(新時代コスモスより転載)

http://neuerkosmos.blogspot.jp/2017/05/20170501mo.html?m=1

ハザールマフィアの攻勢は勢いを失ったが高レベルの策謀が継続中

http://benjaminfulford.net/2017/05/01/khazarian-mafia-offensive-loses-steam-but-high-level-intrigue-continues/

KHAZARIAN MAFIA OFFENSIVE LOSES STEAM BUT HIGH LEVEL INTRIGUE CONTINUES

ハザールマフィアから自らを解放するという人類の戦いは最終勝利へと向かっているが、いくつか最終局面での厳しい戦いが私たちを待ち受けている。多くの前 線でサタニストらによる攻勢が4月に見られたものの、そしてその攻勢は大いに[人々を]困らせる迷惑を伴ったものの、第三次世界大戦を開始ないし世界金融 システムのコントロールを再び手に入れようとする彼らの努力は失敗した。だが、それでも高レベルの策謀が欧州・東アジア・アメリカ・中東・その他の地域で 継続している。こうしたさなかにあって、株式会社アメリカ政府はもう数ヶ月の間、あるいは高レベルの権力抗争が終わりを迎えるまでの間、倒産を回避するこ とができた。そして空き缶を遠くまで蹴ることができた(訳注:「空き缶を...」=缶蹴り遊びを想起してほしい。「とりあえずはしのいだ」、というニュア ンスかと。)
先週、[権力抗争の]中でも集中的で激しかった秘密の戦場の一つが日本であった。アジア在住のNSAおよびCIA筋が共に事実として認めることだが、サタ ニストの代表格であるレオ・ザガミと彼のならず者たちが日本にいて、東京の地下鉄システムにサリンガスで攻撃するというお膳立て・自作自演を目論見、それ を北朝鮮のせいにしようと企てていた。他にも企てていたことはあるのだが。おそらくこれが「北朝鮮のミサイルテストを受けて」日本が一時的に地下鉄システ ムを先週閉鎖した本当の理由だろう。

http://www.dailymail.co.uk/news/article-4458122/Tokyo-subway-shut-fears-North-Korean-attack.html

グノーシス派イルミナティのグランドマスター「アレキサンダー・ロマノフ」も先週、NSAが彼に警告していた彼の命に関わるザガミとそのならず者たちによ る企み(≒[翻訳が若干変になったが]ザガミらによって命を狙われてますよ、というNSAからの警告を受けて[身を隠した]ということと観る:訳注)を回 避するために身を隠していた。このニュースレター(≒本稿:訳注)が公表された時点でザガミからは今述べたこれらの主張に対して反応していない。

日本で起きている他のことは、皇室家族のメンバーを乗せた車がここ数日の間に数回事故に遭い攻撃を受けている。皇室に近い右翼筋によれば。これらの攻撃の 意図は、天皇を脅迫して自身の印章を使うように持ってゆき、大量のデノミ債を現金化・換金せしめんとするものである、という。これら債権は、アメリカ国防 総省情報局筋によれば、「スーパーPetchilis(訳注:Petchilis: 未詳。リサーチ不足。失礼。)を含んでいた。このスーパーPetchilisは以前の中華民国によって、かの国のインフラを建設するために使用された。」 最後に私にスーパーPetchiliを見せてきたのはレオ・ザガミであった。

極東で面倒を引き起こしているもう一つのグループはフランスのロスチャイルド分家である。複数の情報源が合意する。フランスのロスチャイルド家が、アメリ カと北朝鮮との間の戦闘を煽ろうとする最近見られる努力の主な煽動者である。彼らがそうする理由は、彼らフランスのロスチャイルド家は北朝鮮の独裁者=金 正恩を彼らのコントロール下にある偽のキム・ハンソルで置き換えたがっているからである。こうしたわけで彼らは最近、金正男(キム・ジョンナム)と主張さ れる人物、つまり金正恩の異母兄にしてキム・ハンソルの父である人物、の殺害劇を演出したのである。中国政府筋、日本の軍事機関筋、アジアの秘密結社筋が 共に認めることだが、最近マレーシアで殺されたキム・ジョンナムは本物ではなく、またその暗殺と目されている出来事の少し後にユーチューブに出てきたキ ム・ハンソルもまた偽物であった。本当のキム・ジョンナムとその息子は中国のとある安全な場所にいる。と、中国筋は述べる。

ロスチャイルド家はゴールドにありつくべく、そして倒産を回避すべく躍起になっていて、北朝鮮の莫大なゴールドならびに鉱物資源の埋蔵物を強く欲してい る。これが彼らがかの国に彼らの代理人を責任者として据えたがっている本当の理由である。と、複数の情報源が述べる。なにゆえ急に北朝鮮の脅威がエスカ レートしているのか、これで理解できようものだ。

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