働かなくてもいい社会を実現するにはより転載)

http://paradism.hatenablog.com/entry/2017/05/18/112018

私たちの太陽系内では大きな変化が起こっています。完全開示のプロセスを支援するために、無数のポジティブな宇宙種の多くのマザーシップから成る巨大な艦隊が私たちの太陽系内における重要な共振点の最終的な位置に到達しました。

 

それらのシップのなかには写真ではっきりと見えるものもあります。以下の写真は私たちのチームが今週StratoProbe 5で撮影した地表から17km(57000フィート)のものです。

 

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最近、26000年間で初めて、キメラグループは惑星地球の隔離状態の安定性についての不安を示し始めています。

これが空軍宇宙軍団内において防衛を強化している理由です。

http://www.ascensionwithearth.com/2017/04/secret-space-program-update-united.html#more

 

http://www.saffm.hq.af.mil/News/Article-Display/Article/1140695/af-announces-major-changes-to-space-enterprise/

 

開示プロセスは指数曲線であり、私たちが現在経験しているソフト・ディスクロージャーの段階ではゆっくりですが、私たちがイベントの瞬間の完全開示というブレイクスルーに到達するまで、着実に加速していきます。

地表の住民による多くの一見無関係な取り組みは、隔離状態を貫くための光の勢力のより大きな計画(オペレーション・プリズンブレイク、脱獄作戦)の一部です。

 

地球に近い宇宙空間、地球軌道、月や火星における多くの宇宙計画の取り組みは数年でブレイクスルーを経験すると期待されます。

 

http://www.cloudsao.com/ANALEMMA-TOWER

(記事要約:アナレンマタワーという超高層ビルを上空5万kmに配置する隕石から吊るすという驚愕のプラン。世界中のどこでも建設可能なうえ、どこにでも行くことができる移動式のビル、つまり空中都市。無謀とも思えるプランだが、同社は2021年に「NASAアメリカ航空宇宙局)」が、小惑星の回収ミッションを計画していることを指摘し、実現に前向きだ。詳細はこちら

http://tocana.jp/i/2017/03/post_12753_entry.html)

 

http://www.space.com/36654-virgin-galactic-fly-space-tourists-2018.html

(記事要約:ヴァージン・ギャラクティック社は2018年末までに高度100kmまでの商業宇宙飛行を成功させようとしている。宇宙船スペースシップツー1台につき6人の観光客と2人のパイロットが乗り込む。チケットの値段は25万ドル=約2800万円弱)

 

https://sputniknews.com/science/201704261053015674-space-tourism-russia-us-moon-iss/

(記事要約:ロシアの航空宇宙会社であるエネルギア社はアメリカの宇宙旅行会社であるスペース・アドベンチャーズ社と協力して月軌道[チケット代:1.5億ドル=約166億円]や国際宇宙ステーション[チケット代:2500~3500万ドル=約27億~39億円]に観光客を送り届けようとしている。)

 

http://www.ibtimes.com.au/nasa-chief-human-spaceflight-bares-plan-lunar-station-1549696

(記事要約:NASAは火星への中継地として2020年代から月面に基地を建設する計画がある。)

 

http://www.zdnet.com/article/china-and-europe-plot-to-build-base-on-the-moon/#ftag=RSSbaffb68

(記事要約:中国とヨーロッパの宇宙機関は月面に共同基地を建設し、月面採掘や宇宙旅行の拠点にしようとしている。)

 

http://www.space.com/36829-this-company-plans-to-mine-the-moon.html

(記事要約:各国の民間企業が小惑星や月での資源採掘を2020年前後に始める予定。日本からはispace社が参入しようとしている。月面にある水を宇宙船の燃料として利用して、低価格かつ高頻度な月面へのアクセスを提供し、宇宙輸送に革命を起こそうとしている。ispace社http://ispace-inc.com/jpn/)

 

http://www.space.com/36858-made-in-space-archinaut-satellite.html

(記事要約:メイドインスペース社は3Dプリンターと柔軟なロボットアームを搭載したArchinautというテクノロジーを開発した。宇宙空間において必要な部品を3Dプリンターで印刷し、ロボットアームで組み立てることができる。既存の衛星の修理やアップグレードに役立つ。)

 

 

主流メディアはゆっくりと地球外生命の存在を公表するための準備をしています。特定のネガティブな派閥がこれを部分開示に偏向させようとするでしょうが、彼らはうまくいかないでしょう。全ての主流メディアのソフトディスクロージャーの公表はまさに完全開示への足掛かりであり、オペレーション・プリズンブレイクの一部です。

http://www.ancient-code.com/nasa-mankind-discover-extraterrestrial-life/

 

http://www.ascensionwithearth.com/2017/04/on-verge-of-most-profound-discovery.html#more

 

https://news.uchicago.edu/article/2017/04/26/recently-discovered-solar-system-could-seed-life-between-adjacent-exoplanets

 

http://nypost.com/2017/04/25/aliens-may-have-existed-in-our-solar-system-long-before-us/

 

https://www.universetoday.com/135347/look-ancient-civilizations-solar-system/

 

科学者たちはついにプラズマのウェブ(訳注:蜘蛛の巣状のもの)を見つけました。

http://earth-chronicles.com/space/waves-are-found-that-go-through-the-cobweb-of-the-universe.html

 

こちらでは完璧に説明されています。

http://unifiedfractalfield.com/cosmogenetics/

 

 宇宙における最大のトーラス構造のひとつである、ダイポール・リペラーはこの宇宙においてその中心に局部銀河群と双方向に横方向へ配置されている2つの耳たぶ状の双極性を伴う領域です。ここはその中央ヌルゾーンにおいて惑星地球に伴う初期異常を浄化する宇宙の中継地です。ダイポール・リペラーは圧縮突破のプロセスを活性化させる宇宙の発電機です。

https://www.nature.com/articles/s41550-016-0036

 

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宇宙の基本構造に関して、科学者たちはついにダークエネルギーが存在しないことを理解し始めています。

http://www.sciencealert.com/bubbles-of-expanding-space-could-be-the-end-of-dark-energy

 

加えて、代替コミュニティではシューマン共鳴が増加していないことをついに理解し始めています。

http://www.stillnessinthestorm.com/2017/04/must-read-schumann-resonance-advanced-science-psychophysical-regulation-and-psi.html#more

 

http://www.diamondlightworld.net/blog/heartmath-institute-the-schumann-resonances-are-not-increasing

 

http://sedonanomalies.weebly.com/schumann-resonance.html

 

シューマン共鳴はシューマン教授の名をとって命名されました。この人物はドイツの初期の宇宙プログラムに関わり、後にペーパークリップ作戦でアメリカへ渡りました。シューマン共鳴の周波数はかなり安定していて、電離層の空洞の物理的な大きさによって主に定義されています。

 シューマン共鳴の振幅はまさに変化していて、電離層のプラズマが励起するときにより増加します。太陽活動、雷雨、スカラー・プラズマ兵器やHAARPの使用や最近では光の勢力がプラズマ異常を排除したときに、電離層のプラズマが励起します。

 

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科学や代替コミュニティにはゆっくりと解消されるであろう他の概念があり、示され理解されています。熱力学第二法則(閉鎖系は存在しない)、過去へのタイムトラベル(少なくともマクロレベルで因果律に反する)、平面地球(平面地球における日没は大気の吸収が原因で不可能であり、日没の日光は大気中を何千マイルも進む必要がある)

 

 Victory of the Light!

 

 翻訳:Takanobu Kobayashi / PFC-JAPAN Official Group

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