月面には100か所以上のエリアン基地が存在します。

日本や世界や宇宙の動向

最近、多くの民間人が、NASAが公開している火星や月の写真を独自に調査して様々な真実を発見しています。NASAが写真を修整して隠ぺいする真実が次から次へと明るみになっています。
飛鳥昭雄氏によれば、月と火星はアメリカが独占的に関わっており、他国は一切近づけないそうです。NASAには裏NASAという組織が存在し、宇宙や地球に関して様々な悪事を行っているそうです。NASAも含め世界の天文学者は私達一般大衆に様々な嘘とデタラメ情報を流してきました。また、彼等の知識では到底説明できない異様な現象が宇宙では起きています。
今後は、NASAや世界の支配者が隠し続けてきた様々な宇宙の真実が民間人によって暴露されていくことでしょう。
赤い色の火星は赤いフィルターで染めているそうです。火星には様々な色のエリアが存在し、森林も湖もあり、巨大な生物や人間(エリアン?)もいるそうです。
月には以下の写真でご覧いただけますが。。。不思議な構造物が数多く存在しています。黒い棒のように見える構造物は半透明であることが分ります。また、月面には丸い穴が開いており、そこから内部に出入りしているのでしょう。月の内部は空洞と言われています。月は既に死んでしまっているそうです。
これからはNASAが隠す真実が頻繁に暴露され、私達一般大衆が真実を知る機会が増えるのではないでしょうか。
http://beforeitsnews.com/beyond-science/2013/03/nasa-wipes-out-alie...

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7:24am の 4 月 10, 2013 にある 古谷 茂 のコメント
12:42pm の 4 月 7, 2013 にある 古谷 茂 のコメント
12:32pm の 4 月 7, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

8:27am の 4 月 7, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

5:28pm の 3 月 30, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

5:27pm の 3 月 30, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

5:10pm の 3 月 30, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

センセーション:月で都市が見つかる!

 地球外生命体の文明の道理にかなった活動が、思いがけず我々の近くで姿を現した。
しかしながら、我々はそれに対して心の準備が出来ていない。

我々はまだ、次のような質問の答えを見つけようとする出版物をふと見つけることがある。 宇宙に存在するのは我々だけなのだろうか? それと同時に、推論していた生物の存在が月という我々のふるさとに近いところで認められた。 しかしながら、この発見はただちにシークレットとして機密扱いにされた。 というのもそれは、すでに存在する社会の原理を揺さぶりかねないくらい、とても信じられないことだからだと、ロシアの新聞「VechernyVolgograd」はリポートしている。

ここに公式なプレスリリースからの抜粋がある。 「火星と月の調査に参加しているNASAの科学者とエンジニアたちは、1996年3月21日にワシントン・ナショナル・プレスクラブで開かれた打ち合わせで、自分たちの発見に関する成果を報告した。 月で人工の建造物と物体が発見されていたことが初めて発表されたのである。」 科学者たちは、一機のUFOに関することを除いて、かなり用心深く、そしてあいまいに、これらの物体について語った。 人工物であるということはあり得ると彼らは絶えず言及し、そして公表された情報はまだ研究下にあって、公式結果がのちほど発表されるだろうと述べた。

ソ連が月でのそのような活動の存在を証明する写真資料を以前は所有していたということも、打ち合わせの席上で言及された。そして、それがどのような活動であったのかは明らかにされなかったのであるが、この活動とその痕跡がはっきりとわかる月面の多くの箇所を、アポロとクレメンタイン宇宙ステーションから撮影された何千もの写真とビデオの資料は捉えていたのである。 アポロ計画の間にアメリカの宇宙飛行士たちによって撮影されたビデオフィルムと写真が打ち合わせで公開説明された。 人々は、どうして資料がもっと以前に公開されなかったのかと非常に驚いたが、NASAの専門家たちは次のように答えた。 「月に何か生き物が、過去に、あるいは今も存在しているという情報に対する人々の反応を予測することは難しかったのです。加えて、それに対する理由は他にもあり、NASAの権限の範囲を超えていました。」

月研究に関する専門家
Richard Hoagland は、写真資料が一般カタログとファイルに公表される前に、NASAがいまだにそれらに手を加えようとしているのだと語る。 彼らは、複写する際にそれらを修正したり、部分的にピントを合わせ直したりしているのである。 Hoaglandを含む数人の調査者たちは、地球外人種が、彼らが地球で活動する際のターミナル・ステーションとして月を利用していたのではないかと推測している。 これらの示唆は、我々の惑星の様々な国に残る伝説や神話によって確認されている。

月面都市の廃墟は何キロメートルにも及ぶ。 大規模な基地を覆う巨大なドーム、おびただしいトンネル、そしてその他の建造物は、科学者たちに月に関する彼らの見解を考え直させる原因となる。 どのようにして月が誕生したのかということ、そして地球の周囲を公転する原理は、科学者たちにとって大きな悩みの種としてうつっているのである。

月面に存在する、部分的に破壊されたいくつかの物体は、自然な地質学的形態から外れて配置されている。 というのも、それらは複雑な構成で、幾何学的な構造を成しているからである。 ハドリー谷の上部で、アポロ15号が着陸したところからさほど離れていない場所では、高いD形の壁に囲まれた建造物が一つ発見された。これを機に、44の地帯で種々の人工物が発見されたのである。 NASAゴダード宇宙飛行センターと
ヒューストン・プラネタリー研究所は、その地帯の調査を行っている。 チホ・クレーターの近くでは、不可解なテラス形をした岩山の遺跡が発見された。 同心状の六面体の遺跡と、テラスの側面にあるトンネルの入り口は、自然な地質学的作用の結果としてはあり得なくて、まさしく広大な鋳型の鉱山であるかのようである。 コペルニクス・クレーターの近くでは、クレータの縁上に建てられた透明なドームが発見された。 ドームは普通ではなく、内部から白と青が照り輝いている。 月でさえ実にそのような存在なのであるが、かなり特異な物体がファクトリー・エリアの上部で見つかっている。

壁に囲まれた正方形の地階の上に直径約50メートルの円盤が置かれているのである。 ほとんどひし形に近い写真では、地面の中に黒っぽい円筒形をした朝顔口も見てとれるが、これは地下に潜った砦に通じる、 覆われた通路の入り口に似ている。 ファクトリーとコペルニクス・クレーターの間には、長方形のエリアが存在し、幅300メートル・長さ400メールになる。

アポロ10号は「Castle(城)」と呼ばれる1マイルの長さに及ぶ物体の写真(AS10-32-4822)を撮っており、これは14kmの高さがあって、月面上に明瞭な影を落としている。 この物体はいくつかの円筒部と大きな接合部から構成されているように見える。 城の内部の多孔構造が写真の一つにはっきりと見てとれるが、これは物体の一部が透明であるような印象を与えている。

以上は多くのNASAの科学者たちが出席していた打ち合わせの席上で分かったことなのであるが、Richard
Hoagland
が別の機会に城の写真の現物を要求したとき、写真はまったく一枚も見つからなかった。 それらは、アポロ10号の乗組員によって作成された写真のリストからさえも消えていたのである。 物体の中間的な映像だけが記録保管所で見つかったが、不運にもこれは物体の内部構造物を描いてはいない。

アポロ12号の乗組員が月面に着陸したとき、半透明でピラミッド形をした物体によって、その着陸が観測されているのを目撃している。 それは月面の上を数メートルのところで空中停止しており、暗闇の空に向かって虹色にちらちら光っていたのである。

1969年、宇宙飛行士たちの「嵐の海」への旅に関するフィルムが公開されたとき(宇宙飛行士たちは再び奇妙な物体を目撃しており、のちに「striped
glasses」(縞模様の眼鏡)と呼ばれるようになった)、NASAはとうとう、そのような類の統制がいかなる結果をもたらすのかといことを理解した。 宇宙飛行士のMitchellは、帰還成功後の感想を聞かれてこう答えた。 「絶えず頭の向きをぐるりと変えなければならなかったので、首がまだ痛みます。というのも、そこにいるのは我々だけではないと感じていたからです。祈るしかありませんでした。」  ヒューストン宇宙センターで働き、アポロ計画の期間中に作られた写真とビデオの原料について研究していたJohnston
は、Richard Hoagland と人工物について議論し、NASAの指導層は、非常にたくさんある、控え目に言っても異常な月の物体に、ひどくイライラさせられたと語った。 月へのパイロット飛行が禁止されるかもしれないとまで語られたのである。

調査員たちは、部分的に破壊された都市に似た古代の建造物に対し、特に興味を抱いている。写真では、驚くほど規則的な、正方形と長方形の建造物による幾何学模様が見てとれる。 それらはまるで、地上5~8kmから見下ろした我々の都市に似ているのである。 任務管理のある専門家は写真について次のように論評している。 「我々の仲間は、月面都市の廃墟、透明なピラミッドやドーム、そして神のみぞ知る今やNASAの金庫の中の奥深くに包み隠されたその他のものを観察し、不毛の島の砂の上で、突然裸足の足跡を見つけたロビンソン・クルーソーのように感じたのです。」 地質学者や科学者たちが月面都市や他の異常な物体の写真を調べたのち、何と言っているのだろうか? 彼らは、そのような物体は自然の形成の仕方ではあり得ないと述べている。 「特にドームとピラミッドに関して、我々はそれらが人工のものであると認めるべきである」と。 地球外文明の道理にかなった活動が、我々の近くで思いがけずはっきりと現れた。心理的に我々はこの準備が為されていなかったが、現在でさえ、それらが真実であるとほとんど信じれない人々も中にはいるのである。 (2002年10月5日 PRAVDA) 

5:06pm の 3 月 30, 2013 にある 古谷 茂 のコメント
10:45am の 3 月 30, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

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