11・16金華山オープンコンタクト報告

11・16金華山オープンコンタクトより転載ー参加メンバーの宇藤さんの投稿)

2013年11月16日の岐阜県岐阜市の金華山でのオープンコンタクトのレポートをご報告します。本来ならば16日中にご報告すべきところ、遅くなりましたこと、お詫び申し上げます。

当日は雲ひとつない快晴のなか、午前10:00に岐阜駅に集合し、参加者4名(古谷、道三、、和恵、宇藤(※順不同、敬称略))でまず伊奈波神社を参拝。

境内は七五三のシーズンということで参拝者で溢れかえっていました。

また結婚式で幻想的で厳かな空気のなか、本殿に向かう花嫁道中も見ることができ、新たな門出を象徴するかのようにも思えました。

伊奈波神社 http://www.inabasan.com/

次に、金華山(稲葉山)に移動し、ロープウェーで山頂まで登りました。

天気が良くて陽射しが強いためか、山頂から見おろした下界の景色は白く輝いて見えました。

12時ごろ、山頂の展望台でオープンコンタクトを開始

柿島さんがデザインされた虹のイラストを拡大したものを空に向けてオープンコンタクトを呼びかけました。

すると空に、おぼろげに大きな虹のアーチが架かり、虹色の光が上から下へと降り注いでいるのが見えてきました。

そして、金華山から見て南東の方角・三河の方の空にエメラルドグリーンと赤の光の強いエネルギーを感じ、目を凝らして見ると私には三角の山(富士山?)のような形も見え、こちら側からその方向にさらに呼びかけてみると、それらのエネルギーがこちらに向かって近づいてきました。

目を閉じて立っていると頭のてっぺんから光のエネルギーが降りてくるのがわかり、身体全体に流れていくのを感じました。

展望台には行楽シーズンということもあり、大勢の観光客がいらっしゃいましたので、ここまでの表現がギリギリいっぱいなのかと判断し、20~30分ほどでコンタクトを終えました。

帰りのロープウェーに乗り込む際に耳元で「よく来たな」と何度も何度も聴こえてきたのですが、声の主はこの山を守っている山神のようでした。

ロープウェーを降りたあと、食事をとり、最後に今日、オープンコンタクトを行えた感謝の気持ちを空に向かって送りました。

その後、車に乗り込む直前に、空にクラウドスペースシップが現れ、慌てて写真を撮ったらピンクの菱形のエネルギー体が映り込んでいました。「想いは受け取った」というサインのようです。

岐阜駅で解散した後、今日、コンタクトをおこなった金華山の反対側の山麓にある岩戸神社と岩戸観音に今日のお礼の意味も込めてお参りしてきました。

以下は、今回のコンタクトで受けとったメッセージです。

「いかなる回りからの抑圧や戸惑いの声にも迷うことなく、ただ純粋に宇宙の仲間に会いたい、新しい世を皆とともに観たいと懇願し行動に移すことができるかを試した。これで、スペースファミリーからの指示を待つばかりでなく、己が神として直観に従い、川の流れの導きに身をまかせながら新たな道を切り拓いていく意志ができたことは見て取れた。

そして、今回のコンタクトは、まだ目にしたことのない宇宙の仲間に遭い、宇宙船に乗ることになるかもしれないという恐れをも乗り越え、地球や地球に住むあらゆる生命体の新たな出発のために動く覚悟が出来たかどうか、その決意を告げるためのステップであり、次の段階に行くための通過点、布石となろう。

地球のあらゆるものに愛を送りなさい。枠やしがらみを解き放ち、繋がりを大切にしなさい」

それから、これは次の日(17日)に受け取ったメッセージですが、「金色の絵の入ってない額縁」のビジョンが見え、この黄金の額縁の中には皆で想像して描いた絵を入れなさいというものでした。

この16日に目にした車のナンバーも、「666」「33」「888」「777」「1010」など、

次から次へと意味ありげなナンバーが目に飛び込んできたり、帰りの車の中で見た景色に感動して涙が出てきました。たくさんの小鳥たちが嬉しそうに泣きながらダンスするように飛んでいたり、夕陽が真っ赤で思わず声をあげるほど見事で、ガイアが喜んでいるのを感じた一日となりました。

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