【転載】大天使メタトロン5/5,2016:光子およびプラズマの生命体達、オーブそして天使存在達 アストラルの領域第3部

きらきら星へようこそ...☆より)

Part 3 of the Astral Realm
May 5, 2016 16:57

ジェームズ・ティベロン経由
AA Metatron via James Tyberonn 2016



熟達者の皆さんこんにちは。

 

わたしはメタトロン、光の天使存在。

 

そして結晶構造担当のティベロンによってこの集いに結び付けられています。

 

わたし達は、無条件の愛の方向量の中で、神聖に、謹んで、そして意識して、ひとりひとりの皆さんに挨拶を送ります。


 


そのためわたし達は、わたし達の地球全体のアストラルの領域と並行世界に関する4部構成の交信の第3部の連載を続けます。


 


親愛なる皆さん、新しい地球を規定する次元の拡大の中で、以前は目に見えなかった生命体が今、感受能力者達にはますます見えるようになっています。

 

この交信の中で、わたし達は光子の生命体やオーブに関する数々の現象を話したいと思います。

 

光子の生命体は、天使の領域、精霊、天使達や、特定の筋書きの中で光の姿の束の間の出現と呼ばれるものを含みます。


 


またわたし達は、この交信の中で、生体プラズマの光子の生命体について話をしたいと思います。

 

それは、全体的地球と新たに拡大した地球の次元領域12次元の現実性である地球の領域と密接に関連しています。

 

またわたし達は、この交信者の要請により、この魅惑的で時宜を得た主題の最後の部分になる第4部の中で、4次元の天使達の特質について話をすることになるでしょう。


 


高い意識を備えた純粋な光の思惟の存在達、神聖なる知性は、この交信の中で一般化された単純化を目的とした地球の次元領域のさらに高い媒介変数といえるものの中に、まさに実際に存在します。

 

全体的地球、つまり同心的な並行する現実性の中には、大まかに半神、精霊、同時に天使存在と呼ばれる存在達がいます。

 

こうした存在達は、生体プラズマの光子の生命体とはかなり異なっています。

 

こうした存在達は、進化した純粋な光に属する天使的存在達です。


 


わたし達は先の交信で、こうした神の特質を持つ天使存在達について話をしておきました。(そしてこの交信の第4部で、天使存在達について詳しく伝えることになります)。

 

皆さんは、こうした存在達を確認すると言うよりもかなり頻繁に感じていて、従ってセータ波の脳の周波数の範囲で精神的にそして霊的に視覚化します。

 

それにもかかわらず、地球の次元領域の中の太陽放射に起因するイオンの移行において、進んだ共感能力者は、33のマカナのチャクラの活性化で、そういった交流の経験をさらに簡単に持つことができます。

 

しかし明確にするために伝えると、そういった交流は偶発ではありません。


 


しかしその一方で、また特に2016以降には、生体プラズマの生命体、自然の中の光の粒子のような生体光子の存在達との目に見える接触に関するさらに思い掛けなく意図しない筋書きと呼べるものがありますが、それは天使の起源には属しません。

 

そしてわたし達は既に第1部で妖精の王国と精霊達について話しておきましたが、こうした存在達の一部は事実上生体プラズマの存在として考えることができます。

 

それでも妖精の王国は、わたし達がこの共有の中で論じる予定の生体プラズマの光子の存在達とは異なる領域の中に存在します。


 


皆さんの科学界の中で光クラゲ光蟹として分類されてきたものに関するつい最近の出来事は、幾つかの出現において、光子現象と言うよりもむしろ中間意識の生命体であり、聖霊の王国に属していません。

 

こうした存在達のほとんどは、知性に関して、より動物の王国に相当します。

 

そして、こうした生命体達は並行の次元にいるとはいえ、聖霊または妖精の王国の一員ではないこと明確にすることが重要になります。

 

むしろその存在達は、完全に異なる性質の生命体達です。


 


 


オーブ(光球)と新しい生命体

Orbs & New Life Forms


 


水瓶座の移行、つまり人新世の放射は、およそ58千万年前のカンブリア放射の中の放射が行ったように、地球上に新しい生命体をもたらしています。


 


そのため、今継続している新しい生命体の発生は、皆さんの惑星上で先例がないものではないことに注意してください。

 

それでもそれは、皆さんの学者達が気付いていない、そしてまだ理解していないものです。

 

現在の放射の流入を区別するものは、それが既にティベロンが適切に2012年の窓と分類してある結晶構造の144の次元上昇のグリッドに対する共生関係の状態になっていることです。


 


わたし達が先に今回と以前の交信の中で伝えておいたように、さらに高い次元の生命体達は、かなり可視的になっています。

 

この惑星の初期の局面の中で、12次元は触知できるものだったことに注目することが重要になります。

 

従って、生体プラズマと光子の存在達は、新しいものではありません。

 

こうした存在達は、地球に対してより触知できる状態ということに関して新しいだけであり、2012年の次元の再拡大と2016年以降のイオン比率の変化の中で、さらに眼に見えるものになります。

 

こうした存在達の一部は、実際に皆さんの聖書の一部の中で抽象的に言及されています。

 

古代の書士達は、皆さんの幾つかの聖典の中で、土(地球の生態)、火(聖霊と電気)、そして光(光子と天使)として、3つの形式の生命発生について記述してあります。


 


わたし達は再び強調しますが、水瓶座の宇宙的放射と結晶構造の144のグリッドの中で、数々の並行次元が今、皆さんにとって次第により可視的に、従ってより利用できるものになっています。

 

わたし達が光子と聖霊として言及する生命体の存在達は、生体プラズマ的な、電気的な、そして光子的な生命体として、こうしたアストラルと内部並行次元の中に存在します。


 


ここ数年の中で活発になり始めた特定のオーブ、雷光の精霊達、そして光子のクラゲ現象は、実際に他の次元と構成概念に属する意識的な生命体です。

 

こうした存在達の幾つかは、ミステリー・サークルを含めた様々な手段で、皆さんにそれを伝えてきました。


 


2016年以降の新しい地球の中で、新しい未知の分野は、多次元性、全体的地球、全体的宇宙という未発見の領域です。

 

人類は、1,200年以上遡ることがない昔は、大部分が離れていた新たに出現した文明の揺籠の中で、他の陸地の中のこうした存在達をほとんど認識せずに暮らしました。

 

皆さんは、荒削りな帆船の中で未知の海域を、そして駱駝と馬の隊商で地図にない陸地を探検しました。


 


皆さんの直線的な時系列の現在の方向量の中で、皆さんの主流の学者達は、ただ皆さん自身の物質的な3次元の太陽系を探索し始めているだけであり、まだ精神的な移動の物理特性に関しては無知であり、かなり否定的です。

 

その中には、いまだに無視されている多次元的な探索に対する真の鍵があります。


 


2016年以降、多次元的な現実性と内部の並行した次元が新たな最前線であり、人類の(再)発見を待ち望んでいる新しい世界です。

 

そして今後こうした新しい領域は、3次元の物理学の狭い考え方を適用して広げられることはないでしょう。

 

皆さんは、ひとつの丸い穴に四角い杭を打つことはできません!

 

皆さんは、その多次元の新しい最前線を、現在の計器類の科学技術によって検査することも、計測することも、操縦することもできません。

 

その結果、守旧的科学の主流派や天体物理学者達は、義務的な服従の歪められた隅へ向けてその人々を化粧してきた数々の規制という硬直した標準や団体を維持しながら、狭い宇宙空間に閉じ込められたままになるでしょう。

 

実際に、受け入れられていない理論へと飛躍する人々は、気が付くと経歴における悲惨な信用失墜で、妄想的似非科学者達として分類され、 悲しいことに主流の学界の権威的地位に就いている上司や同僚との関係が悪化します。

 

序列を維持する重圧が、数多くの人々が新たな発見をすることを妨げます。

 

そういった数々の規制が、他の数多くの高度に有能な科学的探求者達が好機を逸して、地球それ自体の並行次元を発端とする全体的地球と全体的宇宙を理解する際に大胆な歩幅で歩む機会を剥奪される状況を引き起こすことになるでしょう。


 


それにもかかわらず、受け入れられた枠組みを無視した説明できない物事がますます明白になり... そしてやがて学術的な説明は変化を強要されることになるでしょう。

 

しかし拡大的な学術的真実単体では、精神的な超空間旅行の本質と力学を広げることはないでしょう。

 

それでもそれは、確実に多次元的な現実性に関するひとつの必要な準備です。


 


そして今後皆さんは、決して皆さんの太陽系の隅々を、まして他の恒星系を、物質的に建造された有人宇宙船で効果的に探求することはないことを、わたし達は皆さんに伝えます。

 

まだ信任されず想定もされていない精神科学への必須の移行が、超空間の運動に対する鍵です。

 

並行次元の多次元的な探索は、これまでずっとただシャーマン達、修道僧達、教祖達、そして良く心得た形而上学者達による個人的な水準だけで生じてきました。

 

それにもかかわらず、彼らの旅の背後の科学は大部分が未知のままであり、説明が誤解され、従って変更され、しばしば歪曲されました。


 


3次元から12次元への地球の拡大は、言うまでもなく追加の9つの水準つまり次元領域を取り込みました。

 

4次元と5次元として考えることができるアストラルの下段と中段の水準は、共感能力者には時には一瞬眼に見えるものですが、6次元から12次元はそうではありません。

 

こうした追加の7つの次元の生物圏は、生命に満ち溢れています。

 

たとえ皆さんが次元領域を、垂直に積み重なった、密度の高い物質的な地球の周りの同心円的な環のような、ひとつの中心から外部に拡大しているものとして考えることができるとしても、それは実態ではありません。

 

光子の生命体の生物圏は、より適切には並行世界、あるいはおそらくより良い説明としては次元内部の世界、世界の内部の世界に存在します。

 

2012年より前は、そういった生命体達が不注意に(あるいは意図的に)皆さんの比較的低い領域の中、あるいは皆さんの大気の中に眼に見えて現れた場合、その理由は、彼らの電子光子的生態系が一時的に(電磁的に)ひとつの比較的低い周波数で波動を放射したためです。


 


現在の拡大的な地球の活動領域の中で、共感能力者達は、まるでそれが微かな半透明の一羽の飛ぶ鳥またはプラズマの海の中を泳いでいる一匹の魚のように、白熱光を発する光子プラズマの生命体を確認できるかもしれません。

 

実際に、この次元的な重なりの海の中には、自分自身の複雑性と知性の階層と伴に、無数の層の生体プラズマの生命体達がいます。

 

こうした生命体のほとんどは人類に気付かず、そして皆さんは、彼らが皆さんに対して行うように、彼らに対してぼんやりとした気配のように見えます。


 


そのため、純粋な光の存在達と光を放つ生体プラズマの生命体の間の違いを明確にすることが重要になります。

 

皆さんの3次元の物性の中には、光を創り出す生化学的な統合ができる一部の植物、昆虫、魚、クラゲが存在します。

 

蛍はおそらく最も良く認識された具体例ですが、それでも他の数多くの種が、ツチボタル、鮟鱇、クラゲ、そして蛸を含めて、生物発光します。

 

マッシュルームや他の菌類のような一部の植物でさえ、生物発光します。


 


次に、普通は人間の3次元の眼には見えない、他の次元的な生命体が存在します。

 

それは、電子プラズマの反応の中で光の波動を発することによって短時間の可視性の能力を持ちます。

 

そして皆さんは、新しい地球の中で生じるイオン比率の差の中の次元的な同心性を許す比較的高いエネルギー共鳴の領域で、時々こうした存在達を見るかもしれません。


 


そして興味深い傍註として、皆さんの海洋と同時に皆さんの地球と全体的地球の内部の底無しの亀裂の内部にも、また非可視的な生命体も存在することも、わたし達は皆さんに伝えたいと思います。

 

数多くの鉱物資源や洞窟の探検者達が、それをトミー・ノッカー達として言及してきました。


 


 


編集者の挿入:


以下の生体プラズマに関する理論的な註は、ジャメイル・アルフォード博士によって記述されました。


 


生体プラズマの生命は、一般的に自分達の電荷を無効化するまたは反転させるによって、あるいは、背後の電界に関連した自分達の身体の中の電荷を再配分することによって、移動します。


また彼らは、自分達の密度を変えることによっても移動することができます。


彼らは光を発します(単純に光を反射するのではなく)。


彼らは熱変色性です(すなわち、異なる温度で色を変えます)。


高エネルギーの粒子が彼らと衝突する時、彼らは色彩豊かなオーラと光背を発生します。


彼らは、自分達の不透明度を変えて、透明または半透明になることができます。


従って、彼らは明らかに物質化と非物質化ができます。

 

彼らは電磁場を生成し、そして電磁波を放射します。


彼らは電磁場と波動に反応し、わたし達の身体を通過する時にひとつの電気的な感触を持つことができます。


彼らは、自分達の身体の内部に、フィラメント電流の回路網を持ちます。


 


交信に戻る...


 


 


皆さんのシリウスとプレアデスの星の種子の祖先達を含めたさらに進んだ地球外生命体達は、光子の非物質的な、純粋な光の存在達です。

 

そして明確にすると、こうした存在達は実際には本当は電子生体プラズマの存在ではなく、むしろ純粋な至高の光の存在に向けて高度に進化しています。


 


さて、そしてどうか注目してほしいことは、光子の生命体が光に属し、そして波長分布の区分の中で実際に光が生じる一方で、そういった区分は皆さんが陰電荷や陽電荷と呼ぶものを含みません。

 

光はどのような電荷それ自体も運ぶことはなく、そのため光は電子のような荷電粒子を引き寄せることも斥けることもありません。


 


わたし達は、この交信の第2部の中で、電気的な生命体達について論じました。

 

それは、の両方の電気的形式の中で発生します。

 

皆さんは一部のこうした存在達を悪意があり、否定的な情緒のエネルギーの吸血行為を行うと感じるかもしれません。

 

電気的な生命体達は、比較的低いアストラルの領域の中に存在し、ケルトの民間伝承の中ではフッカまたはダーク・フェアリー(闇の妖精)と呼ばれました。


 


 


オーブ(光球)!

Orbs!


 


オーブは、ひとつの魅惑的な現象であり、皆さんのデジタル技術と高解像度カメラの出現を通して明らかにされてきました。

 

オーブは、その無数の分類と特質の中で変化します。

 

一部のオーブは、実際に生体プラズマの光子の生命体です。

 

こうした変種の範囲内でかなり頻繁に確認されるものが、に基づいた精霊や妖精のような自然霊を取り囲んでいる卵型の光子のオーラです。

 

こうした存在達は、アストラル領域の中段にいます。

 

こうした存在達は、しばしば青い球体として... あるいは球状の素早く動く光の精霊として現れます。


 


オーブの別の姿があり、それはさらに高い知性に属する意識的な光の符号化された投影です。

 

交信者ジェームズ・ティベロンが既にキング・チェンバーとアース・キーパーの行事で公表したオーブの写真には、天使の領域の活き活きとした意識の投影の驚くべき具体例となるオーブが含まれています。


 


符号化された情報を含むオーブは、人々のさらに高い自己過去の人生の自己、指導霊または天使存在から受け取られた情報のパケットです。

 

ひとりの芸術家、交信者、音楽家、あるいは作家が高度に触発されたシータ波の意識状態の時、その霊感で受けた情報は、陽気で触発された環状のやり方で受け取られます。


 


一部の音楽家、作家、そして画家が、時に自分達が受け取る創造的な発想はさらに高いひとつの源泉、自分自身の外部にからのものだ、と感じ、そして一部の人々が、交信された情報はその芸術家または交信者に固有なものではないと感じるのは、これがその理由です。


 


交信されたすべての情報源からの情報は、その交信者に特有なものであることを、わたし達は皆さんに保証します。

 

ベートーベンの途方もない最高傑作、交響曲第九番は、交信された霊感を受けた芸術作品のひとつの具体例です... しかしその一方で、もしもそれが別の個人によって受け取られていたとしても、霊感を受けた同じ入力が同じ記譜法または作品になったことはありません。

 

他の作曲家はそれを異なって解釈し、かなり異なる交響曲を書いていたでしょう。


 


わたし達天使存在達は数多くの人々に交信された伝達を送りますが、しかし交信を受け取るそれぞれの個人は、自分自身の意識と信念体系を通してこの情報を提示することになるでしょう。

 

それは、その人自身の学びに応じて影響を受け、異なって解釈されることになるでしょう。

 

それは、その個人の光の比率を含めた無数の要因によって変わることになるでしょう。

 

例えば、現在または過去の人生で獲得した一定の科学知識を持たないひとりの人間の受け手は、交信された科学的な情報を間違いなく受け取ることはできません。

 

ヘレン・ブラバツキーもチャールズ・リードビーターも、ニコラ・テスラが受け取った内容を充分にまたは適格に解釈することはできませんでしたが、それでも3人は洗練された交信者でした。

 


人間は、符号化された伝達の中のエネルギー周波数の情報のパケットとして、情報を受け取ります。

 

こうしたことは今までいつも起り、絶えず存在してきましたが、しかしそれぞれの受け手によって絶対的に変わります。

 

現在はただそういった伝達のオーブだけが半可視になっていて、しばしばデジタル写真で撮影されます。

 

こうした存在達は、さらに高い自己または神聖なる水準の知識の伝達系と呼ぶことができるものに関連した情報を、提供します。


 


情報をもたらすオーブは、思考形態とは異なります。

 

それは、数々の叡智のパターンとしての地理座標で表されたデータを含む書庫にかなり似ています。


 


 


結びとして:

Closing:


 


継続している水瓶座の移行の中の太陽放射の出現は、既にわたし達が伝えたように、実際に新しい生命体を生み出しています。

 

こうした存在達は、本来は光子のプラズマの存在であり、わたし達が中間として分類したい認知からさらに高い意識の範囲に及ぶ、様々な知性の水準を持ちます。


 


現在から2038年までを通して、こうした存在達は、共感能力者達だけではなく、また皆さんの新しい世代の学者達にもさらに明白な存在になるでしょう。

 

以前の交信で皆さんに提示したように、前向きな考えをもつ皆さんの数多くの科学者達や研究者達が、新しい数々の発見、2012年より前は明白ではないか起ったことがない数々の発見を行っています。

 

今後こうした存在達は、別の世代のための理論を上回るものとして考えられるようになることはなく、こうした発見と理論は、多次元性や意識の特質について理解するための沢山の価値ある情報を提供することになるでしょう。


 


熟達者の皆さん、地球、太陽、そして皆さんの大宇宙の中の全ての恒星や惑星といった天体は、意識を持ちます。

 

そしてその意識の中には、特殊化されているとはいえ、ひとつの天使の領域の側面があります。

 

皆さんの太陽は、天使のような性質です!

 

そして太陽の進化が生じていて、実際にそれが皆さんの太陽系の中で起っています。

 

皆さんの太陽は変わり続けています。

 

それは、地球に対する側面の中では今まで条件付きの光に属するひとつの太陽でした。

 

今まで太陽は、天空の落下以降の惑星地球の二元性の側面の中で、気付かれていない役割を果たしてきました。

 

2012年に新たな144の結晶構造のグリッドが完成した時、新しい地球と新しい全体的地球を創り出し、その種子を生み出しました。


 


わたしは結晶構造担当のティベロンと一緒にいるメタトロン、そしてわたし達は、皆さんとこの真実を共有します。

 

皆さんは最愛なる人々です!


 


 


...そしてその通りに ...そしてそのように...

...And so it is ...And it is So...



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翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。
転載される場合には、出典を明記してください。

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11:13am の 5 月 29, 2016 にある 古谷 茂 のコメント

メタトロン:精霊の王国とアストラルの領域第二部 電気的な生命体達 [大天使メタトロン]

大天使メタトロン
Archangel Metatron


精霊の王国とアストラルの領域第二部
電気的な生命体達

Part Two of the Devic Kingdom & Astral Realm
Electrical Lifeforms


New Archangel Metatron Channel:
Feb 28, 2016 2:00 am

ジェームズ・ティベロン経由
Metatron via Tyberonn
Part 2 - Electrical Life Forms



熟達者の皆さん、こんにちは!わたしはメタトロン、光の天使存在!

 

わたしは結晶構造担当のティベロンによってこの集いに結び付けられています。

 

そしてわたし達は、ひとつの無条件の愛の方向量の中で、ひとりひとりの皆さんに挨拶を送ります!


 


さて、この精霊のエネルギーと呼ばれる内容の再検討の第二部の中で、わたし達は電気的な生命体達に焦点を合わせることになるでしょう。

 

わたし達は以前の交信の中で、地球は必ずしもひとつの二元性の惑星ではなかったことを、皆さんに伝えておきました。

 

唯一対極が存在するが二元性の領域であり、そして皆さんが闇と光のエネルギーと呼ぶもの、皆さんが肯定的と否定的として考えるものは、ひとつの無極性の領域の中には存在せず、また存在することはできません。


 


皆さんに二元性の地球の内部では、あらゆる物事が生命力に満ち溢れています。そしてこれは、皆さんが5つの自然力(風、火、水、地、そしてエーテル質)、8つの方向性、そして動物、鉱物、そして植物といった地球の数々の王国と定義しようとするそのすべてを含みます。


 


精霊のさらに高い数々の水準は無極性であり、精霊の中段やさらに低い水準は、アストラルの数々の次元領域の並行次元と呼ばれる(この説明の目的のために単純化された)ものの範囲内にあります。


 


まさに植物や動物の生命のあらゆる姿が栄養を必要とし、物質的な3次元の在り方の範囲に対して自分達の物質的な活力を維持するためにエネルギーの消費を必要とするように、精霊の王国や電気的な王国の特定の存在達も、ひとつのエネルギー源が必要になります。

 

電気的な生態プラズマの輪郭を持つ意識的な生命体がいて、自分達の本質に忠実に、陰極から陽極に至る電気的な波長分布のすべての範囲で存在します。


 


今後ほんの少数の皆さんだけが、電気的な生命体達との真の接点を持つか、そういったひとつの経験が生じる稀な状況の中でそれを認めることになるでしょう。

 

その理由は、こうした存在達は、滅多に触知できないひとつの次元領域の中に存在し、その交流は、そういった数々の並行次元に属する明白で同心円的な上敷きを支える惑星の変則的で超自然的な領域に限定されるからです。

 

まさに人間の皆さんが、皆さんがひとつの湖や海に入る短い間を除いて、その自然の水中の環境の中で一匹の魚と結び付くことができないように、今後ほとんどの皆さんは、ひとつの電気的な性質に属する存在達と結び付くことはないでしょう。

 

皆さんが魚は水の中にいることを理解し、従って魚がいる場所と魚の役割を理解する一方で、ほとんどの人類が、の生命の波長分布全体が交差する同心円的な次元の上敷きに属する領域の束の間の媒介変数を認識せず... ましてその内部にいる無数の非物質的な生態プラズマの生命体の性質を把握しているどのような兆候も認識しません。

 

(ある意味では一部の電気的プラズマの生命体達はエネルギーの受け手であり、その慈善的な範囲の他の生命体達は、エネルギーの与え手です... そしてわたし達は、このメッセージの後の方で、さらにかなり明確にこれについて議論することになるでしょう。)


 


数々の次元を明白に交差させることができる生命力が高度に集中した稀な地域の中でさえ、目に見えて明らかなものになる電気的生命体達の能力は、一貫したものではありません。

 

むしろ、可視性は、ただその中でエネルギーのカクテルが一時的に一致するある具体的な脈動している周波数の共鳴の中で、散発的に生じるだけです。

 

ちょうど北極光が特定の緯度の特有の状況の下でしか見えないように、生態プラズマの電気的な生命体達は、同じようにただ明確な方向量の中、明白な周波数の混合の範囲内でしか生じることはありません。

 

実際に、そういった存在達が実際に人間の目ではっきりと確認できるものとして現れる時、そういった明快な認知が普通はまさに比較的束の間の幻想的な諸現象として現れるのは、これがその理由です。


 


ジェームズ・ティベロンからの挿入:数年前、わたしの妻アンとわたしは、スコットランドのトロサックスにいました。

 

わたし達は、驚くほど魅惑的な美しい森に覆われた地域の中のひとつの滝に通じる小道を、徒歩で下りました。

 

わたし達は、滝の側で緑の苔に覆われた魅力的なひとつの空地を見付け、倒れた丸太の上に腰を下ろしました。

 

日光が樹木の間を斜めに射し、そしてその神秘的な光の中を、微かな蒸気がひとつの球に統合して、わたし達に向かって浮遊しているように見えました。

 

次にそれは、ひとつのガーゴイル(樋嘴、吐水口、鬼瓦)のように見えるものに姿を変えました。

 

それはひとつの人間風の身体であり、短い茶色の毛で覆われ、およそ7フィート(213cm)の背丈であり、非常に筋肉隆々として、二本足で立ち、光を放つ赤い目をした角のある牛の頭を持っていました。

 

それは3次元の中の固体であり、わたし達に向かって物質的に歩いていました。

 

わたし達は恐怖に襲われました。

 

数秒後、わたし達とそのガーゴイルの間に突然第二の姿が現れました。

 

それはひとりの祖父のような男性であり、フランネルのシャツを着ていました。

 

彼は笑顔を見せ、サンディと自己紹介し、わたし達に怖がらないように伝えました。次にそのガーゴイルは、蒸発して微かな蒸気に戻り、消え失せました。

 

それでサンディは笑顔を見せて、また消え去りました。

 

わたしの怖れは弱まり、そしてひとつの陶酔状態に転じました。しかしアンはまだ非常に動揺し、その場から離れることを望みました。

 

わたし達は急いで立ち上がり、その公共施設に通じる小道まで急いで引き返し、わたし達の車に戻りました。

 

数年の間、わたしは起った出来事に疑問を持ち、それが現実だったのか、あるいはただ単にわたし達がお互いに共有したひとつの幻覚だったのかどうかを、疑問に思いました。

 

数年後、わたし達はベネズエラに住んでいて、メリダ近郊のシエラ・ネバダ国立公園にあるアンデス山脈の中のひとつの信じ難い地域を訪れました。

 

わたし達は、12,000フィートにある、ロス・フライレスと呼ばれるひとつのホテルに改装された、ひとつの古いスペインの修道院の近くの美しい小川に沿ってハイキングをしていました。

 

突然わたし達はわたし達の前方に、別のこうしたガーゴイル達を見ました。

 

このガーゴイルは大きくはありませんでしたが、しかしそうでなければ、正確に同じ体付きでした。

 

それは、わたし達の目の前にある露出したおよそ40メートルのひとつの巨大な岩の上に立っていました。

 

今回わたしは脅えることなく、むしろ魅了されました。わたしはアンにわたしと一緒に腰を降ろすように説得し、わたし達はまさにそれに注目し、そして数分の内にそれは消え失せました。


 


ジェームズ・ティベロンからの質問:これは何だったのでしょうか?

 

わたし達がスコットランドとアンデスで見たガーゴイル、そしてわたし達が35年前にトロサックスで見た祖父のような姿を説明して貰えますか? 

 

こうした存在達は、幻覚だったのでしょうか?


 


メタトロンの返答:こうした経験は極めて現実的です。

 

あなたは、あなたが見た存在達を、想像した訳でも幻覚で見た訳でもありません。

 

両方の経験が、驚くほど高いエネルギーの区域の中で起りました。こうした場所のエネルギーは、その顕在化を可能にして、その中で電気的な生命体が居住して物質的な次元の中で同心円的に共存する、アストラルの数々の次元を可能にしました。

 

アンは、あなたが確認したよりもさらにかなりはっきりとその存在達を確認し、そしてその状況に起因する否定的な考えの投影をさらに深く感じました。

 

そして彼女の怖れは、彼女を脆弱な状態にしました。

 

あなた達は、ある直感的な水準で、こうした存在達の状態をさらに意識して、その存在達があなた達に危害を加えることはできないことに気付きました。

(以下略)

 

8:20am の 5 月 23, 2016 にある 古谷 茂 のコメント

大天使メタトロン (01/30) アストラルの領域:妖精の王国、アストラルの数々の次元、自然霊、そして電気的な生命体達 パート1

大天使メタトロン (01/30) アストラルの領域:妖精の王国、アストラルの数々の次元、自然霊、そして電気的な生命体達 パート1
∞ 今週冒頭から情報日照りになっています。ですから、この小難しいメタトロンの為になる情報を暫しお楽しみください。最新情報はちょっとの間お預けです。(^_^;)>

 


 
大天使メタトロン
2016年1月30日

アストラルの領域:妖精の王国、アストラルの数々の次元、自然霊、そして電気的な生命体達 パート1
 

熟達者の皆さんこんにちは、わたしはメタトロン、光の天使存在。そしてわたしは、結晶構造担当のティベロンによって、この集いに結び付けられています。わたし達は、無条件の愛の方交渉の中で、皆さんに挨拶を送ります。
 
親愛なる皆さん、全体的地球に属する地球の次元領域の両極性の内部と上で、アストラルと他の次元の中でまさに実際に存在する客観的な数々の現実性があります。
 
目に見えない地球の数々の次元に属する生きた居住者達は、単なる自然霊よりも型と姿において遥かに複雑で巨大です。ほとんどが変幻自在であり、彼らは姿を消すと同時に様々な姿になることができます。
 
アストラルのエネルギーは、2016年とそれ以降の新しい地球の強化されたイオンの共鳴の中で、なおさら触知できるものであることを、わたし達は強調したいと思います。
 
地球、全体的地球は、惑星の次元上昇と呼ばれる継続中の過渡期の上方移行の中で、驚くべきやり方で拡大しています。
 
今は驚くべき時期です!
 
2012年の基準は、皆さんの周りの数々の現実性に関する皆さんの視野と認知における数々の奇跡的な変化を始動させました。以前は把握すること がなおさら難しかった生命の数々の領域は今、新しい地球の中で、人類の内部の感性が豊かな人々に遥かに利用しやすいものになっています。
 
皆さんの惑星の‘結晶構造の移行’は、地球を3次元から12次元まで拡大させてきました。そして太陽放射は、松果腺を通して第3の目の見通しに好意的に影響を及ぼす測定できるひとつのやり方で、イオン比率を移行させてきました。
 
皆さんの意識のすべてのレンズは、3次元を含めて、明晰夢、昏睡状態のようなものであり、それに応じて意識は単純にその中で自己が目を向けるその方向性であり、その中で皆さんが意識を集中することを選択した経路に過ぎないことを、忘れないでください。
 
そして惑星の新しい数々の周波数を受けて、既に今皆さんは、3チャンネルから12チャンネルまで明確な受信を増大させています。そのようなものとして、今後数多くの皆さんがアストラルの領域とさらに高い次元の活動を敬遠し始めることになるでしょう。
 
そして、わたし達がこうした他の数々の現実性の内部で生きる者達に関するわたし達の見方を提示しているのは、これがその理由です。
 
さて、またわたし達は、この交信者、ジェームズ・ティベロンに、この集いの中で、魅惑的で興味深く、そしてわたし達が以前論じたことがない主題ひとつの話題、光子と電子の生命体に関する話題を論評するように求められます。

 
こうした存在達は、妖精や精霊の王国の存在達のように、同じ次元領域の中に実在する存在達として考えられるかもしれません。しかしそれは、自然霊とは異なるひとつの現実性と組成に属します。

 
これからわたし達は、こうした存在達について、この二部構成の交信の第一部で簡潔に伝えて、その第二部ではこうした多様で複雑な存在達についてかなり詳細な部分にまで踏み込むことになるでしょう。
 
そして、まさに注目して貰いたいこと、わたし達が強調して再び伝えることは、皆さんが2016年とそれ以降に入る時、皆さんの間の敏感な共感能 力者達は、特に完全な波長分布の共鳴を持つ力の結節点の中で、遥かに簡単に遥かに頻繁に、他の数々の次元の中の生命体達を経験するひとつの潤色された能力 に気付くことになるでしょう。
 
そのため、皆さんにこの現実性に関する理解を提示することは、適切なことです。
 
現在の西洋文明の中にいるほとんどの人間が精霊の王国に関して持つその印象は、ケルトの民間伝承、ギリシャ神話、そしてヘレン・ブラバツキー、 チャールズWリードビーター、アニー・ベザント、またジョフリー・ホドソン等の神智学協会系の著作によって、少なからず条件付けられています。
 
たとえヴェーダの教義に由来する神話と(非人間の霊存在達に関する)宇宙論の複雑さがまだかなり利用できるものであるとしても、西洋文化の中に いるほとんどの人々はせいぜいただこうした教義に多少慣れ親しんでいるだけであり、しかし実際にこうした話題に関する神学的情報の大部分は、(そういった 存在達の位階に関して)古代のヴェーダから選び出されたものであり、ブラバツキーとリードビーターよりも数十年早く、トーマス・カイトリーによって目録化 された神話伝承です。
 
アストラルの拡大
 
それにもかかわらず、そういった‘アストラル’の生命は、その神智学系の著作を遥かに超えて広がり、既にわたし達が伝えたように、遥かに数多く の存在達やエーテル質の生命体達が、アストラルの次元領域と呼ぶことができるもの、全体的地球と地球の領域のさらに高い数々の次元(2012年以降7次元 から12次元)の並列した場所の中に存在します。
 
実際に、比較的最近の過去数年の中で始まったオーブ(光球)達や光の精霊達の出現は、今目に見える形で生じている光子の生命体達です。
 
(ジェームズ・ティベロンからの編集挿入-こうしたものは、この交信の第二部の中で論じられます)
 
こうした存在達は、その姿と多様性において、地球の領域の中だけではなく、動的な大宇宙の無限性の中で、絶えず拡大しています。
 
物質的な地球と皆さんの宇宙の3次元の太陽系に属する地球の二元性の領域は、無数の宇宙あるいは“現実性の体系”のひとつに過ぎず、一部は性質として物質的であり、一部はより適切には精神的または霊的なものとして描写できるものです。
 
そして、人間の概念にとって完全に異質で、皆さんが思い描くことができるものをかなり超えたな他の存在達もいます。
 
そのそれぞれが、それ自体の自然の法則と伴に存在し、それぞれの次元は、物質的か非物質的かどうかにかかわらず、他のあらゆる領域と同じように、徹底的に確実なものです。
 
リードビーターは、アストラルの内部やそれ以外に溢れている、生きている‘思考形態’や、他の精力的な生命体に言及します。そしてわたし達は、こうした存在達について簡潔に話し、また同時に他の特定の存在達のこともさらに詳しく説明することになるでしょう。
 
動物の生命と非輪廻
 
しかしわたし達はまず、上記の参照元に対する食い違いにおいて、魂の輪廻はひとつの誤解された一般化であり、その解釈においてひとつの不正確な概念であることを、明確にしたいと思います。
 
たとえ動物の霊が実際にアストラルの数々の次元の中に存在するとしても、動物霊は人間に進化しないことを、わたし他は皆さんに断言します。
 
わたし達が地球の次元領域の動物の王国に関するわたし達の初期の交信の中で共有してきたように、すべての‘動物達’はひとつの集団意識の中で活動し、(クジラ目のイルカを例外として)真の個別性を持ちません。
 
動物達は、目的を持った二元性のマーヤー(幻像)の中のその人類に対する信じ難い奉仕において、事前に合意されたひとつの奉仕の中、逓減された意識の型になっています。
 
伝えたその内容と伴に、人類は動物達の集団意識に物質的に生れ変ることはなく、地球の二元性の領域の中で動物の霊は人間の魂に進化しないことを、わたし達は強調したいと思います。
 
地球の系の内部で転生するあらゆる生命体は、その中にいるその型の範囲で転生しますが、さらに高いひとつの振動エネルギーの中で、その同じ‘集団領域’の存在性に属する姿を向上させることがあります。
 
しかし動物の王国は、人間の魂のやり方で個人的な創造的な意識の中で進化するために地球上にある訳ではありません。
 
何故なら、そういった進化は個人の意識の中で起り、そして動物達はひとつの集団を持ち... そして精神的なひとつの水準上の本能的な行動型に属する低減された様式の中にいるからです。
 
しかし、さらに大いなる動物の部門や王国は、皆さんが生きていないとさえ考えるすべての生命体と同じように、実際にひとつの‘魂の特質’を持ちます。
 
動物の王国のすべての仲間達は、すべての生命体と同じようにひとつの‘魂の特質’を持つことを、わたし達は皆さんに保証します。しかしその一方で、人類は、動物の姿に向けて自分達のエネルギーの部分を統合する能力を持ちます。
 
しかし、明確にするために伝えると、この‘統合’は魂の輪廻ではありません。それは、ひとりの人間がひとつの動物の中に転生させられることがあることは意味しません。
 
それは、数々の個性が、地球の数々の王国の中の様々な種類の生命に向けて、自分達のエネルギーの一部を送ることができることを意味します。
 
実際に、二元性以前のレムリアの人々やアトランティスの人々は、自分達の意識を動物達や鉱物や自然力や樹木と融合したひとつの‘3次元’に向けて投影して、その姿を形成することによって、しばしば地球の次元領域を経験します。
 
精霊の霊としての動物のトーテム
 
水牛の霊、鷲の霊、熊の霊、狼の霊、そしてジャガーの霊(と同時に他の無数の動物達の霊)は、特にアメリカの地域の中では、充分な力を持つ結節 エネルギーが完全な次元的な波長分布分光の投影を許し提供する領域の範囲で、ひとつの触知できる‘さらに高い精霊’の姿の中に存在します。
 
こうした存在達は、集団の魂に根差した精霊の投影のさらに高い分類であり、実際に協力で賢明なエネルギーです。
 
動物の王国は、地球の他の意識の王国に関する充分で巨大なさらに多くの理解と意識を持ち、そして今までいつも、それを人類に教える能力を保有してきました。
 
現代の中で皆さんは、極めて残念ながら、皆さんが動物の王国のすべての存在達からどれほど沢山学んだのかということを、ほとんど忘れてしまいま した。野原の社会や文化の中にいた人類は、植物の王国と交流する動物の行動に注目することから、薬、栄養に関する大量の情報を学びました。
 
人類は、避けるべき植物や栽培する植物を、注意深く観察しました。皆さんは、動物達に注目するだけではなく、動物達と直接精神感応的に連絡を取ることによって、生き残りの技能や、実際に社会的な行為を学びました。
 
アストラルの数々の領域の中の姿を変えている‘精霊’の教師達として、儀式の中で動物達を称えてその叡智を経験した部族国家や先住社会との接点の中で、動物のトーテムによって提供される、数々の賢明な霊や指導霊について、わたし達はさらに詳しく話すことになるでしょう。
 
同時に存在する現実性
 
転生したそれぞれの人間が、少なくとも4つの生命の領域の中に、そして実際に進歩の水準に応じた無数の追加的な領域の中に、同時に存在します。
 
すべての人類が内部で共存する基本的な4つの現実性は、(1)3次元の物質的な宇宙、(2)‘夢’の世界、(3)その中に内面の自己が居住して すべての精神的活動が起る‘精神的な’結晶電気的な領域、そして(4)また天使の領域として単純化して描写されることがある天使的な反物質の領域です。
 
そして、この天使の反物質の領域は、ゼロポイントのエネルギーのひとつであり、無極性のひとつの領域です。
 
今までわたし達は、ティベロンを経由した数々の共有された交信を通して、アストラルや3次元を超えた他の数々の次元の中の生命についてかなり頻繁に話をしてきました。
 
そしてこの交信者(ジェームズ・ティベロン)は、カナダとチリの湖の精霊、そしてスコットランド、カナダ、ギリシャ、アイルランド、英国、アー カンソー、シャスタ山、そしてチリのアンデス、ボリビア、ベネズエラ、そしてペルーの中の電気的生命体や超自然的な精霊達との具体的な接点の中で、彼の経 験を共有してきました。
 
さて、この交信の中で簡潔さを目的にして、わたし達は精霊または地球の天使の領域をただ簡潔に言及するだけになるでしょう。この主題は、天使の王国についてのわたし達の以前の交信の中で、かなり詳しく共有されてきたからです。
 
新しい触知可能性
 
意識は人類が自覚するよりも遥かに機動性が高いことを、わたし達は皆さんに保証します。機能的にそして意図的に、わたし達は、天空の崩落以降、ひとつの種として、相対的に狭い‘物質的な3次元’の領域に意識を集中してきました。
 
皆さんは、意識を、ひとつの謎めいた概念的な‘物’として考える傾向があります。意識のより相応しくより正確な説明は、多次元的な‘存在性’が持つひとつの具体的な資質と特性です。
 
それぞれの部分が立体映像的なものであり、これは皆さんの意識のそれぞれの部分が皆さんの意識の‘全体’を含むことを意味しています。
 
これが、ひとつの種としての人類が既に忘れてしまったひとつの属性です。そして、過去数千年の間、一般的に言って、もはや経験していないものです。
 
実際に、今に至るまで、人類は不信の中で、人は自分達自身の物質的な3次元の身体の中と同時にその外部に存在することができるというどのような発想も、概ね拒絶してきました。
 
現世の生命の初期の局面の中で、意識は遥かに‘機動力’を持ち、そのようなものとして用意周到に受け入れられました。
 
わたし達が上で述べたように、樹木達、動物達、鉱物、そして自然力の生命と深く交わり、実際に融合して、さらに大いなる意識と個性の主観的な領域としてこうした領域を経験する能力を持って、他の数々の次元を確認して実際にその中に存在することができました。
 
現代の中で、その‘マトリクス’は、そういった経験を認める漸進的な変容の過程の中にあります。そして、これが理解されることは、意識の幻想体験を妄想と却下するよりも、むしろ良いことです。
 
そのようなものとして、現在経験されることがある生命の姿があります。それは、144の結晶構造のグリッドの12-12-12の活性化以前は見ることができず、触知できなかったものです。
 

[パート1了]
 
Jan 30 2016
ジェームズ・ティベロン経由
Archangel Metatron via J Tyberonn
 
翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。


∞ メタトロンのメッセージはお堅いイメージですから読み疲れされる方も多いと思いますが、結構ご自分のために為になるものですからお薦めです。
(^_^;) ワテ →  (-_-)゜zzz…
 
皆さんお待ちかねのシェルダンの最新号は2/23日発信の予定だったのですが、一週間過ぎてもUPされませんね。これは今までにないことです。 この遅延の理由がポジティブならば、今凄いことが起きているのかも知れません、もしネガティブならシェルダン氏が病気でダウン、或いはネガティブそのまま に闇さん系の発信だったという落ちがあるかも知れませんね。(^_^;)

 
マイク・クエンシー氏のハイアーからのメッセージは2/26日に発信されてはいますが、翻訳されていません。おそらく、JUNさんがお忙しいのでしょうね。できればお願いしたいですね。_(._.)_ オ・ネ・ガ・イ

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