奴隷化されている地球に住む“光の家族”へ★プレアデス人からの目覚ましコール★

広大無辺な宇宙には無数の文化と社会が存在します。そしてそれらは始まりの始まりからこの惑星を行き来してきました。私達プレアデス人が援助に来ているという単純な話ではなく、私たちは単に一つの星系からきた一つのグループでしかありません。

様々な理由でここを旅してきた多くの存在があります。
ここに来ているETの大半はあなた達の上昇のためにいます。
他の理由で来ている存在もなかにはいます。

あなたたちをより高い意識状態へと連れていくために、私達なりの事物の理を受けているのです。このバージョンのみが全てであるということは望んでいません。私達の教え全体がマインドにおける大いなる目的のためにデザインされています。

私達が話す物語は、あなた達を意識のより高い意識へと導くために組み立てられました。それが私達の意図するところです。

あなた達は壮大なる存在です。
光の家族のメンバーなのです。

役割を与えられたこの時代にシフトを起こし変化を作り、変容をアシストするために地球に来ているのです。
あなた達はここへ来る前に伝えられています。多くの支援があり、あなたの発展の転機において違った実態達が違った能力で、惑星上に顕現し あなたを促し奮起させ思い出させるということを。
でもそれをあなたのためにするのではないのです。
私達はそうした引き金の一つです。触媒なのです。

プレアデス人という名前を聞くとき、あなたは絆を感じる筈です。なぜなら私達はあなたに自分自身の情報をもたらす支援をしているからです。あなた自身についての文字通りのノウイングを

あなたは自身でここにいるという目的を選びました。
記憶をもたらすという役割があるのです。
創造の最前線に人類の存在価値を据えるという役割があるのです。
あなたは必要とされています。
幾度もの人生を通じあなたはこの役割のトレーニングをしてきました。
準備せずに来たわけではないのです。

あなたが知るべき全てはあなたの内面についてです。
トレーニングを思い出すテストなのです。
今生は新しい情報を教えられる人生ではなく、前にも言ったとおり既に知っている事を思い出す人生なのです。
それを思い出させる為に私達はここにいるのです。それが私達の役割の一つなのです。

人生は実験です。
創造の内にある全てと同様に人類はデザインされたのです。
根本創造主ははるか昔にこの宇宙で創造の実験をし、自己へのより深い探検と自己満足、そして自己表現を試みたのです。根本創造主はこの宇宙にエネルギーと生命のエッセンス(=自身の延長物)を持ち込み、根本創造主はこれら延長物に言いました:
行きなさい 創造しなさい 
そして全てを私の元に持って返りなさいと


銀河系の端に位置し、他の銀河から用意に到達できる場として地球は美しい場所でした。ポータルというエネルギーは全宇宙を駆け巡るためのハイウェイ群からも近くに位置していました。

創造神の中には遺伝子工学のマスター達がいました。彼ら遺伝子工学のマスター達は様々な種(シュ)をデザインしました。
様々なDNAを用いて…
例えば人間を 動物を それにより、有情文明の多くが地球を情報交換の一大センターとして光のセンターとして、生きる図書館として機能するよう貢献しました。

当初の地球計画者達は光の家族のメンバーで意識の側面で光として知られるものに従事・関係していました。銀河が情報に貢献出来るように彼らは地球をデザインしました。そのため私達はみんなが参加でき特別な知識を共有する事が出来ました。

地球は宇宙的図書館となる予定でした。驚くほど美しい場所になる予定でした。実験を通じて情報がいかに周波数や遺伝的過程を通じて保持されるかを確かめる予定でした。



地球を生きる図書館にするという計画は闘いのせいで終わってしまいました。初期の地球史において地球の所有権を巡る戦争が宇宙でありました。スカーマシスが誕生し地球は二元性の場所になってしまいました。

ある特定の創造神が地球は自由意志の領域であるという理由からなんでも出来る権利を利用してこの星に来て乗っ取ってしまいました。スカーマスが起きた時、あるグループが宇宙で闘い、地球領域において勝利しました。
これらの地球の所有者達は先住種族である地球人に何が起きたのか知られたくありませんでした

知られなかったので人類を簡単に支配する事が出来ました。ですので光は情報であり暗闇は情報の欠如なのです。これらの存在は光を拒絶し、そして地球は彼らのテリトリーになりました。

30万年前にやってきたこれらの新所有者達はああなた達の聖書で偉大な存在として語られる存在ですバビロニアやシュメールのタブレットであったり、世界中の文書において知られる存在です。

プレアデス人のメッセージ~光の家族への目覚ましコール

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