【転載】影の世界を出る: 臨界値に達した―光の灯台8月メッセージ

ハートの贈りものより)

光の灯台より、転載させていただきます。

8月分のメッセージで。。。ご紹介が少し遅れてしまいました。

でも、記事にするのが遅れてしまったために、逆に、この後の世界の動きを検証しながら読める、という利点もありますね。

ハートのエネルギーが科学で説明できないことを説明し始めます。それが、量子科学というものです。量子科学はスピリチュアリティを説明する扉を開けました。ハートで知っていることを科学的な視点から説明します。

これは、本文中の時のキーパーの言葉ですが。

10月初頭のヒッグス粒子の確定とヒッグス博士のノーベル賞受賞を予告していたのでしょう。




光の灯台~ Re-minders from Home

2013 年 8 月 15 日

~ 影の世界を出る ~ 臨海値に達した!



こんにちは,皆さん。エルラ・リズミックサービスです。

少しの間笑顔でいます。今日は魔法のような雰囲気ですね。どこに行くにもその小さな魔法を一つ持って行ってください。それで十分です。皆さんはここに魔法 を起こしました。至るところに魔法があります。再度アンカーしようとしながら、ここ2,3ヶ月間なかったものの一つが、希望です。12月12日から21日 の画期的なポータルを通過し、全く新しい世界に出ましたが、簡単ではありませんでした。まだ何のことか分からず、変わりたくないという人間の性(さが)が あるので、皆さんは抵抗しました。だから同じままでいたいというのが、皆さんの性質です。あらゆる変化に抵抗します。それが普通だと思っています。それで 上手く行くと思います。しかしもうこれからは、その考え方も変わります。もうポータルを抜けて新しい世界に出ました。私たちが皆さんにもうそろそろその ポータルを通過する時ですよと声をかけようとしていた時には,皆さんは既に助走をつけていました。それは大よそ11年前に始まり、その時にエネルギーの波 が大きくなり皆さんはこのポータルに向かったのです。しかし皆さんはその波に押されましたが自然な動きで、大体の人は非常に心地よく感じていました。いつ ものように朝起きてただ目を開けました。しかし、すべて同じでした、変わったものはないのです。しかし、多くの人にはかなり急激な変化が起きました。でも 私たちは2013年3月が終わるまではそれについてお話できませんでした。まだ皆さんは彷徨いながら新しい世界に降ろすアンカーが見つからず探していたと ころでした。「皆さんは皆自分を見失いますよ!」と前もって言っていたらどうなっていましたか? 皆さんは益々自分を見失っていたでしょう。だから私たちは一言もお話できませんでした。皆さんはあまりに深刻に考えようとします。自分の力を捨ててしまい ます。でもそれもいいのです。今皆さんに少し余裕を感じながらお話しています。


8月19日:新世界にグランディングする時

そして、ここにいます。3月が終わり、皆さんは、進めそうだと感じ始め、新世界の地に徐々に足を下すことができそうだと思えるようになりました。多くの人 には、夢から覚めるかのようでした。世界全体が変わったのですから完璧なタイミングでした。でも、目指すものがあったり、それまで通りに道を歩いてきた人 は突然同じようにいかなくなった、変だと思いました。多くの人がそのような経験をし、このポータルを出てからどうなったのだろうと思い、ポータルの出口に 来てから暗い世界を創り上げました。暗い世界は役割を果たしました。そのおかげで正しい方向に進めました。ある意味、自分のハートの中に入ることができま した。でも、波動の道を先導してきた人は、曇ったスクリーンを少しだけ簡単に見通すことができます。暗い世界のもう一方の出口に出てから多くの人が虚しく なりました。でもそれも自分のためにそうしたのです。そして空虚で虚しく、足を下ろすところがないために落ち込みました。ベールの私たちの方でその波紋の 影響と懸念するエネルギーが広がりました。それも、皆さんは今までいなかったほどの一番素晴らしい天使たちだからなのです。皆さんは全人類の希望です。ま だ目覚めの途中にいる人もいますし、勇気を持って新たに自分の光を手にしようとする人もいます。この期間は地球上がパニックに陥りました。グランディング し始める人、もっと気が楽になった人もいましたが、大半の人が自分のプラットホームや生活の基(もとい)を失いました。多くの人が自分を見失ったように感 じますが、私たちにもその気持ちは分かります。ただ、「魂の闇夜」のような状態になる必要はありません。全員が経験しているので、完全に道を清めなければ ならないということではありません。でも今、魔法があります。去年12月12日に誰かが私たちに尋ねました。「この次に注意する魔法の日はあります か?12-12-12を越えた後、何が出来ますか?」と。そこで私たちは8月19日とお答えしました。8月19日に何が起こりましたか? 再度グランディ ングするチャンスがあります。暗い世界は無くなろうとしています。本当の地球が分かり始め、今、自分の進む道を造ろうとしています。あらゆるところが新た に動き出し、変化しているのが分かります。


一人ぼっちではない:新生地球の居場所を選ぶ

テレビをつけてニュースを見ると基本となる出来事が4つあります。その大きな出来事の中のひとつは、前にお話したように、水の再分配が起きていることで す。それはまだ続きますが、いろいろな問題を引き起こします。それは、地球がバランスをとっていることなのです。彼女の回転は新しくなっています。地球か ら宇宙全体に新しい波動になっていることを知らせています。地球は皆さんが自立する場所になるので完璧です。問題ありません。人間がもっと自分のスピリッ トを抱えようとしているので地球は変わりました。もうそれまで必要だった暗い世界は不要です。自分のスピリットの中に入ってやっていけるのです。皆さんが 大変誇りです。ただ、皆さんは必ずしもそれが分かるわけではありません。私たちには分かります。皆さんは一人ぼっちではありません。でも、孤独だと考えて いますね。いつもうそうやって独り言を言っています。でも「私たちはあなたの言っていることを聞いていますよ」と返事をします。皆さんがどうなっているか 私たちは知っています。だから、皆さんの肩の上に私たちがいるのです。そう考えてください。ある意味私たちは皆さんといつも一緒です。私たちが間違った事 や悪いことをしていますよ、などと言うことはありません。それは極性の考え方です。皆さんにして欲しいのは、自分の道を進みながら、少し背中に風を受け て、そうやってできることは何か、それを見て欲しいのです。私たちが創造者である皆さんを自由に解き放つことができるとしたら何が出来るか、それを考えて 欲しいのです。私たちは、皆さんが自分の責任を引き受け自立して、力を発揮できるような素晴らしいことをお話します。そういうことが始まりました。だか ら、新生地球での自分の居場所を選んでください。意識して選択してください。それが目的地に着く唯一の方法です。何もしないで辿り着くことはできません。 意識的に選ぶ必要があります。創造者が夢から目覚めて自分の道を選ぶ時です。皆さんは特別な目的をもって地球にやってきました。そのことを覚えておいてく ださい。で、今がその時です。

では、しばらくの間、兄弟に来てもらいましょう。


こんにちは、時のキーパーです。

科学がスピリチュアリティを認める

今日は皆さんが知っている以上に時間が進みました。時間が新しい現実の中に入って固まりました。私たちから見て、それは素晴らしいことです。全ての人間が 一つの世界から別の世界に進む時に、その苦労する様子を見てきました。皆さんはこの時を知っていました。自分で予言し、他の人に注意するように言いまし た。だから驚く人はいませんね。ええ、でもまだ、科学が説明してくれるのを待って、ニュースをじっと見ている人がいます。しかし、皆さんが期待するような ことは何も起こりません。ちょうど今科学は膠着状態にあります。科学は物事の仕組みや成り立ちを説明し、物事の名称のつけ方などに自信を持ってやってきま した。ハートや感情のエネルギーも非常に適切に分析して説明できるだろうと思っています。それは、科学が普段やっていることですが、しかし、皆さんは自分 で解決できない問題に直面しそこから先に進めません。突如、新しいエネルギーがやってきました。ハートのエネルギーが科学で説明できないことを説明し始め ます。それが、量子科学というものです。量子科学はスピリチュアリティを説明する扉を開けました。ハートで知っていることを科学的な視点から説明します。 今難問が生じています。全員にとって大きな問題です。だから何かを研究しようとしています。何を研究しているのですか? それが大きな問題です。意識を向 けると、その途端、それが変わるからです。それは、何事についても真実、本当です。

全次元で何が起きているのか、それを見せるために私たちがベールを外したら、一人一人の各原子は常に動いていることが分かるでしょう。鏡で自分を見ても何 を見ているのか分かりません。皆さんは常に動いており、肉体に収まりきれません。今、自分は違うところに同時に存在していることを知ろうとしています。今 までそんなことは理解できませんでした。その考え方に近づこうとしていても、完全には理解できず言葉で説明することはできませんでした。それは、多くの人 やSF作家が取り組んだ面白い概念でしたが、実際にそれを現実にして見せた人はいません。でも、今、そのようなことをする機会があります。

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7:51am の 10 月 22, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

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