呂遺跡でのうの大量出現は、参加したメンバーだけでなく、その場に居合わせなくても、遠隔であったり、意識の上で参加されたみなさまの熱い想いがあったからこそ実現したのでしょう!素敵なことです♪みんなで共に成し遂げた結果なのですね!さらなる次のステップにみんなで歩んでいくことを想像するだけで、すごく気持ちが高揚してきます。これからが、楽しみ〜o(^▽^)o(UE)

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無事に忘年会を終了して12時前に静岡駅で解散しました。宇宙船の大量出現は携帯のカメラでは撮影が難しいようです。自宅に戻って拡大してみようと思います。今後のイベントには性能の高いカメラが必要になりますね。(F)

補足ですが、登呂遺跡での宇宙船の大量出現の時に、数機が編隊を組み、「?」というように一瞬、宇宙船が並んだとメンバーの一人が目撃しています。

これは「お前達はコレを見て信じるか?」「どうしたいのだ?」と言っていたように感じました。そして、皆の心の中に証拠写真をおさめなくてはならない!でも、例え動画にはっきり宇宙船だと確認できる状態で撮影できたとしても、信じない人には否定されるだろうという思いがありました。

きっとその複雑な思いが、あちらには伝わったのでしょう。それならば画像に写らなくてもいいではないのか?信じない者たちとの無駄なやりとりを生む必要はない!なぜなら、間もなく多くの人々が日常の当たり前の光景として宇宙船を目にする日が到来するからだと。。。 余計なことに惑わされず、今は宇宙の兄弟たちを迎え入れる準備を淡々と進めなさい!横の繋がりを強固なものとし、それぞれが煌めく態勢を築きなさい!

己に誇りをもち、お互いを讃えあいなさい!と。。。
最後に星野さんがコメントにも入れてくださったように、21日の大量出現というのがギリギリいっぱいの表現だったのです。しかし、登呂遺跡の周辺は街並みが続き、住宅もたくさん建っています。そんな環境のなか、あれだけの大量出現を実行した 意味が何を示すのか?どうぞ、皆さんの内側に問いかけてみてくださいね!(UE)

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UEさんの言われる通り、画像や動画で証言の信憑性を証明する段階はもう終わり、今は各自が自分の目で上空で起きている現象を目撃してその意味を理解する段階に進んでいるのだろう。残念ながら上の画像にははっきりと写されていないが、参加メンバーの全員が宇宙船の大量出現を目撃したのは事実である。ただ、銀河連邦(宇宙連合)のデモンストレーションが拡大を続けている中で、これからのオープンコンタクト・イベントには性能の高いカメラを用意する必要があるだろう。

この後、参加者は道三さんのリードで遺跡内の芝生で車座になって、「天と地につながる瞑想」のワークを行った。おそらく私たちの祖先もこのように自然に天地と一体化して高い精神性を維持していたにちがいない

登呂遺跡見学後は、予定通り登呂餅の家で昼食会を行って、楽しく歓談した。芹沢美術館はあいにく休館日だったために日本平までメンバーの車で向かい。オープンコンタクトの続きを行った。ここでも宇宙船らしき物体の目撃が報告された。

3時前に静岡駅で第一部を解散し、3時半のバスで第二部の忘年会場に向かった。宿泊した民宿は低料金で家庭的な雰囲気の宿で、参加メンバーはおちついた雰囲気の中でじっくりとこの1年間の活動を振り返って語り合うことができた。反省点は梅ヶ島温泉は日本の古い文化を伝える貴重なヒーリングスポットであるが、難点は片道2時間ほどの都市部からの遠距離にあり、多くのメンバーが集まりやすい場所での新年会を来年は企画したいと思っている。

はるばる遠路から参加くださったメンバーの皆さん、遠隔参加や祈りと瞑想で私たちのコンタクトを支援くださった皆さん、ありがとうございました。

☆F★

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12:55pm の 12 月 23, 2013 にある 佐藤晶 のコメント

古谷さん登呂遺跡コンタクト報告ありがとうございます。ふるやの森で拝見しました。参加した皆さんの様子が良く分かりました。車座組んでの天と地に繋がる瞑想は良かったと思います。ちゃんと天から皆の思い(意識)を分かってSSとして皆さんに肉眼で見えるようぬ出現したのでしょう。ただ写真には意図時に見せないようにしたかもね。逆に肉眼では見れなくてもSSを写してくれる時もあります。

最近は個人や色々なグループ等が活動していますのでインターネットや実際に参加して真実を知る体験できると思います。

これからも皆さんの思いと行動を楽しみにしています。

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